ホーム ブログ ページ 514

ツーリズムEXPO開催!客家ロマネスク台三線を推進

0

 

世界最大級のプロモーションフィールド「ツーリズムEXPOジャパン2017」が9月21日~24日まで東京ビックサイトで行われ、台湾交通部観光局(周永暉局長、以下:観光局)主催の台湾パビリオン館が今年も出展している。

ツーリズムEXPOに台湾パビリオンが登場

現在観光局は台湾の客家文化を推進しており、客家委員会による「客家の里を旅するロマネスク台三線」を紹介するブースが設けられている。

今年初となる客家の文化を紹介、客家委員会産業経済処の王慶殷氏(右)

台三線とは、台北から屏東に至る台湾の国道(台湾省道)である。そのなかで「客家の里ロマンチック街道」と言われる街道沿いには、客家の集落があり、北は大渓区の大渓老街から、南は新社区の白冷圳記念公園と、客家文化を味わう事のできる資源が多くあるというのだ。同ブースでは、客家の歴史が残る観光地や建築物、客家料理が楽しめるお店を紹介したパンフレットを置き、同街道沿いへ日本人旅行客の誘致を図る。

同委員会産業経済処の王慶殷氏によると、今年の7月より、台湾旅行業者などを招いてプレスツアーを行っているという。そして来月には、その旅行業者による日本人に向けた台三線パッケージツアーが出来上がるとの事。王氏は、「街道沿いでは、客家の歴史的建物や自然、グルメを味わう事ができる。大都市だけではない台湾の文化を日本人に知ってほしい」と話した。

一方、台湾の旅行業者やホテル業者ら約200人は、自社アピールを積極的に行っている。同展では、宜蘭や屏東など日本人の認知度が低い地方からの出展も多くみられた。台湾業者によると、同展での宣伝効果は大きく、日本人宿泊者が増加しているという。

各地域ごとにブースが設けられた

台湾原住民の暮らしをモチーフとした「home hotel」は現在台北に2店舗を構えており、昨年に初出展してより、様々な旅行サイトや雑誌で紹介され、宿泊者が急激に増加したそうだ。なかでも日本人女性1人での宿泊が最多だという。さらに、屏東にあるI.C.A(インターナショナル・チョコレート・アワード)で受賞履歴のある福灣莊園チョコレートのオーナーが経営している「福灣莊園」は、「日本人はみんな良い人だ。『遊びにいきます』と昨年ブースに来てくれた人たちが、本当に来てくれた!」と嬉しそうに話した。

多数のホテル業者が自社ホテルのアピールを積極的に行った

なお、同22日には、台湾パビリオン内においてオープニングセレモニーが行われ、観光局の周局長、台湾観光協会の葉菊蘭会長、台北駐日経済文化代表処の郭仲熙副代表らが出席したほか、観光局のマスコットキャラクター「喔熊(オーション)」も会場に駆けつけた。

喔熊も会場に駆けつけ、チャイナエアラインのブースを応援した

周局長は、台湾の春夏秋冬について触れ、春のランタンフェスティバルや夏至23.5°ツアーなど季節に応じたイベントが楽しめるとアピールした。

今年は約200人の台湾業者が出展!

同展は総合観光イベントとして 2014年から開催をスタートし、今年は海外より130ヵ国・地域の出展者が集まり、独自の魅力を伝えている。

(2017/9/23)

世界華人工商婦女企管協會日本關西分會成立 俞秀霞任創會會長


世界華人工商婦女企管協會日本關西分會在經過八個月的籌備之後,於九月二十一日舉行成立大會,由現任世華總會長黎淑瑛領軍,率領台灣,美國等世界各國世華姊妹,前來日本為關西分會加油打氣,在當天下午三點,包括關西及世界各地分會近兩百名會員,在大阪南海瑞士飯店舉行授證儀式,世華日本關西分會姊妹統一穿上訂做的紅白優雅洋裝,展現向心力。在黎總會長及駐大阪辦事處陳訓養處長的監交上,俞秀霞接下創會會長職務,未來帶領世華成員,為台灣女性在關西商界創出新天地。

日本世華關西分會授證儀式 左起 世華總會長黎淑瑛 駐大阪辦事處處長 陳訓養 日本 關西分會創會會長俞秀霞

在大家合唱世華會歌後,成立大會正式展開,包括日本中華聯合總會新垣旬子會長,駐大阪辦事處官員,關西僑領等各界重要人士,見證日本關西分會的成立,創會會長俞秀霞感謝目前擔任世華副總會長的謝美香及參與創會籌備過程的各位日本關西分會的姊妹,共同完成創會的艱鉅使命,希望未來跟大家一起連結世華在世界各地的平台學習成長。

