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藤井風、高雄から世界へ「Prema World Tour」開幕に台湾も熱視線

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シンガーソングライターの藤井風が、ワールドツアー「Prema World Tour」を10月31日、台湾南部・高雄市の高雄国家体育場でスタートさせる。

これに先立ち、陳其邁市長は4月21日、自身のフェイスブックで公演を紹介し、藤井の来訪に歓迎の意を示した。台湾での人気の高さをうかがわせるコメントとなっている。

藤井と台湾の縁は深い。2023年に発表した楽曲「Workin’ Hard」のミュージックビデオは、台湾の茶畑や街中で撮影され、現地の風景を生かした作品として話題を集めた。また、2024年に台北アリーナで行った公演では、客席を「東方美人茶」や「鉄観音」など台湾茶の名称でゾーン分けするユニークな演出を披露し、ファンの記憶に強く残っている。

陳市長はこの演出にも触れ、「今回の高雄公演でも新たなサプライズが用意されているのでは」と期待を寄せた。

台湾とのつながりを大切にしてきた藤井風。ツアー初日の高雄公演が、どのような幕開けとなるのか注目が集まっている。

2026.04.22

片山駐台代表、台湾は日本にとって「死活的に重要」 台北の大学で講演

(台北中央社)日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会台北事務所の片山和之代表(大使に相当)は22日、台北市の台湾師範大学で講演した。学生らに対し「日本にとって台湾の存在は死活的に重要」であることを認識するべきだと伝えた。

中国での駐在経験が豊富で、1989年に起きた天安門事件の際には北京にいた片山氏。講演は「私と中国、私と台湾」をテーマとし、中国語で行った。

日中関係を巡り「友人は選べるが、隣人は選べない」と言及。中国は日本にとって一大貿易パートナーであり、経済安全保障を考慮する必要はあるものの、経済の面では双方が安定して発展するウィンウィン(相互利益)の関係を築くことが最も現実的な選択だと話した。

市民間、特に青少年同士の交流は重要だとし、中国共産党と一般市民は分けて考える必要があるとの考えも示した。

一方で、日本と中国は民主主義や自由、人権、法の支配では異なる価値観を有しており、これが現在と将来の2国間関係での不確実性を強めていると指摘。将来の日中関係をどのように広げていくかは、21世紀における日本の外交にとって最大の課題の一つだと語った。

日本と台湾については「非常に重要なパートナーで、取って代えられない友人」だとした。基本的価値を共有しているだけでなく、重要な経済貿易パートナーであり、さらに防災や災害救助、農業、環境保護、衛生、経済安保の分野で協力を発展できる潜在力があると述べた。

また、台湾海峡の平和と安定は、日本を含む国際社会の繁栄と安全にとって不可欠な要素であり、関連の問題は対話を通じて平和的に解決すべきだと主張。武力や脅迫による一方的な現状変更には断固として反対するとの立場を示した。

質疑応答では、台湾はすでに民主化しており、台湾社会は2300万の台湾人の意見を無視することはできないとし、どのような方向であっても台湾人がこの社会のあるじであり、自らの未来を決めると話した。

2026.4.23

頼総統、エスワティニ訪問を見合わせ 総統府「北京の粗暴なやり方を強く非難」/台湾

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(台北中央社)総統府は21日夜、臨時記者会見を開き、22日から予定していた頼清徳(らいせいとく)総統のアフリカ南部エスワティニ(旧スワジランド)訪問を見合わせると発表した。一部の経由国が飛行の許可を取り消したためだとしている。総統府の潘孟安(はんもうあん)秘書長は、背景には中国からの強い圧力があったとし、「北京当局の粗暴なやり方に対し、中華民国政府として強く非難する」と述べた。

頼総統は22日から27日までの日程でエスワティニを訪問し、国王ムスワティ3世の即位40周年と58歳の誕生日を記念した式典に出席する予定だった。エスワティニはアフリカで唯一、中華民国と外交関係を有する。

潘氏によれば、セーシェル、モーリシャス、マダガスカルの3カ国が、事前の予告もないまま、理由なく専用機の飛行許可を取り消した。潘氏は把握している情報として、中国当局が経済的威圧を含む強い圧力をかけたことが原因だと説明した。

潘氏は声明で、このような国際的にも前例のない、威圧的手段によって第三国に主権に関わる決定の変更を迫る行為は、飛行の安全に衝撃を与えるだけでなく、国際的な関連規定や慣例に違反し、他国の内政への公然たる干渉でもあると指摘。地域の現状を損ない、台湾の人々の感情を傷つけるものだと批判した。

また「中華民国台湾は主権国家であり、台湾は世界の台湾」だと強調。2300万人の台湾の人々は世界に出る権利を有し、いかなる国にもそれを阻む権利はなく、阻むこともできないと訴えた。

