台湾のパソコンメーカーで有名な「華碩電脳(ASUS)」は16日、7999台湾ドル(約2万8800円)という低価格のノート型パソコンを、11月末に売り出すと発表した。
記憶容量が大きい機種でも、11100台湾ドル(約3万9960円)。
近いうちに日本でも発売する予定。
台湾のパソコンメーカーで有名な「華碩電脳(ASUS)」は16日、7999台湾ドル(約2万8800円)という低価格のノート型パソコンを、11月末に売り出すと発表した。
記憶容量が大きい機種でも、11100台湾ドル(約3万9960円)。
近いうちに日本でも発売する予定。
2007年10月10日は、台湾建国96周年を祝う「雙十節」である、こに先立ち、日本の各所でも多くの祝賀行事が行われている。この写真は10月4日の東京・ホテルオークラで開かれた3000人規模のそのパーティに続いて横浜のローズホテルで行われたパーティの模様である。

詳細は台湾新聞をご覧ください。


10月4日、13:30から、大手町の経団連ビルで、「台湾投資説明会」なる催しが行われた。台湾政府経済部 謝發達 事務次官の挨拶から始まったこの会は、日本から台湾への新たなる投資の必要と、その経済効果について、多くの台湾事情を聞く、有益な会だった。
詳細は台湾新聞にてご覧ください。





10月2日、午後6時30分から、第32期 碁聖就位式が、東京・飯田橋のホテルメトロポリタン・エドモントで開かれた。張羽(木へンに羽)氏がこの期の碁聖に選ばれた。
(写真が続きます)

来賓として、台北駐日経済文化代表処代表である許世楷氏が、素晴らしいスピーチをしそのスピーチに碁聖も涙を抑えきれなかった。(詳細は次回発行の台湾新聞をご覧ください)。