世華成員齊唱會歌

駐大阪辦事處陳訓養處長也說,世華在世界各地的成功的成立象徵台灣女性僑民在事業經營之餘,積極進行國際文化交流,希望日本關西分會發揮女性企業家的影響力,支持政府推動南向政策,也對創會的僑界先進表達感佩。世華總會長黎淑瑛說這幾年世華在台灣及世界各地擴展分會,日本關西分會是第六十一個,六十在中國民俗來說剛好是一輪,六十一就是重新開始的第一個,所以意義重大,從世界各地來與會的世華分會成員也與有榮焉,黎總會長並為俞創會長披上彩帶,並致贈創會基金。日本關西分會姊妹也齊念創會誓詞,表達團結一心的信念。

黎淑瑛為俞秀霞披上彩帶 並舉手加油

在與會世華各分會與日本關西分會交換紀念品之後,俞創會長並邀請日本關西分會顧問上台頒贈顧問證書,世華雖是以女性會員為主,卻有一群堅強的顧問陣容,包括在關西僑界資深的男性僑界大老,希望借重他們經驗,讓新生的關西分會更成長茁壯。

日本關西分會頒發顧問群證書

最後全體日本關西分會所有成員上台合照,在紅白洋裝的映襯下,展現台灣女性優雅堅毅的特質。也象徵日本關西分會邁開第一步,立足關西,帶領姊妹們投入經貿公益,開拓更廣闊的視野,邁向世界舞台。

日本關西分會成員大合照

APPU大分縣召開 蘇嘉全盼APPU致力於亞太繁榮與和平

亞洲太平洋國會議員聯合會(APPU)第47屆大會及第81屆理事會於9月19日至20日在大分縣召開,立法院長蘇嘉全首度以團長身分率領中華民國國會代表團13位跨黨團委員參加,台灣所提出的6項提案皆獲得無異議通過。蘇院長期盼APPU能致力於亞太地區的繁榮與和平。

 今年APPU會議主題為「促進入境觀光:活化地方經濟與文化交流」,19日大會由日本代表團副團長山口俊一擔任主席,並由各國代表提出國家報告和討論決議案。中華民國代表團由立委蕭美琴擔任報告人,她強調中華民國是民主多元的國家,期盼與區域和各國建立觀光合作交流機制,並加強會員國年交流、文化交流、姐妹市交流等方式強化彼此人員往來,促成區域觀光產業發展。

 中華民國代表團成員為民進黨姚文智、蕭美琴、李俊俋、陳曼麗、吳玉琴、鍾佳濱、黃秀芳;國民黨江啟臣、陳宜民、許毓仁;時代力量高潞•以用•巴魕剌以及親民黨李鴻鈞和周陳秀霞共13位立法委員。

 代表團成員在大會中提出6項議案,包含《推動島嶼觀光,促進區域共榮》、《以資源互換模式,共同推動觀光產業發展》、《建立博物館及地方文物資料館聯盟,推動博物館、文物資料館觀光發展》《強化原住民族部落連結,推動部落文化、產業及觀光發展》、《建立教育合作平台,並推動國際教育旅行,促進青年學子交流》、《持續推動區域內雙邊及多邊之對話交流,共同維護亞太區域與繁榮》,皆獲得無異議通過。

 蘇院長感謝各會員國對中華民國6項決議案的支持,希望未來能夠強化觀光交流的合作機制,共同促進區域觀光產業發展,也希望將來台灣能有機會承辦APPU會議。蘇院長並期盼APPU能繼續凝聚智慧,為亞太地區的繁榮與和平奉獻最大的心力。

 今年共有10國派代表團參加,包含中華民國、日本、諾魯、吉里巴斯、斐濟、帛琉、吐瓦魯、馬來西亞、東加、及巴布亞紐幾內亞。第48屆大會及第82屆理事會將在明年由諾魯舉辦。

訪台者数200万人達成に向け、333特別プラン始動!

0

 

台湾交通部観光局(周永暉局長)と台湾観光協会(葉菊蘭会長)主催の観光セミナーが9月20日、帝国ホテルで行われ、周局長は今年の日本人訪台旅行客数200万人達成に向け、「友達333特別プラン」を実施する方針を発表した。同プロジェクトは、日本人が11月18日より“3”カ月以内に、“3”人一緒に台湾旅行し、“3”泊以上する事で、日本円3000円がプレゼントされるというもの。“3”に関してだが、熊をモチーフとした台湾観光局のマスコットキャラクター「喔熊(オーション)」と熊本県のゆるキャラ「熊本熊(くまモン)」と高雄市のゆるキャラ「高雄熊(ガオションション)の3キャラクターという共通点がある事も“3”という数字を起用した理由の一つだとした。

台湾交通部観光局周永暉局長は333特別プラン始動を発表!