その上で、連日にわたり中華民国の関連の交渉を支援してきた近い理念を持つ国々に対し、「心からの謝意を表明する」と述べた。

総統府は、式典には特使を派遣するとしている。

(資料提起:中央社)

2026.04.22

幸福実現党が「台湾交流発展法」を構想 公式往来の法的基盤づくり提起

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【台北訊】幸福実現党は4月17日、台湾の民間団体と連携して台湾の立法院で記者会見を開き、日本版「台湾旅行法」に相当する「台湾交流発展法(草案)」を発表した。江夏正敏幹事長は「日台間には公式交流を支える法的根拠が不足しており、中国からの圧力によって不必要な配慮や制約が生じている。本法案を通じて、双方の高官による相互訪問の基盤を整え、台湾の実質的な国家としての地位をさらに明確にすべきだ」と訴えた。 

江夏政放幹事長が台湾旅行法・幸福実現党試案を説明
江夏政放幹事長が台湾旅行法・幸福実現党試案を説明

江夏氏は、先のWBCを個人資格で訪日し観戦した卓榮泰行政院長について「日台間に正式な外交関係や公務訪問を支える法制度がないために困難が生じた」と説明。一方で米国にはすでに台湾旅行法が存在しており、日本の制度整備の遅れを指摘した。

幸福実現党の地方議員ら
幸福実現党の地方議員ら

同党は将来的に日本版「台湾旅行法」の制定を目標としているが、国会でのハードルの高さを考慮し、まずは「台湾交流発展法」の成立を目指すという。同法案では、政府高官や国会議員、地方自治体間の交流を円滑にすることに加え、中国の圧力に左右されることなく台湾が国旗や名称を自由に使用できる環境を整えるべきだと主張している。これにより、両国の協力関係を制度的に強化し、インド太平洋地域の安定にも寄与するとしている。

会見には台湾側からも多くの関係者が出席した。与党・民進党の立法委員である蔡易餘は、日本側の取り組みに感謝を示し、「今回の訪日は日台関係における重要な一歩だ」と評価。今後、日本版「台湾旅行法」が成立すれば、台湾政府高官の公式訪日が可能となり、経済や政策、さらには第一列島線における安全保障戦略の連携強化につながると期待した。

また、台湾の民間団体代表である羅浚晅は、近年の日台関係の接近を指摘し、安倍晋三元首相と高市早苗首相の政治家の発言にも言及。民主主義陣営としての連携強化の必要性を強調した。また、一部の台湾国内勢力が中国への配慮を優先していると批判し、社会全体で「台湾の盾」を形成すべきだと訴えた。

さらに陳俐甫は、日本は対台関係において米国以上の役割を果たす潜在力があるとし、法案に人道救援協定や海底ケーブル・情報安全保障などの分野を盛り込むべきだと提言。法案が成立すれば、台湾の行政トップが公務として訪日できるようになるとも指摘した。 教育・市民分野からも支持の声が上がっている。潘威佑は、交流政策の法制化が人材育成や人権、市民社会における相互信頼の深化につながると述べた。また、陳文甲は、現在が日台関係の最も緊密な時期であるとし、「構造的な交流から制度的な交流へと転換する好機だ」と強調した。

2026.04.21

駐福岡辦事處總領事陳銘俊接見新任日本台灣商會總會長賴本勉

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【福岡訊】本處陳銘俊總領事偕經濟組長何坤松及副領事陳登元於本(115)年4月21日接見新任日本台灣商會總會長賴本勉、輔導總會長洪益芬、秘書長周莉柔、財務長李建霖、監事長黑澤霞代子、副財務長何秋金、九州台灣商會會長大倉仲洋、名譽會長賴玉汝、事務局長辛政霖、同行賴本衛等共10人。

陳總領事首先祝賀賴總會長成為史上首任九州台商出身的總會長,並表示近期台灣經濟發展突飛猛進,台股股市盛況勝過德國、法國,各別廠商亦達成十分亮眼的成績,而九州是目前全日本經濟發展最好的區域,台積電熊本第二工廠也將帶動新一波投資潮,期盼各地僑胞們攜手合作,共同促進台日經貿交流。

賴總會長則表示承蒙各位支持榮幸當選,今後將在全日本舉辦各種活動,也將盡力回饋九州地區,希望本處持續支持。九州台灣商會賴名譽會長則表示,刻正規畫福岡及熊本地區5月舉辦台灣半導體紀錄片「造山者」放映會、8月舉辦台灣美食相關活動,屆時將邀請台日廠商參與交流。

2026.04.21

災害支援に感謝の交流 真氣さんが歌唱

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【台北訊】台北大同ロータリークラブは4月18日、日本台湾交流協会台北事務所の後援のもとに、日本台湾交流協会台北事務所文化ホールにて「相思相愛・日台友情コンサート」を開催した。

