台湾映画上映会/大阪初開催!

“ビビアン・スー出演” 『燃えるダブルス魂』&『夫殺し デジタル・リマスター版』

2025年7月12日(土)『燃えるダブルス魂』、9月13日(土)『夫殺し』

台北駐日経済文化代表処台湾文化センターが主催する連続上映企画「台湾文化センター 台湾映画上映会2025」において、第5回『燃えるダブルス魂』、第6回『夫殺し デジタル・リマスター版』の上映後に実施されるトークイベントのゲストが決定いたしました。

「台湾映画上映会」は、台湾社会や文化への理解を深め、新たな台湾映画の魅力を発見することを目的とした上映会です。昨年に引き続き、映画監督リム・カーワイがキュレーターを務め、今年は大阪でも初めて開催されます。「大阪発。日本全国、そしてアジアへ!」をテーマに、8月29日より開催される「第21回大阪アジアン映画祭」との連携企画として実施されます。

【第5回】『燃えるダブルス魂』上映会 & トークイベント

ビビアン・スー出演、卓球少年たちの熱き戦いを描いたスポコン映画『燃えるダブルス魂』(原題:乒乓男孩)の上映後、ホン・ボーハオ監督が来場し、トークイベントを行います。
本作は、実際に卓球選手としても活躍するポン・ユーカイ、リー・シンウェイの演技と技術が光る話題作です。

燃えるダブルス魂
燃えるダブルス魂

※本上映会は、大阪大学大学院人文学研究科との連携企画として実施されます。

  • 日時:2025年7月12日(土) 開場12:30/開演13:00(上映時間105分)

  • 会場:大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館講堂(大阪府豊中市待兼山町1-13)

  • 登壇者:ホン・ボーハオ(本作監督)

  • 申込:7月2日(水)正午12:00よりPeatixにて受付開始(先着順)
     ※参加無料・事前申込制、定員に達し次第締切
     ※Peatixへの事前登録が必要です
     ▶ [申込リンク] https://taiwanculture.peatix.com/
燃えるダブルス魂についてホン・ボーハオ監督
燃えるダブルス魂についてホン・ボーハオ監督

【第6回】『夫殺し デジタル・リマスター版』上映会 & トークイベント

リー・アン(李昂)による台湾フェミニズム文学の金字塔『殺夫』(1983年)を映画化し、2025年2月に41年ぶりの劇場公開を果たした話題作『夫殺し デジタル・リマスター版』(原題:殺夫 數位修復版)。
上映後、京都大学大学院人間・環境学研究科 准教授・津守陽氏が登壇し、トークイベントを実施いたします。

夫殺し デジタル・リマスター版
夫殺し デジタル・リマスター版

※本イベントは、大阪を代表するミニシアター「シネ・ヌーヴォ」との連携企画です。

  • 日時:2025年9月13日(土) 開場14:30/開演15:00(上映時間102分)

  • 会場:シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24)

  • 登壇者:津守陽(京都大学大学院人間・環境学研究科 准教授)

  • 申込:9月6日(土)午前10:00より、シネ・ヌーヴォ窓口およびオンラインにて受付開始(先着順)
     ※参加無料・事前申込制、全席指定・キャンセル不可
     ▶ [シネ・ヌーヴォ申込詳細] http://www.cinenouveau.com/ticket/ticket.html
     ※本作の申込はPeatixでは受付しておりません。ご注意ください。
各回、上映後にゲストを招いてのトークイベントを開催!
各回、上映後にゲストを招いてのトークイベントを開催!