なお、見事台湾入国200万人目となった日本人には、台湾往復航空券、5つ星のホテル宿泊券、台湾有名ブランドの自転車、北部南部の温泉利用券、喔熊グッズの詰め合わせをプレゼントし、さらには喔熊が空港まで出迎えてくれるなどの特典もついてくるという。

また、周局長は、2020年までの4つの大きな目標も同時に打ち出した。2017年は森林ツーリズム、2018年は海湾観光ツーリズム、2019年はスローライフツーリズム、ロハス観光、そして2020年は山脈ツーリズムと、大きな柱を中心に観光を推進していくと主張。

日台観光のトップも集まった。台湾交通部観光局周永暉局長(左3)・台湾観光協会葉菊蘭会長(右3)

さらに、大都市だけではなく台湾の地方に訪れやすくするため、地方の様々な場所にインフォメーションを設けたり、交通カードやホテル宿泊セットとなったマルチカードを作成、シャトルバスの充実化を図るなどし、日本人観光客を誘致していく。周局長は、「新しいものを常に取り入れ、変化しつづける観光を目指していきたい」とした。

 

一方葉会長は、昨年訪日台湾人観光客数が約429万人に対し、訪台日本人観光客数は約189万人と、この訪問者数のアンバランスには大きなプレッシャーがかかっているという。葉会長は、飛行機に関して、座席が足りない事や、便の時間帯について指摘。「時間帯に関しては不可能な事もあるかもしれないが、航空会社の力を借りながら全力で努力していく」と力強く強調し、「円満に200万人達成する事を約束します」と述べた。

台湾業界200人が来日し観光誘致を図る

台湾旅行会社やホテル業界など100団体、約200人が来日し同日、日本旅行業者らに対し商談会を行った。同商談会は、日本と台湾相互のニーズのマッチングを行う事が目的である。台湾業者はそれぞれ日本人来場者に対し自社PRを行った。

日本旅行業者に対し商談を行なった

現在台湾では図書館と一体となった「誠品行旅」や、原住民の暮らしをモチーフとした「home hotel」など、通常のホテルとは一味違ったホテルが増えてきており、日本人にも受け入れられているという。今後日本の旅行会社と手を組む事で、宿泊者数をさらに加速させていきたいとしている。

シャトルバスを推進している旅行会社はルートを説明するパンフレットなども用意

また、食品業界も出展し、「世界巧克力夢公園(世界チョコレートワンダーランド)」では自分だけのオリジナルチョコレートマシュマロが作れたり、「パイナップル夢工房台北館」では、自分の好きな形のパイナップルケーキが作れるなど、現在台湾では“観る”だけではなく、体験型の観光もできる事をアピールした。

一方、来場した日本旅行業者によると、最近はバスタブ付きやウォシュレットトイレなど日本人旅行客のリクエストも多く、同商談会では旅行客のニーズに合うホテルを探しに来場した。台湾の業者が多数集まるこのような商談会があると、一度に多くのホテルを視察できるので、有難いとの事。

商談会の様子

なお、同日夜には懇親会も開催され、駐日経済文化代表処の謝長廷代表、日本旅行業協会の田川博己会長、台日観光促進会の招集人である楊重義氏らも参加した。

(2017/9/21)

僑委會歡迎海外僑胞回國參加雙十慶典 9/30 截止報名

 僑務委員會為歡迎海外僑胞回國參加雙十慶典活動,刻正緊鑼密鼓籌劃相關活動及接待事宜,敬邀臺端號召親朋好友報名參加,共襄盛舉,報名網址如下:
提醒您,報名完成後,需於10月5日~9日期間前往106年十月慶典回國僑胞接待服務處(臺北市徐州路5號中央聯合辦公大樓南棟1樓)辦理報到,領取僑胞證及相關資料後才算完成。

日台トップクラスのコーヒーが味わえる!「DOMO CAFE」が正式オープン!

0

 

 

日本と台湾をコーヒーでつなぐ店「DOMO CAFE」が9月19日、新宿区百人町に正式オープンした(プレオープンは7月18日)。

DOMO CAFEが正式オープン!