台湾日本関係協会会長 謝長廷
台湾日本関係協会 謝長廷会長

今年は東日本大震災から15年という節目であり、日本と台湾の架け橋として活動するシンガーソングライター真氣さんが歌唱した。この公演は、台湾からの震災支援への深い感謝を伝える事を目的に開かれ、これからの日本と台湾の絆がより強く優しく続いていく事を切に願った。

日本台湾交流協会台北事務所代表 片山和之
日本台湾交流協会台北事務所代表 片山和之
マキさん
マキさん

会場には、台湾日本関係協会の謝長廷会長、日本台湾交流協会台北事務所の片山和之代表とゆかり夫人も来場し、中盤ではゆかり夫人が真氣さんとともに《望春風》を歌唱したほか、飛び入りで謝会長も《牽阮的手》を歌唱した。

最後は、このコンサートのために真氣さんが台湾語で書いた《心心相連》を歌唱し、来場者とともに音楽を通した交流が行われた。

 

2026.04.20

災害支援傳遞感謝情誼 真氣深情獻唱

【台北訊】台北大同扶輪社於4月18日,在日本台灣交流協會台北事務所的後援下,於日本台灣交流協會台北事務所文化廳舉辦「相思相愛・日台友情音樂會」。今年適逢東日本大震災滿15週年,此次活動特別邀請長年致力於促進日台交流的創作歌手真氣登台演出。

台湾日本関係協会会長 謝長廷
台湾日本関係協会会長 謝長廷

本次音樂會旨在向台灣於震災時所提供的支援表達誠摯感謝,同時期盼未來日本與台灣之間的情誼能持續深化、更加溫暖長久。

日本台湾交流協会台北事務所代表 片山和之
日本台湾交流協会台北事務所代表 片山和之
マキさん
真気女士

活動當天,台灣日本關係協會會長謝長廷、日本台灣交流協會台北事務所代表片山和之及其夫人亦蒞臨現場。演出中段,片山夫人與真氣一同合唱《望春風》,而謝長廷會長也驚喜登台獻唱《牽阮的手》,現場氣氛溫馨熱絡。

音樂會最後,真氣以特別為本次活動創作的台語歌曲《心心相連》作結,與現場來賓透過音樂交流情感,共同見證日台之間深厚而真摯的友誼。

 

2026.04.21

中華民國軟式網球協會派隊参加「2026年第24屆九州軟式網球公開賽」

2026年第24屆九州軟式網球公開賽本(18)日上午在「博多之森網球競技場」揭開序幕,展開2天的競技活動。駐福岡辦事處教育秘書王鴻鳴前往為中華代表隊加油。

大會實行委員會會長加地邦雄(福岡縣議員)致詞表示,非常歡迎各位來福岡參加此次活動,本大會創始於1920年,至今已有107年的歷史,本年有從九州、日本各地及海外的隊伍参加,透過彼此切磋,不但促使選手成長,亦培育出許多傑出的選手,本次有台灣及韓國隊伍的参與更使本大會成為國際性的體育活動,期許各位選手能充分展現平日練習的成果,並為人生留下美好難忘的經歷。

本年中華代表隊係由國立屏東大學李佳鴻教練帶領國立屏東大學及台北市立大學的選手4人參加。王秘書向加地會長致意,感謝對台日交流的促成與支持。同時與選手們合影,致贈慰勞品,表達駐福岡辦事處處長陳銘俊總領事關懷與鼓勵之意。

2026.4.19

跨越時代的影像對話:豐前市「時代之眼—鄧南光攝影展」見證台日交流新篇章

為慶祝今年一月豐前市與新竹縣北埔鄉締結國際交流合作協定,特於4月18日起,假豐前市求菩提資料館,舉辦「時代之眼—鄧南光攝影展」等相關活動,北浦鄉長莊明增及豐前市長西元健共同主辦,福岡縣議員戶成祥平、豐前市議會台日友好議員連盟郡司掛八千代會長及駐福岡辦事處陳銘俊總領事等應邀參加剪綵儀式,見證雙方熱切的交流與友好關係。陳總領事致詞表示,九州山口地區近年來與我締結姐妹市數倍增長,關係緊密形同家人,期盼共同肩負AI時代民主國家半導體供應鏈製造之重責。

陳銘俊總領事致詞

出身新竹縣北埔鄉的鄧南光是日本昭和時代,留學法政大學時開始接觸攝影,並成為台灣當代著名的攝影家。他的作品涵蓋日本昭和時期的風光以及故鄉北埔的田園景緻,本次特別展出其黑白色攝影作品與後期上色的彩色版本,共約60件;除攝影展外,也將同步展出介紹北埔客家文化的掛軸展。該項展出到五月31日止,歡迎大家蒞臨觀賞。