「第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展」に大阪芸術大学の卒業生4組が出展

   大阪芸術大学(学校法人塚本学院/所在地:大阪府南河内郡/学長:塚本邦彦)は、2025年7月2日(水)~7月6日(日) の5日間にわたって開催される、一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構主催「第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展」に、本学の卒業生4組が「大阪芸術大学 新進気鋭アーティスト展」と題して出展します。

   大阪・関西万博会場内のEXPOメッセ「WASSE」で開催される「第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展」は、いのち輝く未来を創る4ゾーンにて54団体106ブースによる出展が行われ、「アート・デザイン・サイエンス・テクノロジー・経済の共創~最高峰の日本の美と心~」を世界に向けて発信します。

■出展概要

タイトル:第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展

出展名:大阪芸術大学 新進気鋭アーティスト展

期間:2025年7月2日(水)~7月6日(日)

※ジャパンデー 7/3 を含む 10:00~20:00(6日のみ10:00~12:00まで)

会場:大阪・関西万博会場 EXPOメッセ「WASSE」「世界を繋ぎ、未来を創るアート」Bゾーン

 

■主催

主催:一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構

■チケット情報

申込:https://ticket.expo2025.or.jp/?_gl=1*15nzmlm*_gcl_au*MTg1NDM3OTU3OC4xNzQyODc5OTU0

※「第3回日本国際芸術祭/大阪・関西万博展」EXPOメッセ「WASSE」への入場予約は不要です。

※会場への入場には大阪・関西万博入場チケットが必要です。

■大阪芸術大学卒業生 出展者

 今回、本学の卒業生4組が出展する「大阪芸術大学 新進気鋭アーティスト展」は、「世界を繋ぎ、未来を創るアート」Bゾーンに配置されます。本ゾーンでは、漆工芸や陶芸、染色等の日本の伝統技術を継承する熟練の作家に加え、次代を担う若手アーティストが国内外を問わず競演しています。

   「日本国際芸術祭」の原点ともいえるアートゾーンで、多彩な表現を楽しみながら作品に込められた多様なメッセージを感じることができます。ぜひ、大阪芸術大学卒業生が表現する最高峰の「日本の美と心」にもご注目ください。

 さらに、7月5日(土)の14時半(予定)よりEXPO メッセ「WASSE」内「セミナー会場」で、出展者でもある墨絵イラストレーターの茂本ヒデキチ先生によるライブペイントと、茂本ヒデキチ先生、松本セイジさん、石塚大介さん、THRREEのお二人が出演するラジオ大阪『大阪芸大スカイキャンパス』公開収録も実施いたします。

茂本 ヒデキチ(デザイン学科卒業生・客員教授)の作品
茂本 ヒデキチ(デザイン学科卒業生・客員教授)の作品
松本 セイジ(美術学科卒業生)の作品
松本 セイジ(美術学科卒業生)の作品
石塚 大介(キャラクター造形学科卒業生)の作品
石塚 大介(キャラクター造形学科卒業生)の作品
THRREE [スリー](デザイン学科卒業生)の作品
THRREE [スリー](デザイン学科卒業生)の作品

   「日本国際芸術祭」の原点ともいえるアートゾーンで、多彩な表現を楽しみながら作品に込められた多様なメッセージを感じることができます。ぜひ、大阪芸術大学卒業生が表現する最高峰の「日本の美と心」にもご注目ください。

留日神戸華僑総会は6月21日に会員大会及び、親睦会を開催致しました

  ―80周年記念の幕開け、知性と感動あふれる週末の集い―

   神戸華僑総会は2024年6月21日、年次総会および文化講座シリーズを開催し、多くの会員が一堂に会し、知性と情感を兼ね備えたひとときを共有しました。当日は高四代会長の司会のもと、台北駐大阪経済文化弁事処より劉拓副参事および黄麗婷僑務秘書が来賓として出席し、在日華僑と温かな時間を共にしました。

講演の様子が会場を大いに盛り上げました
講演の様子が会場を大いに盛り上げました
講演の様子
講演の様子

   高会長は、歴代の先輩方が築き上げてきた堅固な基盤に感謝の意を表するとともに、長年にわたる会員の支援と協力に感謝を述べました。また、総会は今年で創立80周年という節目を迎えたことを報告し、90周年に向けて一致団結し、華僑社会の団結と奉仕の精神を継承していくことを呼びかけました。