同店は、日本側からは、日本のコーヒー界を支えてきた田口護氏に師事した続木義也氏が京都で営む「カフェ・ヴェルディ」、台湾側からは ロースターの世界チャンピオンになったJames Chen氏が手掛け、台湾コーヒー界をリードする「Fika Fika Cafe」のコーヒーを起用。日本の”中深煎り”と台湾の ”浅煎り”が両方味わえるカフェは、新感覚の日台交流のプラットフォームともいえる。また、ただコーヒーを飲むだけではなく、コーヒーを介して人と人との交流が広がる事を目的とし、人情味溢れるカフェでもある。

Jams Chen氏はコーヒーの淹れ方を披露した

 

DOMO CAFEでは日台トップクラスのコーヒーを提供

同店には コーヒーのほか、「カフェ・ヴェルディ」の看板メニューである宝泉堂謹製丹波大納言の粒あんと求肥を使用した”小倉ホットサンドウィッチ”などの軽食や、新鮮なフルーツを使用した“台湾フルー ツティー”も用意し、日台双方の特色あるメニューも取り揃えている。

「カフェ・ヴェルディ」の看板メニューである”小倉ホットサンドウィッチ”

同店の設計は グラフィックデザインを台湾の人気イラストレーターのMilly氏が、インテリアを台中の”オペラハウス“の設計を長年担当した建築家の佐野健太氏がそれぞれ手掛けた。入り口から入って左側をパステルグリーン、右側をパステルピンクとイメージカラーを分ける事で、日本と台湾の対比や個性を表しているという。佐野氏は「テーマである”日台交流”に対し、誠実に解答し設計した」と話した。

オープン日には関係者らが集まり記者会見を行った。廖惠萍代表(前列中央)。

なお、同店オーナーの廖惠萍代表によると、プレオープンしてよりわずか2ヶ月だが、平日ですら行列ができるほど人気だという。約80%は若い世代の日本人であり、ほとんどがパステルカラーを起用した壁や、おしゃれにデザインされたカップを写真に収める事を目的に来店しているという。「このようになるまで2~3年はかかると思っていたのに信じられない!」と驚いた様子で話す廖代表だったが、同時に、「最初に台湾のコーヒーを日本に持ってくると決めた時、台湾特有の浅煎りは日本人に受け入れられるか心配だった。でも、台湾のコーヒーを注文する人もだんだんと増え、安心したし、嬉しい」と、同店立ち上げの心中を語ってくれた。

店内の様子

また、James Chen氏は、「同店は、設計から原材料に至るまで、日台それぞれ最先端で、優れた資源のたわものである。是非このカフェの素晴らしさを実感してほしい」と話した。

一方、珍しい名前をしている同店だが、廖代表が来日したばかりの時「”どうも”はどんな時にも使用できる便利な言葉」と感激した事がきっかけだという。日本語がわからない外国人旅行客が多いため、使い勝手が良く、覚えやすい、聞こえが良い「DOMO(どうも)」を名前に起用したという。

(2017/9/19)

 

山手線に台湾ラッピング電車登場!観光誘致を図る

0

 

日本における台湾への観光誘致を目的に9月17日から2週間、JR東日本山手線に台湾の観光ラッピング電車(特別塗装電車)が運行している。日本一の利用者数を誇る山手線を台湾ムードに染め、秋冬の台湾への旅を誘う。

同列車内では、本年の台湾観光イメージキャラクターを務める長澤まさみを起用した「Meet Colors台湾」のコマーシャルを元に「グルメ」、「女子旅」、「一人旅」、「夢の台湾ナイト」、「午後の休暇は台湾へ」、「台湾癒しの旅」をテーマにした広告を展開している。また、色彩豊かな台湾の景勝地や旅のシーンなど、台湾観光におけるプロモーション映像の車内上映も実施している。

また、日本人に馴染みの深い九份、ランタン、マンゴーかき氷、小籠包、お茶、101、連池潭に虹の村、美麗島駅、日月潭を加え、山手線に乗車する事で、自分の色を見つけ、カラフルな台湾を体験してもらうのが狙いだ。

「Meet Colors台湾」カラフルな台湾を体験

なお、同電車は、台湾観光局が日本と台湾を結ぶ台湾の航空会社3社と、日本の主要旅行会社7社と協力を行い企画したもの。住民にとって最も重要な交通手段である山手線を台湾観光のメッセンジャーとし、訪台旅行を誘致する。台湾観光をPRするラッピング電車は昨年9、10月にも山手線でも運行されていた。

(2017/9/18)

