【日本訊】台灣國際美食創新交流協會日本分會於 8 月 30 日在京橋隨園餐廳舉辦理監事會議及豆腐乳製作料理教室,活動當天理事、會員踴躍參加,現場氣氛熱烈。
創會理事長錢妙玲表示,因身體抱恙因素未能親自出席 5 月 11日大會,深感抱歉、但當天他是在線上跟大家一起參與這個活動的。錢理事長對執行部成員的努力與付出深表感謝。她強調,即使自己缺席,大會仍能圓滿成功,足見團隊凝聚力與專業能力,也獲得許多貴賓及客戶的讚許。

此次會議除公布兩年的理監事名單與活動行程計畫之外,也規劃未來持續推動「善用在地食材,促進料理交流」的主軸。日本分會並預告,明年 7 月將舉辦「台日料理 PK 大會」,將以相同食材,同步製作日本料理與台灣料理,展現台日飲食文化的融合與創意,並歡迎理事邀請親友共襄盛舉。部分理事並建議,希望未來能有機會回台灣參與總會比賽,促進更深層的交流互動。


本次會議另一項重要議題決議,是針對章程的會長任期進行會則修訂:創會會長得以連任一次,往後歷任會長則限定任期一屆不能連任。此提案獲得全體一致通過。
在懇親餐會環節,特別安排「潤餅 DIY」、會員們紛紛表示久違再次品嚐台灣家鄉味道的潤餅,感到格外歡欣。多位日本籍會員更直言,首次參與如此具台灣特色的料理體驗,感到新鮮而快樂,並希望未來能攜友人一同參與。

會後亦舉辦「豆腐乳教室」,由僑界知名的吳秀鸞老師指導。豆腐乳製作過程受到會員熱烈迴響,特別是日本會員表示,這是前所未有的體驗,不僅有趣新奇,也能帶回日常餐桌。
理事、會員則認為,一瓶豆腐乳可保存半年至一年,實用又划算,並期待未來能有更多此類美食文化交流的機會。



2025.08.30
台湾国際美食創新交流協会日本支部第2回理監事会議および料理教室を開催
【東京発】台湾国際美食創新交流協会日本支部は、8月30日、京橋にて第2回理監事会議と料理教室を開催しました。当日は多くの会員が参加し、会場は終始活気にあふれました。
創会理事長の錢妙玲氏は、5月11日の大会に体調の都合で出席できなかったことを謝意をもって述べつつ、当日はオンラインで共に参加したことを報告しました。また、執行部メンバーの努力と尽力に深く感謝の意を表し、自身が欠席しても大会が円滑に成功裏に終えられたことは、チームの結束力と専門性の高さを示すものであり、多くの来賓や参加者から高い評価を得たと強調しました。
今回の会議では、今後2年間の理監事名簿と活動計画が発表され、「地域食材を活用し、料理交流を促進する」という活動方針を改めて確認しました。さらに日本支部は、来年7月に「料理PK大会」を開催することを予告。共通の食材を用いて、日本料理と台湾料理を同時に披露し、両国の食文化の融合と創造性を発信する企画で、理事らは友人・知人を招いての参加を呼びかけました。また、一部の理事からは、将来的に台湾本部の大会にも参加し、さらに深い交流を図りたいとの意見が出されました。
会則に関しては、会長任期の改正が全会一致で可決されました。創会会長に限り再任を一度認めるが、それ以降の歴代会長は一任期のみとする規定です。
交流会では「潤餅(ルンピン)DIY」が行われ、久しぶりに台湾伝統料理を味わえる機会に多くの会員が喜びの声をあげました。日本人会員の中には「初めて体験する台湾らしい料理で、とても新鮮で楽しい」との感想もあり、今後は友人を誘って参加したいとの期待が寄せられました。
さらに、僑界で著名な吳秀鸞先生を講師に迎えた「豆腐乳教室」も実施されました。豆腐乳作りの体験は日本人会員にとって初めてで、「興味深く新鮮、家庭の食卓にも取り入れられる」と好評を博しました。保存期間が半年から1年と長く実用的である点も評価され、今後もこうした食文化交流の機会を増やしてほしいとの声が上がりました。
2025.08.30