台湾のイケメンユニットが日本デビュー

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 台湾で大注目の男性3人組アイドル・ユニットJPM(ジェイピーエム)が、アルバム『ムーンウォーク / 月球漫歩』(1月25日発売)で日本デビューする。さらに2月19日(日)に東京・ SHIBUYA-AXにて初来日イベント「はじめましてJPMです!-MINI LIVE & FAN MEETING-」を開催する予定。

 JPM は2006年に台湾のテレビ番組『模范棒棒堂』というオーディション番組から誕生したアイドルグループ。LollipopのメンバーだったJayと Prince、2008年にLollipopの2世代目として登場したChoc7のメンバーだったModiを加えた3人組アイドルユニットで、ユニット名は3人の頭文字から名づけられた。台湾では2011年8月に同アルバムがリリースされると、発売からわずか1週間で5万枚のセールスを達成。F4や飛輪海に続く、台湾出身のアイドル・ユニットとして期待されている。

投資家に最適な不動産物件を提供 ――フォーカス――

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都内中心に不動産売買と賃貸の仲介を展開中のフォーカス。2009年から業務を開始し、順調に業績を伸ばしている。社長の呉炯麟氏は1998年の来日。今年で14年になる。来日前の大学卒業後2年間、大手日系企業に勤務していた。「光ディスクの材料を日本から輸入し、台湾のメーカーに販売していました。スタッフは私の他にアシスタントが1名いるだけで、私の判断が重要になるのですが、その分やりがいのある仕事でした」(呉社長)。
顧客のほとんどが上場企業で、とても良い経験になったそうだ。「人脈もできましたし、ビジネスの勉強にもなりました」同時に日本的な仕事の進め方も憶えることができた。
「学生時代、台湾企業でアルバイトをしたことがありますが、日系企業とは雰囲気がちがっていました。日本の企業のほうが、チームワークを重視するようです。この特徴は私の性格に合っていました」
呉氏は台湾の名門大学で、カトリック系の輔仁大学の出身。ここで日本語の勉強をしていた。「日本で会社を作ることなどは考えていませんでした。ただ、日本に行きたい、日本企業で働きたい、そして精進したいと思っていました」
そんな中、大学の友人たちの多くは日本へ留学して行った。呉氏は経済的理由で留学は困難だったが「ある時閃きました。日本で仕事をすれば、日本のことが勉強できる、お金も手に入ると」。日本人の友人の紹介で、日本のパソコン関連のパーツを扱う専門商社に入社。台湾と中国からの輸入を担当した。この会社の社長は、呉氏の採用に積極的でワーキングビザを用意し、「2年しか日本にいない。台湾に帰ります」と言う呉氏採用した。「しかし、仕事が楽しくて5年近くこの会社にいました(笑)」
そしてパソコン関連の商社を設立。中国、台湾からパーツを輸入し、日本メーカーに販売した。また、クライアントにどちらの国のパーツが、価格、性能の希望に合うかをアドバイスもした。
同時に不動産投資を開始。「マンション経営を始めました。都内なら値下がりするにしても、急激な値下がりはありません。この業界なら資産経営に適していると考えました」堅実な投資であると呉氏は判断し、知人への紹介を思いつく。そこで宅建主任の資格を、1年かけて独学で取得。不動産業務の開業を実現した。「まだ経験は浅いですが、日本に投資したい人が満足できる物件を、提供できていると自負しています。500万円投資したい人、2億円投資したい人、その人たちが全員が納得いくことを目指しています」
フォーカス設立後は、呉氏自身は不動産投資を控えている。それは、呉氏が良い物件を囲い込んでいると思われないようにするためだ。それほど、投資家のために尽力する呉氏に信頼を寄せる人たちは多い。
「焦らず着実に業績を伸ばしたい」の言葉通り呉氏は、着実に、堅実に事業の拡大を図るだろう。

台北市の華山文創園区に「GeGeGe鬼太郎的妖怪楽園」がオープン

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同展は「ゲゲゲの鬼太郎」の作者・水木しげる氏の水木プロダクション監修、大手新聞社の聯合報グループ主催で開催されている。

展示は妖怪屋敷をイメージし、様々な手法で水木の描く妖怪の世界を表現する。「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターを紹介する「鬼太郎大百科」や日本の妖怪を大型オブジェで紹介する「日本の妖怪たち」、一反もめんのオブジェや妖怪 たちのパネルとの記念撮影コーナーなど、7つのゾーンで構成されている。

台湾では昨年5月からTVドラマ「鬼太郎之妻」(「ゲゲゲの女房」の台湾タイトル)が放映され、鬼太郎の知名度は高い。水木しげる氏の出身地・鳥取県境港市にあるテーマパーク「ゲゲゲの妖怪楽園」には、台湾からも観光客が訪れている。

会期:[台北会場]2012年1月19日(木)~4月29日(日)※1月22日(旧正月大晦日)のみ休館[台中会場]2012年6~8月または7~9月開催 ※詳細未定
会場:[台北会場]崋山1914文化創意園区(台北市八徳路一段一号)[台中会場]台中創意文化園区
時間:11:00~20:00
主催:聯合報股份有限公司(United Daily News Inc.)

公式サイト:鬼太郎的妖怪樂團

張瑞銘老師與《可愛的寶島 福爾摩沙》

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《可愛的寶島 福爾摩沙》

【本報訊】《可愛的寶島 福爾摩沙》是一張台日音樂人攜手合作,為了台日兩國人民友好而製作的單曲,由任教於東京中華學校音樂的老師張瑞銘演唱、翻譯中文歌詞,作曲家只野通泰、作詞家只野信太郎父子譜曲作詞製作而成。只野信太郎老師是一位深愛台灣的「哈台族」,經常往來於台日之間,這首《可愛的寶島 福爾摩沙》便是只野信太郎將自己對台灣的愛轉化為文字,並由名聲享譽日本歌謠界的父親只野通泰老師譜曲製作;有著深厚音樂背景、同樣因為台日友好關係而頻頻往來於台日兩地獻聲演唱的張瑞銘老師則由於結識只野父子的關係,積極參與單曲製作,進而促成本張單曲的問世。

這也是主重於古典音樂、歌劇﹑義大利歌曲、世界民謠演唱的張瑞銘老師初次挑戰不同唱腔。張老師表示這次經驗讓他深深體會到日本歌謠唱法的難度,不過在作曲家只野通泰老師的指導,以及自己多次反覆練習之下,這首經典作品終於大功告成。同時,張瑞銘老師也將作詞家只野信太郎老師譜寫的日文歌詞翻譯成中文,附錄於《可愛的寶島 福爾摩沙》單曲中,希望能夠希望獲得台灣、日本、日本僑界的迴響及喜愛,讓台日友好關係更加堅固。

22日、西野カナが台湾版“紅白歌合戦”に豪華登場!

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台湾テレビ(TTV)では、旧正月の大晦日に当たる22日夜、毎年恒例の台湾版 “紅白歌合戦”「超級巨星紅白芸能大賞」を放送。今年は初めて日韓から人気アーティストを招き、日本からは西野カナが出場した。

参照元:台湾テレビ

AKB48が台湾セブンイレブンのCMに登場

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日本の人気アイドルグループAKB48の海外初CM・セブンイレブン台湾「AKB48xSanrio-龍舞台篇」が17日、台湾でオンエア開始された。
出演メンバーは、前田敦子さん、大島優子さん、柏木由紀さん、指原莉乃さん、高城亜樹さん、高橋みなみさん、宮澤佐江さん、横山由依さんら8名。