東京中華學校為了慰勉學校老師一年來教學的辛勞,

東京中華學校向來是作育僑界人材的基地,尤其現在不只是教中文,

出席的台北駐日經濟文化代表處僑務部課長宋惠芸就肯定東京中華學

在僑界及學校老師校長的努力之下,

忘年會在家長會長林信安的乾杯儀式後,正式展開,



東京中華學校向來是作育僑界人材的基地,尤其現在不只是教中文,

出席的台北駐日經濟文化代表處僑務部課長宋惠芸就肯定東京中華學

在僑界及學校老師校長的努力之下,

忘年會在家長會長林信安的乾杯儀式後,正式展開,


日本迅銷公司(FAST RETAILING)旗下平價服飾品牌優衣庫(UNIQLO)於12月1日和2日兩天在東京舉辦2016春夏新品展示會,搶先曝光和有百年歷史的英國百貨LIBERTY合作的部份商品,英國傳統碎花圖案和優衣庫的創新設計,給人耳目一新的感覺,此外,優衣庫也公開和設計師Christophe Lemaire、法國傳奇超模Ines de la Fressange,和時尚指標人物Carine Roitfeld等人合作的聯名系列新商品,除了部分商品於12月底先行在網路預售之外,大部分商品都要等到明年上市後才買得到,屆時勢必又會引起時尚迷搶購。


此次的春夏新品展示會有別於過去以介紹服飾機能性為主軸,今年特別融入「LifeWear」(服適人生)的概念,分別以都會時尚、居家穿搭和運動機能等場合,介紹整體穿搭,同時也安排模特兒走秀展現單品實際搭配的造型感。其中,新一季的「UNIQLO AND LEMAIRE」靈感來自於運動穿搭,以寬鬆簡約線條融合機能細節設計,打造出俐落剪裁卻也能營造出份量感的造型,用色上則以淡黃、藍綠和淺灰色等中間色搭配黑白色調單品,增加穿搭的多樣化。另外,和Carine Roitfeld的合作商品則以「Working Girl」為主題,設計出兼顧女性魅力和實用機能性的單品,搭配部分動物圖紋的元素突顯個性。




優衣庫招牌的UT系列則由創意總監NIGO選出幾項文化創意代表融入設計,包括日本傳統文化的和紙與歌舞伎皆成為創意元素顯現在UT系列商品上,而日本知名漫畫《筋肉人》也首度加入,推出相關商品,此外也繼續推出與紐約近代美術館(MoMA)合作,結合新藝術家創意而打造的新商品,透過這些跨界合作的創意單品,呼應優衣庫的服適人生哲學。

日台経済文化交流協会(上村直子会長)は11月30日、ホテルモントレ横濱で同協会の年内最終行事の忘年会を開催した。台北駐日経済文化代表処横浜分処の粘信士処長夫妻や神奈川産業振興センターの蛯名喜代作理事長、横浜企業支援財団(IDEC)の牧野孝一理事長のほか、華僑界から横浜台湾同郷会の鄭尊仁会長、横浜華僑総会の羅鴻健会長らが出席するなど、神奈川地区における日台の重鎮をはじめとする関係者ら約50人が集まり、抽選会などの催しを通じて交流を深めた。

上村会長は今年の同協会の活動について「今年は粘処長、台湾貿易センター東京事務所の呉俊澤所長、IDECの牧野理事長による講演会など、経済方面で活動が出来た。また、初めて同協会として台湾本土の国慶節の大会へ参加し、現地交流を行った」と具体的な成果を話した。さらに、同協会メンバーの台湾に対する意識が段々と強まってきており、正式な会員になりたいという人も増えて来ているという現況も披露した。また、「来年は3月に台湾の台日文化経済協会と亜東関係協会へ公式訪問を行うことが決定している。これに会わせて台湾企業も1、2社視察させて頂きたいと計画中だ。そして、台湾料理を楽しむ会など、楽しい会も開催したい。もちろん台湾進出企業も増やしていきたいが、まずは皆が台湾を好きになることが大事」と来年度に向けた目標も語った。
なお粘処長は同協会に対し「上村会長の引率のもと、皆で協力し日台交流を促進して頂ければ」との期待感を述べ、「日台両国間は共通の価値観を持っている。物事を見る目と感覚が同じである事は大きな財産である」と日台の絆の強さを強調した。

