東京中華學校開學典禮 宜蘭復興中學演奏國樂獻祝福

 東京中華學校於4月6日舉辦新學期的開學典禮,特別邀請宜蘭縣立復興國中到校演奏國樂,以音樂饗宴祝福剛加入僑校大家庭的新生們,東京中華學校校長劉劍城也特別贈送感謝狀給復興國中和演奏的同學,另外也盼未來東京中華學校可以和台灣的各級學校有更多的交流。

 東京中華學校今年共有40位新生入學,校長劉劍城認為由於學校每年大學升學率表現比前一年度要好,再加上管理嚴格,不管是學生或是家長對學校都很信賴,口耳相傳的效果讓入學報名的狀況依然踴躍。他也提到對新入學生的3個期待,包括要求學生把中英日三語學好,將日文學得跟日本學校一樣,英文比日本學校好,然後還要會日本學校不會的中文,另外,還要學好禮貌傳統、做人處事和孝順父母等中華文化傳統,以及對學生的課業要求的講究。劉劍城補充表示像看到剛剛臨時被叫上台翻譯的同學表現,對自己的學生就相當有自信。

宜蘭縣立復興國中校長游淑珣特別贈送布袋戲偶給東京中華學校
宜蘭縣立復興國中校長游淑珣特別贈送布袋戲偶給東京中華學校
東京中華學校校長劉劍城(右)代表致贈校旗給復興國中
東京中華學校校長劉劍城(右)代表致贈校旗給復興國中

 開學典禮最後則請到正在日本訪問的宜蘭縣復興國中訪團演奏國樂,不輸專業級的演出讓台下的學生和老師們給予熱烈的掌聲,東京中華學校也特別贈送感謝狀,感謝他們到校演出。復興國中校長游淑珣則表示首度帶著學生到日本演出,造訪僑校的感覺相當特別,不僅學生氣質高雅,學校環境也很乾淨,游淑珣認為僑校有許多值得學習的地方。此外,她也提到學校本來就鼓勵帶學生到國外看看,加上配合政府的國外交流政策,未來也不排斥和僑校或是當地的學校有進一步的往來或是締結姊妹校。

宜蘭縣立復興國中在日本第一場演出便獻給東京中華學校
宜蘭縣立復興國中在日本第一場演出便獻給東京中華學校
宜蘭縣立復興國中演奏國樂,指揮老師和全場一起鼓掌打拍子
宜蘭縣立復興國中演奏國樂,指揮老師和全場一起鼓掌打拍子

 參與演出的國二同學黃士宴說到自己是第一次到日本,對什麼事都感覺很新鮮,第一場演出在東京中華學校,所以更想賣力演出,表現最好的一面給東京中華學校的學生看,之後會到千葉縣立市川昂高等學校演出,很期待跟當地的學生有交流的機會。(2016/04/06 20:45)

東京中華學校亦頒贈感謝狀給復興中學和演出的學生(圖左,學生代表劉奕廷代表接受)
東京中華學校亦頒贈感謝狀給復興中學和演出的學生(圖左,學生代表劉奕廷代表接受)

橫濱僑校迎新生 駐處處長與僑團代表出席祝福

 橫濱中華學院於4月6日在橫濱縣民會館舉行新學年度的開學典禮,歡迎小學部、中學部和高中部共計79名新生入學。駐橫濱辦事處處長粘信士則以「一年之計在於春,一日之計在於晨」和「學海無涯,唯勤是岸」鼓勵新生努力勤奮求學。

駐橫濱辦事處處長粘信士勉勵新生努力勤學
駐橫濱辦事處處長粘信士勉勵新生努力勤學

 橫濱中華學院民國105學年度小學部有44名、中學部有20名和高中部有15名新生入學,典禮上包括理事長林訓一、校友會長譚豪健等人之外,橫濱華僑總會會長羅鴻健、橫濱中華保園園長陳淑明、京濱三江公所理事常任顧問張師振和中華會館事務局長陳廣佳等僑會團代表皆出席觀禮。

橫濱中華學院校長馮彥國致詞鼓勵新生
橫濱中華學院校長馮彥國致詞鼓勵新生
橫濱華僑總會會長羅鴻健以校友身分盼新生要努力
橫濱華僑總會會長羅鴻健以校友身分盼新生要努力

 校長馮彥國表示橫濱中華學院採中日英三語教學,重視培養學生外語能力,盼能提升學生未來的國際競爭力,近來則強化學校的軟硬體教學設備,以提升教育品質。駐處處長粘信士則鼓勵新生踏入新環境後,應努力勤奮求學,也應該多閱讀教科書之外的讀物以吸取新知。橫濱華僑總會會長羅鴻健以校友的身分提到上屆高中部畢業生在升學上有優異表現,盼藉此勉勵新生努力學習,以前輩為榜樣。

