台灣職棒代表隊對日本武士友誼賽開打
第一屆日華青年男女交流餐會
【本報訊】向來以培育新世代僑胞為己任的橫濱華僑總會為了讓年輕一輩的華僑和日人之間有更多交流,特於3月9日晚間在橫濱BAY QUARTER舉辦了一場日華青年男女交流餐會,邀請年滿20歲的華僑和日人參加,即便當天天公不作美,浪漫的橫濱海岸飄著細雨,在橫濱華僑總會會長施梨鵬的號召下,還是有40名年輕華僑前來參加。
參加者先分成男女兩邊,互不見面,接著要在胸前貼上名牌,並填寫理想的約會場地、和自己交往有什麼好處、喜歡的藝人等簡單的自我介紹卡,以便讓交流迅速加溫。
交流餐會一開始,主辦單位橫濱華僑總會會長施梨鵬先簡短致辭,除了歡迎大家來參加,也希望橫濱華僑總會第一次舉辦的這個活動能夠順利成功。接著,隔著參加男女的屏風被搬開,活動隨即進入「第一次接觸」時間,這時參加男女才第一看到對方。下一階段則是讓雙方逐一交換自我介紹卡,互相自我介紹,待參加男女介紹結束,遂進行自由交流時間,一邊用餐一邊自由聊天,更深入瞭解對方,期盼藉此活動擁有美好的新邂逅。
世界華人工商婦女企管協会日本分会が日本の国会を見学

世界華人工商婦女企管協会日本分会が、3月9日衆議院議員、辻惠氏の主催による日本国会見学会に参加した。辻氏は大阪府17区より選出された民主党議員。東大を卒業後、弁護士となりその後政界へ転身、2009年より2期目となる。
参加者は謝美香会長、張素娥執行長、李玉華秘書長をはじめとした、理監事の15名。参議院本館2階の議員食堂で昼食を摂ったのち、本会議が開かれる参議院議場や、天皇陛下がお入りになる御休所などを見学した。
今回の見学会について、謝会長は
「35年間日本に住んで、初めての国会訪問でした。とても立派な建物で、見学できて嬉しく思いました。とても良い勉強になりました。このような機会を作っていただいた辻先生に感謝いたします。これからも協会の活動を頑張ってまいります」と語った。
最後に、記念写真を撮影し見学会は和やかな雰囲気のまま閉会となった。

台湾大学に日本人農学者らの胸像設置へ
日本統治時代の台湾で、コメの品種改良に取り組んだ農学者・磯永吉と、磯を助けた農業技師・末永仁(めぐむ)を顕彰しようと、台湾大学農芸学科関係者らが寄付を募り胸像を制作した。大学構内の「旧高等農林学校作業室」(台北市史跡)に設置を予定しており、10日にお披露目が行われる。
磯永吉は広島県福山市新馬場町出身。元台北帝国大学(現台湾大学)教授。台湾在来種のインディカ米と日本のジャポニカ米の交配を重ね、味がよく、台湾の気候にも適した米を開発し、台湾米(蓬莱米)の父と呼ばれた。開発に使った品種は1000余種、200数十種。試験田第65番目の畝で育成した品種「台中65号」は、台湾の古称「蓬莱仙島」から『蓬莱米』と名付けられた。一方、末永は福岡県出身で、大分県の三重農学校を卒業後、農業技手として渡台。台中の農事試験場技師などとして、磯の長年の改良を助けた。
中華民国留日東京華僑婦女会が「国際婦女節大会」開催

中華民国留日東京華僑婦女会は、3月8日東京のニューオータニホテル、鳳凰の間で、「国際婦女節大会」を開催した。
この式典には、羅王明珠・名誉会長、呉淑娥・会長をはじめ、多くの会員が出席したほか、日本で活躍しているその他の各華僑団体関係者、国会議員、台北駐日経済文化代表処の馮寄台・駐日代表や駐日代表処関係者など、300人以上が出席した。
冒頭、呉会長が開会の挨拶をした。
「昨年は東日本大震災がありました。私どもの会では、復興に向け応援をしてきました。これからも引き続き応援をしてまいります」と語った。
馮代表は、祝辞を述べた後、自身のことにも触れ、
「馬総統当選の翌日、辞表を提出しました。1週間前にそれが受理されました。台湾には90歳を超える母が私の帰国を熱望しています。3年半前は日本に来たくはありませんでした。しかし、今は帰りたくありませんが宴はいつか終わるものです」と述べた。
その後、参議院議員の中津川博郷氏、大江康弘氏、魚住裕一郎氏らがスピーチをした。ともに、祝辞を述べた後、馮代表の功績を称え、別れを惜しんだ。
会は引き続き、合唱やミニコンサート、抽選会が行われ盛況のうちに閉幕となった。