さらに粘処長は挨拶のなかで、台湾の馬英九総統と中国大陸の習近平国家主席との会談の意義と内容などの政治面のほか、観光面などについても言及し、日本の企業関係者らの台湾への理解を深めた。
同協会は2010年3月に設立した横浜を拠点とする企業関係者らによる団体。日台両国の相互理解を深め、文化・経済・人事などの民間交流を通じて両民族の親善関係を促進することを目的としている。

日本航空與日華青少年交流會於11月22日,在日航沖繩分公司共同主辦第27屆中文演講比賽,縣內包括琉球大學、沖繩大學和沖繩國際大學等校共12名學生報名參加,以「中文與我」和「青少年交流」為題發表演講,現場則邀請琉球大學講師張維真、高慧理和駐那霸辦事處處長蘇啟誠等人擔任評審。

此次參加學生有備而來,實力不分軒輊,最後由琉球大學學生大田kanna、沖繩大學學生北川穗乃香分別獲得1、2名,日後將和東京與大阪兩地的優秀學生一同參加訪台團,與台灣的大學生交流。
賽後,駐處處長蘇啟誠提到儘管日航未經營沖繩和台灣間的航線,但仍持續舉辦中文演講比賽,嘉惠沖繩縣內大學生,勉勵參賽學生致力學習中文,此外,蘇啟誠也表示中文是世界上使用最多的語言,具良好的中文能力,有助於開拓更寬闊的人生,他也盼學子經由學習中文,理解台沖文化差異,日後可以成為台沖間的溝通橋梁。

今年の7月によしもとアール・アンド・シーに所属し、日本での活動を本格化させた台湾出身の6人組バンドのMAGIC POWER(MP魔幻力量、以下:MP)が11月4日、ベストアルバム「THE BEST OF MAGIC POWER」を発売。また、11月27日には大阪で、同29日には東京で、初めてワンマンライブを開催し日本のファン達を沸かせた。
東京公演は早い段階でチケットが完売しており、当日も会場は身動きが取れない程大勢のファン達が集結し、熱気に包まれた。ファン層も20代から40代位の男女と様々で、中には台湾からわざわざ来た台湾人や、日本の新潟や名古屋などの地方から駆け付けた熱狂的なファンもいた。なお、日本のバンド、flumpoolのボーカル・山村隆太さん、LUNA SEAのギター、INORANさんの姿もあった。

MPはライブで、同アルバムに収録された「戦神」や「GET OUT」、「我們的主場」などの中国語の楽曲のほか、日本語版の「I Still Love You(原題:我還是愛著你)」、「射手」など全15曲を披露したほか、アンコールに応えさらに「我是誰我是誰我是誰」、「Thank You」など4曲をサービス。それでも鳴り止まない声援を受け、2回目のアンコールを行いオリジナル中国語版の「射手」を披露し、台湾でも話題となった「射手ダンス」をファン達と踊った。会場全体が一つになった。

メンバーはライブ中、日本人ファンのために出来るだけ覚えたての日本語を使ってトークしたほか、DJのグーグーが「水啦(スイラ、意味:美しい)」などの台湾語を指導するなどしてファンと触れ合った。ボーカルのティンティンは最後に「日本で皆さんに会えて本当に嬉しいです。新しいアルバムが出来たらまた皆さんに会いに来ますね」と再来を誓った。

ライブ終了後もファン達は会場に流れるBGMに合わせて歌ったり、メンバーの名前を呼んだりと、名残惜しい様子で、中には感動で涙を流すファンもいた。30代の女性ファンは「YouTubeでたまたまMPの曲を聞いてからファンになりました。日本で彼らのライブが見られて嬉しい。これからも沢山日本に来てほしいです」と話していた。