 會中,在校生代表同學則以中日英三語致詞歡迎新生加入,內容生動活潑,加上豐富的肢體語言,現場與會人士紛紛給予熱烈掌聲,同時也凸顯該校三語教學的成功。(2016/04/06 19:25)

在校生代表以中日英三語致詞歡迎新生加入橫濱中華學院
在校生代表以中日英三語致詞歡迎新生加入橫濱中華學院
與會貴賓和全體新生合影
與會貴賓和全體新生合影

九州台湾商工会、新年度に向け活動を開始

九州台湾商工会(会長:頼 玉汝氏)は3月27日、平成27年度の活動を総括し、28年度の活動計画を決定する理監事会を開催した。

福岡市中央区天神の会議室に福岡県、長崎県、山口県などから11名の理事、監事が集合した会議で挨拶に立った頼会長は、冒頭ここに集まった役員をはじめ、多くの会員の協力で、親睦旅行や忘年会など平成27年度の活動がスムーズに実施できたことを謝するとともに、平成27年度の会計報告を行い、了承を得た。

理監事会で活動報告する 頼 玉汝会長

役員からは、徐々に会員数が増えて会の基盤が固まりつつある現況を踏まえて、1期2年の任期を終えた頼会長にもう1期会長を続け、当初構想したことの仕上げをしてもらいたいとの要望が出され、快諾を得て続投が決定した。

これを受けて、頼会長は新年度の目標として、九州・山口の経済活動をリードする九州経済連合会との連携を強めること、福岡、熊本、長崎、山口を重点に台湾出身会員を増やしたいこと、その上で九州・山口8県から1人づつの理事を選出したいとの抱負を語った。
また、大倉仲洋副会長から会員増強のための1つの方策として、企業会員3万円、個人会員1万円の年会費は据え置くものの、途中入会者には、入会月に応じて会費を月割りにするなど、入会時のハードルを低くすることの提案があり、了承された。

次いで平成28年度のビッグイベントして、6月22日(水)~26日(日)のFOOD TAIPEIに合わせて23日(木)~26日(日)の予定で台湾視察旅行を実施して各界と交流することと、12月3日(土)にANAクラウンプラザホテル福岡で忘年会を開催することを決定した。

その他、日頃お世話になっている台北駐福岡経済文化辨事處の表敬訪問、台湾貿易センターの活動への協力、施設の子供たちとの交流・支援活動など出来ることから、担当を決めて実施することになり、活動のための連絡ツールとして、LINE、FAX、E-mailなどを組み合わせた連絡網を構築することになった。

理監事会終了後、役員以外の会員と当会に賛同する新しいメンバーが加わった交流会となり、自己紹介を兼ねて商工会に対する質問や要望が出された。そこで話された各人の当会への入会のいきさつ、会への期待などは必ずしも通り一遍のものではなく、今後の運営に対する理監事のリーダーシップを要求する一方で、メンバー一人ひとりが積極的な役割を果たす決意を述べるものであった。

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交流会後、新しいメンバーと一緒に記念撮影

交流会終了後、場所を中華料理店「三鼎」に移し、そこから加わった来賓12名と合わせて総勢29名のにぎやかな懇親会となった。

来賓を代表して挨拶に立った台北駐福岡経済文化辨事處の戎 義俊處長は、4年前に発足した当会(旧名称-福岡台湾商工会)が頼会長の2年間の努力と会員各位のサポートによってますます発展していることへの祝意を述べた。
また、福岡への台湾LCCの相次ぐ就航をはじめ、熊本、長崎、宮崎、大分を含めると九州-台湾の定期便が週59便になったことからも両者の関係がますます緊密かつ多様なものになり、九州台湾商工会の役割が更に大きくなること、その中で頼会長のリーダーシップと会員各位の果たす役割に期待するとの意を表明した。

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挨拶する台北駐福岡経済文化辨事處の 戎 義俊處長

その後会場のあちこちで商工会の役割や今後の日台交流についての話題に花が咲き、若いメンバーの元気な声が聞こえる中で閉会した。

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商工会の役割や日台交流についての話題に花が咲いた

日台スカラシップで受賞学生ら台湾への理解深める

フジサンケイビジネスアイと産経新聞社が日本と台湾の文化交流促進を目指して行う「第13回 日台文化交流 青少年スカラシップ(以下:日台スカラシップ)」の受賞者による台湾研修旅行が3月22日より27日まで行われ、同研修旅行に参加した学生15人は、現地での様々な交流を通じて台湾への理解と興味を深めた。