神戸華僑総会会長の高四代氏より、来賓として心のこもったご挨拶がありました
神戸華僑総会会長の高四代氏より、来賓として心のこもったご挨拶がありました

   会議では新任理事の紹介が行われ、副会長の江丕正氏と青年部部長の周美繪氏より、それぞれ総会の活動状況と青年部の取り組みについて報告があり、神戸華僑総会が持つ継承と革新の力が改めて示されました。

来賓として、台北駐日経済文化代表処の劉拓副参事よりご挨拶を賜りました
来賓として、台北駐日経済文化代表処の劉拓副参事よりご挨拶を賜りました

   総会終了後は、出席者が台湾風弁当を楽しみ、郷土の味を通じて海外にいながらも故郷の温もりを感じることができました。引き続き行われた文化講座は多彩な内容で好評を博しました。

   講座では、土浦美智理事が「体質と養生茶の関係」についての茶芸講座を行い、茶文化に秘められた健康の知恵を紹介。李安琪理事は本格的な客家料理の紹介を通して、料理に込められた文化や記憶を共有しました。さらに、葉祥太理事による華僑の歴史や「無戸籍国民」などをテーマにした講演では、在外華人のアイデンティティや時代の変遷について深く掘り下げられ、参加者の思索を誘いました。

「体質と養生茶の関係」についての講座を行い
「体質と養生茶の関係」についての講座を行い
茶文化に秘められた健康の知恵を紹介
茶文化に秘められた健康の知恵を紹介

   イベントの最後には、関空(神戸)ー台北の航空チケットや理事•会員様から、華僑社会で最も期待されていた抽選会が行われ、チャイナエアライン、エバー航空、スターラックス航空より豪華賞品が提供されました。総会からはすべての来場者に心のこもった記念品が贈られ、会場は熱気に包まれた週末となりました。

会場は終始熱気に包まれ、参加者は実り多い週末を共に過ごしました
会場は終始熱気に包まれ、参加者は実り多い週末を共に過ごしました

   本イベントは、神戸華僑総会の団結力と文化発信への熱意をあらためて示す機会となり、創立80周年記念の素晴らしい幕開けとなりました。今後も関西地域の華僑社会のために尽力し、台湾と日本の友好を一層深めてまいります。

   理監事一同心より感謝申し上げると共に、来年もたくさんの会員の皆様のご参加を心より、お待ちしております。

出席者が台湾風弁当を楽しみ、故郷の温もりを感じることができました
出席者が台湾風弁当を楽しみ、故郷の温もりを感じることができました

25漫博再現台漫百花繚亂 台灣之光展區榮耀回歸

   去年(2024年)由文化部在日本角川武藏野博物館展出的台灣原創漫畫推廣展,以「台漫滿開・百花繚亂」作為主軸,在日本動漫重鎮展現出台灣漫畫遍地開花的豐碩成果。

   展覽中的「國際漫畫賞」展區最為吸睛。日本國際漫畫賞由日本外務省主辦,旨在獎勵日本以外的漫畫人才、推動文化外交、促進與世界的漫畫文化交流。每年皆有數百部國際作品參與選拔,而台灣近年屢獲佳績,至今已有30部以上的原創作品入圍,更有11部作品奪得最優秀獎(金賞)及優秀獎(銀賞)等殊榮。

   在日本展覽開幕式中,擔任日本參議院議員的赤松健先生、京都國際漫畫博物館事務局的勝島啟介局長皆有出席觀展,都驚豔於台灣漫畫家們的創作實力。除此之外,許多日本民眾觀展後也在留言牆留下「喜歡台灣的BL作品」、「看過星期一回收日老師的作品,很喜歡」、「期待看到更多台灣漫畫」等留言,可見漫畫是能跨越語言與國界的重要文化資產。

   今年2025年漫畫博覽會,我們將此展區移師回國,包含由第14屆國際漫畫賞最優秀賞得主,台灣漫畫家韋蘺若明老師專為展覽繪製的百花齊放意象,也將展出《青空下的追風少年》、《貓與海的彼端》、《許個願吧!大喜》等11部台漫作品的彩圖、原畫等內容,讓國人也能一同見證這些台灣之光,感受台漫在國際綻放的美麗景色。