日本中華聯合總會青年部召開第1屆第二次理監事會議。


日本僑界歷史悠久,但也同樣面臨斷層問題,還好青年部的成立,
青年部也善用網路世代,用臉書來做為公告跟活動訊息的工具,

今天的理監事會後,

陳士魁肯定年輕人參與僑界的努力,但也說有許多困難需要克服,
年輕世代在打拼事業的同時,參與僑界活動除了是尋找歸屬感之外,


緣起自台灣的佛教慈善團體,阿彌陀佛關懷中心(ACC),

本來只是幾位日本的華僑家庭主婦有感于慧禮法師在非洲的興學事業,從最開始的捐款,到現在的出錢出力,

這次隨ACC來日本演出的小朋友們來自非洲史瓦濟蘭跟馬拉威,



以「給他們魚,不如給他們魚桿」,為慈善事業理念的ACC,
每個月只是兩杯咖啡錢的助養費,但看到ACC小朋友健康的成長,
日本中華聯合總會於11月29日歡慶成立70周年,行政院僑務委員會委員長陳士魁專程抵日出席參加,感謝在日僑界長年對政府的支持,他強調僑力等於是國力的延伸,盼未來旅日的僑民們可以繼續發揮力量,促成台日進一步的交流。
當天稍早先舉行日本中華聯合總會第36屆第2回會員大會,各地僑團代表報告區域活動之外,也向會員報告明年活動計畫返台參訪,並將會議移至地方舉辦等,隨後則是70周年紀念餐會登場。

現場除了僑委會委員長陳士魁之外,包括駐日副代表陳調和、參議員前田武志、魚住裕一郎、眾議員富田茂之和亞東親善協會會長大江康弘等人亦到場參加,而來自宮城、秋田、鹿兒島、福岡和沖繩等地的僑團代表也出席與會交流。
日本中華聯合總會會長毛友次除了表達對各地區僑會的支持,也提到去年正式成立青年部,積極的活動有益於促進各地方僑會活性化,總會未來也會提供協助加促各僑會和日本的交流。毛友次表示過去日本43個都道府縣都有僑會代表參加,但隨著部分地區的僑團勢微,因而現在只有34個僑團參加,未來希望可以再重現全日本各地都有僑團活躍的盛況。


僑務委員長陳士魁表示過去70年來,日本各地僑團和代表處配合,進行國民外交,從現場多位日本國會議員出席,便可知大家平常所下的功夫,未來希望日本中華聯合總會領導各地僑會,一起和政府推動促進台日關係。日本中華聯合總會名譽會長詹德薰則提到很開心看到歷史悠久的日本中華聯合總會歡迎70周年慶,但對於駐日代表沈斯淳無法出席感到相當遺憾,此外,詹德薰也提到現在青年部在部長馮明輝的帶領下積極活動,讓人對僑社發展未來更加期待,世代斷層、青黃不接的問題應該可以迎刃而解。
會中,會長毛友次也頒發感謝狀給各地區代表和總會顧問,感謝大家過去長年的支持,讓總會得以運作無礙。最後,大家更一起合唱《中華民國頌》和《梅花》展現團結,盼為中華民國和日本交流盡心力。



日本琉球華僑總會會長張本光輝則表示參加70周年的活動,就像是回到家鄉一般感到親切,未來琉球華僑總會也會繼續配合國家政策,推動文化、運動和青少年等領域的交流。日本宮城縣台灣同鄉會會長郭安雄則提到311東北大地震時,受到很多來自台灣的奧援,讓旅居災區的僑民甚感安慰,未來也會繼續和宮城當地的僑民和留學生交流。
国内最大規模を誇る347のホテルを展開する総合都市開発のアパグループ(本社=東京都港区赤坂、元谷外志雄社長)はこのほど、米ニュージャージー州を拠点に不動産投資を行っている台湾企業「友井集団(フレンドウェルグループ、会長:鄭尊仁)」と戦略的業務提携契約を締結し、合弁会社「APA HOTEL FRANCHISE LLC」を設立した。

APA LLCは11月12日、ニューヨーク・マンハッタンで記者発表会を行った。アパグループの元谷外志雄社長及びアパホテルの元谷芙美子社長、そしてフレンドウェルグループの鄭会長及び鄭吉成CEO、さらにAPA HOTEL FRANCHISE LCCのCOOに就任するChris Akoury氏らが出席。同社は米国内においては、フランチャイズ方式による「アパホテル」ブランドのホテル事業の展開であると発表した。
記者発表会で鄭CEOは「今後5年でニューヨーク、ボストン、シカゴ、ロサンゼルスワシントンD.Cなどの都市で100ホテルを目指す」と今後のプランを提示。さらに元谷外志雄社長は、アパホテルの掲げる「新都市型ホテル」の理念を説明した上で、「アパホテルをアメリカ全土で展開していくことでアメリカにおけるホテル文化を変えていく」と述べた。また、鄭会長は「日本の文化と、台湾の文化と、アメリカの文化を融合し、新しいホテル文化を創りましょう」との意気込みを後日語った。
一方、台湾駐ニューヨーク台北経済文化弁事処の章文樑処長は今回の提携について、得難い機会だとし、日米がTPP(環太平洋経済連携協定)の参加国であることに触れ、日米経済界の協力により台湾の早期加入が実現できれば、と述べた。