日台スカラシップ受賞学生15人は台湾研修旅行で台湾への理解を深めた。(写真は台南の奇美博物館)
日台スカラシップ受賞学生15人は台湾研修旅行で台湾への理解を深めた。(写真は台南の奇美博物館)

学生らは同研修旅行で、呉敦義副総統や外交部亜東関係協会の蔡明耀秘書長、台湾経済研究院の江炳坤会長、国立故宮博物院の馮明珠院長の表敬訪問を行ったほか、台南や台北市内の観光、宜蘭名産の金柑のシロップ付けDIYや、伝統芸能である布袋戲(人形劇)体験、さらには地元の延平高級中学や東呉大学で授業に参加、台湾人学生の自宅へのホームステイなども経験した。また、書道部門の受賞学生は書道家の張炳煌氏からの講義を受けるなど、充実した5泊6日を過ごした。

呉敦義副総統とも面会。左は大賞を受賞した内部錦君(大学4年生)
呉敦義副総統とも面会。左は大賞を受賞した内部錦君(大学4年生)
布袋戲(人形劇)体験の様子
布袋戲(人形劇)体験の様子
国立故宮博物院の馮明珠院長を表敬訪問
国立故宮博物院の馮明珠院長を表敬訪問
宜蘭で金柑のシロップ漬けDIY
宜蘭で金柑のシロップ漬けDIY

訪問団のリーダーを努めた南山大学2年生の福島里奈さんは「旅行では行けないような場所に行けて貴重な体験となりました。今後世界の人と接していく中で日本についてももっと勉強しなければならないと感じました。また、中国語がわかれば更に台湾についても理解出来ると思うので、これから中国語を勉強し、台湾についてさらに学習してからまた台湾を訪れたいです」と話した。

ホームステイの受け入れをしてくれた東呉大学生との別れを惜しむ南山大学2年生の福島里奈さん
ホームステイの受け入れをしてくれた東呉大学生との別れを惜しむ南山大学2年生の福島里奈さん

日台スカラシップとは、中学生、高校生、専門学校生、大学生(大学院生含む)から、作文、書道を募集し審査を行い、大賞・優秀賞の受賞者を台湾研修旅行に招待するといった取り組み。日台間の相互理解や交流を深める事を目的に行われており、今年で13回目となった。今年度からは募集要項にマンガ、短歌が新たに付け加えられ、より幅広い観点から作品を募集し、集まった1771作の応募から1人が大賞、18人が優秀賞を受賞し、研修旅行にはそのうち15人が参加した。(2016/3/29)

受賞学生らは延平高校で熱烈な歓迎を受けた
延平高校では熱烈な歓迎を受けた
延平高校でのランタン作り
延平高校にて。ランタン作りを通じて交流した

トランスアジアが「彭金花」で国内旅行促進

台湾は近年、観光施設やホテル(民宿)の建設、交通の整備、サービス品質の向上などを推進しており、若い世代からは旅行で幸せを感じるためのオプションが求められている。

トランスアジア(復興航空)はこのような若い国内旅行者の追求心を刺激し、積極的に国内旅行のビジネスチャンスを開拓するため、このほどマスコットキャラクターを発表した。キャラクターの名前は、同社の国内線就航地である澎湖、金門、花蓮3箇所の地名から取り、「彭金花(ポンジンファ)」と名付けられ、“若い世代のOL”という設定。同社は「彭金花」を用いて若い世代の国内旅行客の注目を集め、国内線の搭乗率を高める狙いだ。

トランスアジアのキャラクター「彭金花(ポンジンファ)」
トランスアジアのキャラクター「彭金花(ポンジンファ)」

同社スポークスマンの陳逸潔氏は「経済は不景気だが、やはり自分に投資したいという若者にとって、旅行は最も価値のある自己投資の1つだ。彭金花はそのような近年の若い社会人の男女を模している」と話した。

なお、同社は現在、「彭金花」の認識を深めるため、ネット上で、澎湖、金門、花蓮関連の写真&紹介文コンテストなどのキャンペーンを行っている。当選者には、2泊3日の国内旅行や国内往復チケットが当たる。

また、3月29日には東京タワーの展望台でサクラとトランスアジアのテディベアのぬいぐるみをコラボさせたPRイベントを開催した。この取り組みは、「サクラクマ」と名付けられた可愛らしいクマのぬいぐるみを上野恩賜公園、目黒川、新宿御苑など東京のサクラの名所に何十体も設置し、通行客の目を引きトランスアジアへの理解を深めてもらおうという企画。トランスアジア北東アジア区社長の江許賢氏は同イベントで、「ここ2、3年来、日本市場の成長は著しく、毎日の搭乗客数は去年同時期成長の約3倍になっている。国外線だけでなく、日本のお客様には台湾観光の際にトランスアジアの国内線を利用し、澎湖、金門、花蓮などへ行って欲しい」と希望を述べた。(2016/3/29)

