
【本報訊】雖然是農曆前的尾牙,卻是駐日代表馮寄台第四次的春酒。馮代表向僑界的各會長、副會長拜年及招待,強調選舉將近,代表處同事行政立場中立,而自己確信馬政府一定會贏。80名僑會代表齊聚代表處,由羅王明珠名譽會長帶領各位乾杯,呼籲大家一定要回台選舉。與會成員相互恭賀新年、握手寒喧,在短短三個半小時集聚了官與民和諧團歡。


【本報訊/大阪報導】中華民國101年元旦早上,將近兩百位僑胞、留學生齊聚大阪中華學校操場參加由大阪辦事處主辦的『慶祝中華民國開國一百周年紀念升旗典禮』。
主席大阪辦事處處長黃諸侯就位後全體齊唱國歌、行升旗典禮。莊嚴肅穆的氣氛中青天白日滿地紅的國旗冉冉上升,在蔚藍晴空中飄揚。

黃處長表示,中華民國從今天起邁向第二個一百年。第一個百年雖有一半在戰亂中渡過,最後達成民主、自由、和平與繁榮,僑界先賢與留學生功不可沒。第二個百年有大家的支持,相信必能延續自由民主繁榮的時代。最後祝福大家健康快樂幸福,活到建國兩百年。
隨後於大阪中華學校禮堂舉行新春茶會,播放建國百年國慶典禮影片。僑胞相互問候拜年,會場充滿喜氣。大阪中華總會會長洪勝信及多位理事、神戶華僑總會會長陸超、京都華僑總會理事吳華成、大阪台灣同鄉會會長張種德、欣華會會長李忠儒、大阪佛光山會會長林裕恒、大阪中華學校家長會長孫建綱等多位僑領出席共襄盛舉。

大阪辦事處贈送一百套建國百年紀念幣組合。不少留學生興奮地表示,很久沒有唱國歌了。感覺很懷念,也很溫馨。關西地區僑胞與留學生以行動來為國家呈獻最真心的祝福。
【本報訊】大阪亞洲影展廣受好評的愛情喜劇《愛妳一萬年》在東京大銀幕上映,並於今年1月4日在新宿舉辦首映會,主演的周渝民和加藤侑紀也到場會見影迷,電影院廳330個座位全數坐滿,還有許多無法參加的影迷在外等候,只為見偶像一面。
周渝民接受主持人訪問時表示,剛看到劇本時,他想像了很多天馬行空的畫面,沒想到正式開拍後導演北村豐晴要求的畫面更超乎想像,讓他學到很多;同時,他也認為如劇情一般的三個月限期的戀愛也不錯──「因為我在事後回想起來,得到的回憶一定都是最好的。」被問及印象最深的場景,周渝民則回答:「應該是我揹橘子(加藤侑紀在戲中角色)的那一幕吧。看起來好像很幸福甜蜜,其實那場戲的拍攝地是在偏僻的深山裡,旁邊還有幾座墳墓,所以心情蠻複雜的。」引起現場影迷大笑。
主辦單位也特別準備了筆墨,讓周渝民體驗日本新年的題字習俗。周渝民寫下了「福」一字,說明「福」字對他來說很特別,他也希望這個世界能夠充滿福氣。加藤侑紀則題了「愛」,表示去年對她來說,真的是滿載愛的一年。兩人並同意將題字的簽名版並以抽簽方式送給現場影迷,讓影迷得到了意外的新年禮物。最後,周渝民希望大家看了電影之後能夠珍惜自己的戀情,因為時間是有限的;加藤侑紀則希望自己在台灣拍攝的電影能夠在日本票房長虹。
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敬祝
新年快樂 鴻圖大展
臺灣新聞社
社主 錢 妙玲
暨 全體員工 敬上
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世界華人工婦女企管協會(以下簡稱世華婦女會)日本分會,3月7日在新宿僑界有名的東京大飯店舉行新舊會長交接典禮。會中,總會長黃淑慧強調,現在是女性的社會了、而要做女人想要、男人想愛的女人、不要只是做女強人,而是要做「搶(強)手的女人」。新上任的日本分會會長鄭玉蘭則強調,要帶各位曰本的領袖到全世界去推廣市場,也下了承諾會將曰本分會做的更好。 據黃總會長說、世華婦女會還有個重要的活動就是「華冠奬」。今年10月1日-7日將舉辦第四屆「華冠獎」選拔頒獎活動,目地是為肯定華商婦女精英於事業之成就與貢獻,樹立學習效尤典範,建立跨國友誼、擴展國際視野、凝聚華人工商婦女之力量、促進全球經貿及共創商機。
這次出席交接典禮的嘉賓,有台灣總會的永久名譽總會長柯杜瑞琴、美國美南分會會長黎淑瑛、還有來自澳洲的副總會長羅富齢,原本預計三十人參加的會員、也增加到將近六十名。
最後由日本黃宗敏僑務委員,舉杯恭祝該會在鄭會長的領導下會越來越好。 世華工商婦女會於1994年在美國舊金山成立,發展至今在全球五大洲共有34個分會,是目前唯一將總會設在台灣的國際性婦女社團。而曰本分會從吳淑娥創會會長開始到現在,也已有八年的歷史了,加以上任蔡紐玉前會長一直以來都是默默的在付出及耕耘、這個會才有今天可以繼續傳承。
1月24日、ローズホテル横浜にて横浜華僑総会慶祝中華民国97年新年会が開催された。