なぜフレンドウェルグループと締結?
アパグループによると、このほどの提携の経緯は、共通の知人からの紹介がきっかけという。鄭会長と鄭CEOは兄弟であり、もともとアパホテルのビジネスモデルに強い関心を持っていた。一方、アパグループ側も鄭兄弟の招待でニュージャージー州に保有するホテル及び商業施設の視察や、鄭兄弟を私共のホテルに案内するうちに「アパホテルを一緒にアメリカで展開しよう」という共通認識が芽生え、今回の提携に至ったという。
当初の予定では海外展開は約2年後をイメージしていた、というが、提携ホテルを含むアパホテルネットワークが客室数で日本最大規模となり、今期の連結決算見込みが売上高900億円、経常利益272億円と、利益水準においてもホテル業界で日本最大規模となった事を契機に、鄭兄弟という人間的にも素晴らしいパートナーと出会えた事も後押しし、一気に海外展開を決断したとみられる。
フレンドウェルは1989年に台湾で創設され、不動産事業を主として中国、アメリカ、日本へと展開。アメリカには1996年に進出し、ニュージャージー州を拠点としホテル、ショッピングセンター、オフィスビルを次々と取得。現在ホテル13棟、ショッピングセンター12ヶ所、オフィスビル6棟を保有するに至っている。
アメリカ第1号店は来年5月グランドオープン
APA HOTEL FRANCHISE LCCは11月13日、アメリカ国内第1号ホテルとして、早速APA HOTEL WOODBRIDGEをオープンさせた。同ホテルは、これまで「ヒルトン」ブランドとしてHilton Woodbridgeの名称で運営されており、このほどのオープンは、同社が名称を変更して運営を始めた、という意味合いである。同社は今後、同ホテルをアパホテルブランドへ転換していくに当たり、客室へのウォシュレット設置やフロント・ロビーなどの改装を行うほか、フリーチェックアウトやハイグレードアメニティの一部導入も視野に入れ、2016年5月20日のグランドオープンを目指している。元谷社長によると、第2店舗目のホテルはニューヨークで検討中であるという。
さらに、アパグループによると、アメリカで一定の成功を収めれば次は台湾でも同じようなスキームでアパホテルを展開しようという話は出ている、という。しかし具体的な計画は現在のところまだ出ていないという。
台南市政府は11月20日、日本の「勤労感謝の日」をテーマにしたイベント「日本の日-日台交流聯誼活動」を初めて開催した。これは、同市に拠点を構え投資をしてきた日本企業への感謝の意を示し、並びに双方のさらなる交流を促進するために行われたもの。

同イベントには台南の日系企業40社約100人の関係者らが出席し、同市の頼清徳市長らと交流強化を図った。また、イベントで頼市長は、台南に投資してから20年、30年、40年以上になる企業をそれぞれ表彰。中でも今年が台湾進出50週年となった台湾カゴメに対しては特別に感謝の意を述べた。

頼市長は会場で、「台南は日本との関係が最も密接な都市である。イベントを通じて互いに理解を深め、さらに多くの日本企業に台南投資をして頂きたい。さらなる相互協力の機会が増えることに期待したい」と述べたほか、投資に関する各種の問題解決を支援する窓口を設置したこともアピールした。
同市経済発展局によると、日本は以前より変わらず台湾の重要な経済貿易の相手国であり、特に台南においては最大の投資国であるという。当初、台南市に拠点を構えている日本企業は50社であったが、現在では既に80社に増加。昨年台北で投資の説明会を開催した際も50社以上の参加があるなど、多くの日本企業が台南投資に魅力を感じているようだ。
同局投資商務科の林世榮科長は、「同イベントは今後、毎年日本の『勤労感謝の日』前後の休日に開催していく予定だ。この『日本の日』が、日台交流のさらなる促進の機会となれば」と期待を述べた。