「フーデックスジャパン2016」開幕、台湾から112社参加

商談を目的とした食品・飲料のバイヤー向けのビジネストレードショー「フーデックスジャパン2016(以下:フーデックス)」が3月8日より11日まで、千葉県の幕張メッセで開催された。

フーデックスジャパン2016の台湾ブース
フーデックスジャパン2016の台湾ブース

台湾からも、経済部国際貿易局が主催し中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)が組織した「東京国際食品展台湾出展団」のメンバー約300人が来日し、台湾南部の5県市など112の食品会社が、それぞれ商品を出展し日本市場に魅力ある台湾食品をPRした。なお、112社のうち26社が初参加。内容は、冷凍水産物、果物、野菜(冷凍品を含む)、菓子、缶詰、冷凍食品、飲料、酒類、ドライフルーツ、畜産加工品など。今回のフーデックスには台湾のほかアメリカ、イタリア、スペイン、ドイツ、トルコ、フランス、タイ、韓国、中国、メキシコなど79の国・地域が参加しており、台湾は第4の規模だった。

初日の8日には台湾パビリオンの会場で開会式が行われ、高雄市の陳菊市長、雲林県の李進勇県長、嘉義県の張花冠県長、台南市の顔純左副市長、屏東県の潘孟安県長のほか、台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、TAITRAの黄文栄秘書長らが出席し、テープカットを行った。

開会式にて。高雄市の陳菊市長、雲林県の李進勇県長、嘉義県の張花冠県長、台南市の顔純左副市長、屏東県の潘孟安県長のほか、台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、TAITRAの黄文栄秘書長らが出席
開会式にて。高雄市の陳菊市長、雲林県の李進勇県長、嘉義県の張花冠県長、台南市の顔純左副市長、屏東県の潘孟安県長のほか、台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、TAITRAの黄文栄秘書長らが出席

沈斯淳代表は挨拶の中で、今回台湾南部の5つの県・市の最良の農産品などが同展で展示されることにより、日本各界で注目され、今後、台日間の農産品貿易の発展につながるであろうと期待の意を表した。

また、黄秘書長はフーデックスについて、「日本に台湾の新しい商品を紹介する機会としても大きな役割を果たしている。例えば水産品の養殖の冷凍ハタ。これは日本の鍋料理に大変適しており、是非日本に紹介したい商品だ。今回の紹介を通じて日本の業界に認識してもらう事が狙いでもある」と述べたほか、「トップセールスとしては各県市での参加はあったものの、完成系ではなかった。そこで、去年から5県市の首長らが全員揃って共にPRすることを開始し、好評を得た。屏東県を例にとると、6社だったのが今年は18社に増えている。去年参加した後、首長らはこのフーデックスは世界3大食品の舞台であることを意識し、とても重要な位置づけをしている。この試みは、来年も必ず実行する予定だ。継続することは一番大事。一回だけではなく継続する事で、日台における食品交流のシステムを確立する事が出来るのだ。意義はここにある」と強調した。

 

陳菊市長、日台貿易障壁の改善へ期待

台湾産の農産品のPRのため訪日した高雄市の陳菊市長、雲林県の李進勇県長、嘉義県の張花冠県長、台南市の顔純左副市長、屏東県の潘孟安県長は8日午後、都市センターホテルにて「南台湾県市農産宣伝連合記者会」を開催。去年に引き続き、南台湾5県市の首長らが一同に来日し、トップセールスを行った。

台湾5県市の首長らが来日し、トップセールスを行った
台湾5県市の首長らが来日し、トップセールスを行った

陳市長は挨拶で、「私たち南台湾は日本市場をとても重視しています。日本に輸出している重要な農産品は、マンゴー、バナナ、パイナップル、ライチなどがあり、これらは全て日本の方々が好まれているものです」と紹介した上で、未だ日本への輸出許可が下りないナツメなど、日本との安全基準の違いに伴う貿易障壁については、改善への期待を示した。

高雄市の陳菊市長
高雄市の陳菊市長

また、同会に出席した衆議院の岸信夫議員は「農産物においては、安心安全がキーワードになってくる。陳市長のお話に出たように、日本は食品の輸出入において厳しいルールを設けているが、そのことによって安全性が確保され、国際社会でも評価されている。日本はTPPに参加したことで、今後、農業が厳しい状況にさらされるため、競争力をつけていかなくてはならない。台湾もTPPに対して参加の意志があると伺っているが、日本も台湾の参加については歓迎している。ルールに基づいた形で自由な貿易を促進していく形を作っていければと思う」と述べた。(2016/3/25)

衆議院の岸信夫議員も同会に参加
衆議院の岸信夫議員も同会に参加