海部元首相、台湾中央大名誉博士に

日本の中央大学卒業の海部俊樹元首相が、台湾の国立中央大学から名誉博士号を授与されることとなり、8日午前10時に桃園県中壢市の中央大学で博士号授与式が行われる。
台湾との交流に熱心な海部元首相はこのほど、日本の中央大学法学学士に加え、台湾・中央大学の名誉博士のタイトルを持つこととなった。
海部氏は7日に台湾へ到着。午後には台北市内国父記念館で桜の植樹を行った。8日午前に中央大学の名誉博士号授与式に出席した後、王金平立法院長と会談する。9日は台北市内の私立世新大学とも交流活動を行い、10日に帰国する予定。

【本報訊/台北報導】由日本中央大學把象徵日本文化的櫻花樹贈送給世新大學,讓世新大力培植後打造出(校園櫻木花道) ,相對也贈送台北市政府共120株櫻花,代表著台日關係更緊密。
日本前首相海部俊樹與日本中央大學日華友好會會長長田繁,以及日本中央大學經濟學院教授中川洋一郎等26位嘉賓,另外,世新大學校長賴鼎銘共同揭開「友好之櫻」的石碑以及植櫻儀式,象徵著台日友好關係。
這次的贈櫻花活動,也是繼日本311大地震後非官方參訪的重要行程之一,120株的櫻花,未來也將全數種植於台北市文山區,而世新校長也非常感謝日方友善贈櫻,希望這些櫻花,可以讓台北市的景色增添另一種浪漫的人文風情,讓台北也跟日本一樣成為櫻花飄香的城市。
日本前首相海部俊樹在台上致詞表示:為了建立台日友好交流管道之外,讓120株的櫻花,開拓台灣與日本的關係,讓櫻花之美也能在大台北地區大放異彩,聞著櫻花的飄香與視覺的享受,另外,更值得一提的是,非常感謝台灣對日本311大地震的支持和援助,大批的捐助人力、物力、金援,讓日本福岡以及各災區災害降到最低,雖然311事件至此已屆滿一週年,不過,為了感念追悼之人,特別將日本櫻花贈送給台灣,讓櫻花之美凸顯出台日的人文風情。
2010年由日本中央大學日華友好會所贈送的櫻花在世新大學校園內朵朵盛開因此世新大學校長表示:會全力支持在少子化及全球化雙重趨勢下,大學院校想擁有獨特競爭力,就要有國際化資源,例如,眾多姐妹校交流頻繁的國際學術學生活動,以及人文環境,並且努力培養大學生的世界,勇於和世界接軌的企圖心。
目前在世新大學有8位日本籍的留學生,他們非常喜歡台灣的人。很親切而且也非常喜歡吃台灣道地的美食。他們也希望。最好能在台灣定居。體驗不一樣的台灣生活。
「架け橋になりたい」 佐藤麻衣が震災支援に感謝
台湾で活動する日本人タレントの佐藤麻衣が6日、東日本大震災における台湾からの支援に感謝し、「(台湾と日本の)架け橋になりたい」と語った。
佐藤麻衣は00年、日本人女性ユニット「Sunday Girls」で台湾デビューし、その後、ソロでタレントとして活動。東日本大震災から間もなく1年を迎えるにあたり、台湾からの多大な支援にあらためて感謝。今度は日本から台湾に向けての感謝の気持ちを自分が伝えてゆきたいと言い、「架け橋になりたい」と語っていた。
台湾で活動する日台ハーフのMakiyo(川島茉樹代)が先月はじめ、友人の日本人男性とタクシー運転手を暴行する事件が発生したことに対して、「事件当時は日本にいたので、よく分からない」とコメント。事件を通じて反日感情が高まっていることに、「とても残念に思う」と語っていた。
































