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台日文化傳承交流協會 滋賀長濱一日文化行 深化友誼與地方連結

【滋賀 / 綜合報導】由台日文化傳承交流協會會長正田千媛女士主辦,協會一行36人於6月22日走訪滋賀縣長濱市,與市長浅見宣義先生進行深度對話,展開一場融合歷史文化與地區振興議題的跨文化交流之旅。

   本次一日行首站來到擁有千年歷史的古剎——木之本地藏院。寺院莊嚴寧靜,承載著長濱地區悠久的宗教信仰與民間傳說。協會成員在當地人士陪同下深入參訪,感受歷史與信仰的沉澱。

   隨後成員移步至當地教室,體驗正統日本茶道與香道文化,由來自京都的香道老師親授,氛圍雅緻,儀式感十足,宛如穿越至平安時代,令人沉浸於傳統藝術之美。

   午餐安排在長濱名店「壽司慶げんさん」,品嚐具有在地特色的鯖壽司、近江牛壽喜燒等地道美饌,展現長濱的豐饒物產與款待精神。

   下午行程走訪象徵誠信外交精神的「雨森芳洲庵」,該地為江戶時代外交官雨森芳洲的故居,其提倡誠信為本、相互理解的外交理念,為現代文化交流樹立典範。協會成員在館主熱情接待下,深刻體悟文化尊重的意義。

   最終一站,成員們漫步於被譽為「小京都」的黑壁スクエア,古色古香的石板街與和風建築交織出濃厚人文氛圍,為整日行程劃下溫馨句點。

全體合照。左七會長正田千媛;右六長浜市長浅見宣義;右五長浜虎姬診療所院長廣田光前醫師
全體合照。左七會長正田千媛;右六長浜市長浅見宣義;右五長浜虎姬診療所院長廣田光前醫師

   本次文化之旅,特別感謝長濱市市長浅見宣義、虎姫診療所院長廣田光前、在地文化人士朝久野剛史先生與小森女士等人的協助與款待。

   透過這趟文化交流行,不僅加深了台日雙方的友誼,更落實協會「以文化為橋梁,促進理解與尊重」的初衷。協會未來將持續推動更多跨文化互訪活動,讓兩地心靈更貼近,連結更加深厚。

台湾文化センター 台湾映画上映会2025

― 歴史と人間へのまなざし、輝きに満ちた台湾映画の豊かさ ―
**日本初上映8作品、連続上映企画!**

■開催概要

   この度、2025年5月から10月まで、全8回にわたる連続上映企画「台湾文化センター 台湾映画上映会2025」の開催が決定いたしました。

   本上映会は、台北駐日経済文化代表処台湾文化センターが主催し、台湾社会や文化への理解を深め、新しい台湾映画の魅力を発見することを目的としています。

2025 台湾映画上映会開催
2025 台湾映画上映会開催

■会場拡大!大学・映画祭・シネマとの連携企画

   これまで東京のみでの開催でしたが、今年度は大阪・関西万博で注目を集める大阪でも上映が決定。

   さらに、以下5校の大学映画祭・ミニシアターとの連携企画も実施し、参加機関は以下の通りです:

  • 日本大学 文理学部 中国語中国文化学科

  • 慶應義塾大学 東アジア研究所

  • 早稲田大学 政治経済学術院・中国現代文化研究所

  • 東京大学 持続的平和研究センター

  • 大阪大学 大学院人文学研究科

  • ミニシアター「大阪シネ・ヌーヴォ」

   また大阪での開催にあたっては、「大阪発。日本全国、そしてアジアへ!」をテーマに掲げています。万博イヤーの2025年8月に開催される「第21回大阪アジアン映画祭」との連携上映も決定しました。

■上映作品ラインナップ(すべて日本初上映)