謝長廷代表、「陽岱鋼選手は台湾の光」

 

台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表は9月16日、東京ドームの一室でプロ野球球団読売ジャイアンツ(以下:巨人)の陽岱鋼選手と面会し、「台湾の光」と自ら執筆した色紙を贈呈した。謝代表は「陽岱鋼選手は私たちの誇りであり、台湾の光だ。選手としてすばらしいだけでなく、チャリティー活動にも熱心で、たくさんの子供達に夢を与えてくれる」と述べた。

謝長廷代表(左)、陽岱鋼選手に「台湾の光」と記載された色紙を贈呈

陽岱鋼選手は「子供達が夢を追うための機会を作ってあげたい」との想いから、2014年よりソロホームランを打てば2万元、ツーランホームランを打てば3万元と、ホームランの得点に応じて設定した金額を小学校の野球チームなどに寄付するとのチャリティー活動を自ら行っている。

謝代表は陽岱鋼選手の精神溢れるこの行動に感謝の意を述べ、「頑張って欲しい」と伝えた。これに対し陽岱鋼選手は「やるべき事をやっただけです」と返答したほか、自身のサイン入りの色紙を謝代表に手渡した。

なお、同面会には、読売新聞グループ・本社取締役最高顧問でもある、巨人軍の老川祥一オーナーと同グループ福士千恵子取締役事業局長が同席した。

面会の様子 老川オーナー(左2)も同席

陽岱鋼選手は、台湾国籍初となる三井・ゴールデンクラブ賞(日本プロ野球の選手表彰の一つ)に選出されたほか、今年の8月16日には1000本安打を達成するなど、多方面において活躍している(元=ニュー台湾ドル)。

(2017/9/18)

日本牛肉近期將開放輸台

衛生福利部於9月15日公布,荷蘭、瑞典和日本牛肉及產品進口草案預告期滿,將會在近期開放。日本牛肉自2001年因爲狂牛症疫區被禁止,將可再次進口到台灣。

衛福部食品藥物管理署於7月17日預告荷蘭、瑞典和日本3國牛肉及其產品進口規定草案,預告60天徵求各界意見,已於9月15日預告期滿。

根據中央社報導,食藥署科長吳宗熹在受訪時表示,預告期間雖收到意見或詢問,但有疑慮的意見只有一件,食藥署也已經向民眾提出說明。因為不影響3國牛肉進口的安全評估結果,食藥署將在獲得荷蘭、瑞典及日本提出的證明文件合格廠商名單後,辦理後續開放。

感受攝影家眼中的台灣 「影耀寶島攝影展」東京開展

0

「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」於9月14日在台灣文化中心舉行開幕式,邀請台灣文藝獎得主莊靈親自到場,駐日副代表郭仲熙也受邀出席。

此次攝影展由莊靈擔任策展人,曾分兩次國立臺灣博物館展出,這也是首次移到海外展出,其中51件作品在台灣文化中心、23件作品在東京港區神明生活廣場展出。展出的作品最早拍攝於1871年,其中莊靈的兩幅作品也參與展出。

策展人莊靈親自導覽作品

資深攝影家莊靈從事攝影創作多年,曾獲得國家文藝獎並曾擔任台視記者。他的父親莊嚴過去任職於故宮博物院,曾護送故宮文物播遷,2013年故宮文物首次來到日本參展時,日本NHK電視台特別到台灣製作有關莊嚴和故宮文物運送的報導。

莊靈在致詞時表示,此次攝影展比較特別的一點,是透過攝影家的視線來看台灣,而非只是紀錄,展出作品描繪了台灣文化歷史發展和地理以及人文。他也希望不論是官方和民間,台灣和日本關係在未來能有更進一步的發展。

副代表郭仲熙表示,希望觀眾可以透過照片,欣賞到台灣各式各樣的風景,盼望透過藝術促進台日交流。港區國際化文化藝術課課長清野成美則表示,港區總人口的7%為外國人,同時也是駐日代表處和各國大使館及國際機關所在地,希望未來持續促進日本和外國人的文化交流。

莊靈在當天親自導覽作品,並藉由演講會向觀眾說明展出攝影作品的含義。

「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」於9月14日起開展,台灣文化中心展場將展至11月17日,港區神明生活廣場方面則將展到10月1日。

「影耀寶島:攝影家眼裡的台灣大地特展(II)」開幕式中來賓合照(左1台灣文化中心主任朱文清、左4為資深攝理家莊靈、左5駐日副代表郭仲熙及右5港區國際化文化藝術課課長清野成美)

 

(2017/09/17)