2026.04.19

台湾国際美食創新交流協会熊本分会が設立 

台湾国際美食創新交流協会は4月17日、熊本県にある「日台会館」(熊本県大津町)で協会の熊本分会(錢妙玲会長)の設立大会を開催した。錢会長をはじめ、木村敬熊本県知事、熊本商工会議所の久我彰登会頭、熊本県商工連合会の笠愛一郎会長、熊本電気鉄道社長の中島敬高氏などの重鎮が顔を揃え、台湾駐日代表処農業組組長の王清要氏、同協会総会長の何淑子氏も駆けつけるなど、日台の政財界及び熊本県内8市町をはじめとする地方自治体の首長ら総勢160人が設立を祝した。また、特別ゲストに「くまモン」も応援に駆けつけるなど、日台の民間交流及び産業協力に高い関心が示された。

錢妙玲会長

半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(魏哲家CEO=TSMC)の熊本進出に伴い、日台間の交流が密接になるなか、海外拠点の拡大を積極的に進める台湾国際美食創新交流協会。錢会長は設立の挨拶で「協会の母体は台湾にあり、わずか1年で日本に2つ目の分会を設立できました。そして中華民国僑務委員会の指導の下、熊本の地に根を下ろすことができた事は大変光栄です。今後は、健康的な食生活、持続可能性の追求を理念に掲げ、料理や美食文化を愛する世界中の人々を広く招き入れ、食文化交流を推進していきたい」と語った。さらに「熊本は人情味にあふれ、台湾文化と共通点が多い街であり、地元の人々が台湾の友人にとても親切です。協会は美食を架け橋として日台の交流を促し、より多くの日本人に台湾を知ってもらうとともに、日本の優れた農産物を台湾に紹介し、ウィンウィンの関係を築きたい」と期待感を示した。

何淑子総会長

来賓の何淑子総会長は挨拶で、台湾の美食が世界17位にランクインしていることに触れ「私たちにはTSMCという『護国神山』がありますが、私たちの食卓こそが本当の拠り所なのです」と本質を述べ、食品ロス削減(反剩食転聖食)の理念を提唱し、食の価値と環境の持続可能性を重視し、食文化を自然と資源を尊重する次元へと高めるよう社会に呼びかけました。

王清要組長

王清要組長も、TSMCの進出を契機として「台湾と熊本の関係は半導体分野を超え、地域社会や文化のレベルへと深化しており、熊本分会の設立は「食文化」という視点から日台のつながりを深める重要なマイルストーンである」と述べた。また「台湾の多様な食文化が日本の高品質な食材や技術と融合すれば、これまでにない新たな価値が必ず生まれる」と指摘し「特に日台には農林水産分野で大きな協力の可能性がある」と強調。「今後、農水産物の双方向の貿易をさらに推進し、食文化の普及を通じて地域産業の活性化と観光振興につなげることを期待します」と述べた。同時に、同協会が在日台湾人の結束を図り、熊本と地域をつなぐ架け橋となり、民間外交や産業交流の深化に重要な役割を果たすことへの期待感も示していた。

木村知事

木村知事は、熊本分会の設立に心からの祝意を表し「本年は熊本地震の本震から10年という節目。当時、台湾の人々からの温かい支援が熊本復興の大きな力になりました。TSMCの進出と週23便への直行便の増加により、日台交流は経済協力の新たな段階に入っており、熊本県は今年、双方の交流を深めるため台北に職員を常駐させています」と述べた。さらに美食にも触れ、木村知事は、台湾の「辦桌(宴会料理)」を「Ho-jia(美味しい)」と大絶賛し、熊本も「食のみやこ熊本県」として世界に向けて積極的にアピールしていると強調。今後は「食」という重要な架け橋を通じて、互いの距離をさらに縮め「日台双方の相互理解と交流を深めていきたい」と述べた。

設立大会のイベントでは、同協会総会と熊本分会より熊本の子供食堂へ総額200万円(各会100万円ずつ)相当のお菓子が寄贈された。これには木村知事から感謝の意が表され、会場の来賓からも大きな拍手が送られた。

総会と熊本分会より熊本の子供食堂へ総額200万円(各会100万円ずつ)相当のお菓子が寄贈された。

また、台湾団体によるパフォーマンスや賑やかな抽選会も行われ、主催者は航空券、現金、商品券など100点以上の景品を用意。チャイナエアラインとタイガーエア台湾の航空券を引き当てた幸運な当選者は会場の注目の的となっていた。イベントは約二時間にわたり、歓声と交流の中で円満に幕を閉じた。

台湾国際美食創新交流協会熊本分会の設立は、これからの日台美食文化交流の新たな章が、熊本の地で始まった事を強く印象づける格好になっていた。

 

日本分会集合写真
会長演唱
錢会長と木村知事
各会長の集合写真

2026.04.18