   映画監督リム・カーワイ氏がキュレーターを務め、台湾を代表する巨匠監督から新進気鋭の若手監督まで、多様なジャンルの8作品を厳選。以下は主な作品紹介です:

  • 『タイペイ、アイラブユー』(オムニバス)
    チャン・チェンやカリーナ・ラムらが出演、台湾・香港・フランスなどの監督による愛の物語。

タイペイ、アイラブユー
タイペイ、アイラブユー
  • 『余燼』(監督:チョン・モンホン)
    白色テロを題材に国家と歴史を描くサスペンス。チャン・チェン主演。

余燼
余燼
  • 『優雅な邂逅』(監督:チャン・ツォーチ)
    パンデミック時代の希望を描いた感動作。

優雅な邂逅
優雅な邂逅
  • 『燃えるダブルス魂』(監督:ホン・ボーハオ)
    卓球少年のスポコン映画。ビビアン・スー出演。

燃えるダブルス魂
燃えるダブルス魂
  • 『猟師兄弟』(監督:蘇弘恩)
    現代に生きる原住民族の家族ドラマ。

猟師兄弟
猟師兄弟
  • 『ソウル・オブ・ソイル』(監督:イェン・ランチュアン)
    土壌保全をテーマにした環境ドキュメンタリー。

ソウル・オブ・ソイル
ソウル・オブ・ソイル
  • 『赤い柿 デジタル・リマスター版』(監督:ワン・トン)
    移民家族の記憶を描いた自伝的名作。

  • 『夫殺し デジタル・リマスター版』(原作:李昂)
    台湾フェミニズム文学の金字塔を映画化。
夫殺し デジタル・リマスター版
夫殺し デジタル・リマスター版

■台北駐日経済文化代表処台湾文化センターについて

   台湾の対日文化外交を担う拠点として、芸術・文化交流や関連イベントを多数開催しています。2016年より本上映会をスタートし、2024年度からは映画監督リム・カーワイをキュレーターに迎えてリニューアル開催中です。

公式サイト : https://jp.taiwan.culture.tw
所在地 : 東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル2階

リム・カーワイ(林家威)/映画監督・キュレーター

   今年のラインナップは過去最高に豪華!伝説のワン・トン監督の幻の傑作から、現代を切り取るドキュメンタリーまで、多様なジャンルの傑作を揃えました。台湾映画の現在を、ぜひ会場で体感してください。

■上映会概要

名称:台湾文化センター 台湾映画上映会2025
※「文化センター」と「台湾映画」の間は半角アケ

期間:2025年5月~10月(全8回)

会場:

  • 台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(東京)

  • 日本大学文理学部オーバル・ホール

  • 慶應義塾大学三田キャンパス西校舎ホール

  • 早稲田大学小野記念講堂

  • 東京大学駒場キャンパス KOMCEE East K011

  • 大阪大学 豊中キャンパス 大阪大学会館講堂

  • シネ・ヌーヴォ(大阪)

上映会スケジュール
上映会スケジュール

   ※大阪大学およびシネ・ヌーヴォでの開催は第21回大阪アジアン映画祭との連携企画です。

■主催・共催・協力

主催:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター/Cinema Drifters/大福

共催:日本大学文理学部中国語中国文化学科/慶應義塾大学東アジア研究所/早稲田大学政治経済学術院・中国現代文化研究所/東京大学持続的平和研究センター/大阪大学大学院人文学研究科/シネ・ヌーヴォ

協力:大阪アジアン映画祭

宣伝デザイン:100KG

公式サイト:https://jp.taiwan.culture.tw

チケット情報

参加無料・事前申込制(先着順)
申込:Peatix https://taiwanculture.peatix.com/
受付開始:各回10日前の昼12:00~

※本上映会に関する大学・劇場への直接のお問合せはご遠慮ください。
※ゲスト情報・上映内容は予告なく変更になる可能性があります。

各回、上映後にゲストを招いてのトークイベントを開催!
各回、上映後にゲストを招いてのトークイベントを開催!