台湾、日本のそれぞれの国家斉唱で始まった会には、200人を超える参加者、来賓が集い、あらためて台湾と日本の友好を確かめることができる会となった。
最初にあいさつに立った実行委員長は、今回は李美華(実際は「女編に華」)さん。若い力で精力的に今回の新年会を取り仕切っていた。

続いて、主催の総会会長である羅鴻建氏が立ち「今年は鼠年であり、この年は子孫繁栄の年であると同時に、大きな変化のある年とも言える。台湾も総統選挙を控え、いろいろな動きもある。しかし日本と台湾の友好関係は続く」との挨拶がされた。

来賓として、中華民国駐日日本副代表である羅坤燦氏、中華民国前総統府国策顧問である李海天氏がスピーチを行った。続いて、日本側から衆議院議員玉澤徳一朗氏、参議院議員松あきら氏、衆議院議員上田いさむ氏(お名前ハスピーチ順。上田あきら議員は、多忙のため少し遅れて会場に到着した)横浜華僑総会慶祝中華民国97年新年会からご挨拶をいただいた。

続いて、顕彰、アトラクションの歌と踊り、乾杯と続き、最後は参加者への抽選会。この抽選会は最高に盛り上がった。午後9時、参加者は大きな変化のある年の新年を心に刻み、会場を後にした。
また、台湾新聞本紙にも詳細な記事と写真が載りますので、ご期待ください。
~学研「中国の指示」と表明。台湾政府の抗議受け販売中止~
2008年1月10日
大手教育系出版社として知られる「学習研究社」の関連会社である「株式会社学研トイズ」の製品である「スマートグローブ」(音声ガイドつき地球儀\29,400-)に、「台湾」を「台湾島」と表記していることが1月10日までに分かった。また、同製品には付加説明書が添付されており、その説明書に「中華人民共和国(中国)政府の指示により、地球儀表面の、本来であれば「台湾」の表記のある部分が「台湾島」となり、同部分を付属のペンでタッチするとそこが「中華人民共和国」であるむねの音声が流れるようになっている」という説明が書かれていた。
この問題に対し、台北駐日経済文化代表処の朱文清・広報部長は同日、学研トイズの中村晃一・代表取締役に対し、以下の通り厳重な抗議の意を表明した。
「(学研トイズは)故意に台湾を中華人民共和国の一部として表記することを黙認した」と指摘。「台湾は中華人民共和国とは別の主権国家であり、同社の製品の表記は台湾に対する主権侵害に加担している。…速やかに事実に基づいた正しい表記に改め、中華人民共和国による台湾への主権侵害を幇助することの無いよう、また、台湾国民の感情を傷つけることのないよう、同製品の販売中止を要求する」。
同社の広報室によれば「工場が中国にあり、そのため、製品の各所の表記は中国政府の指示に従った」と説明した。また、樺太の南半分、北方領土として知られている「千島列島」も、ロシア領と表記されていた。
同社はこの台湾政府からの抗議を受け「不適切な表記があった」として商品の販売中止、及び同製品の購入者に販売価格での引き取りを決めた。
同製品と同じものとして、玩具大手「タカラトミー」社にも「トーキンググローブ」という製品があり(\1,3440-)、こちらも学研と同様に販売中止と製品の引取りを決めた(これも中国製)。
両社とも、この内容を自社のホームページで発表している。
なお「台湾島」は、中国で発行される地図などで台湾を指すさいに使用されている表記であり、日本で一般的に使われている国名である「台湾」とは異なる。
なお、中国外務省の姜瑜報道官は10日、定例記者会見において、この問題を取り上げ、中国で地球儀を製造する日本企業が中国政府の指示を受けて台湾を「台湾島」と表記したのは「中国の法律を順守したものだ」と述べ、「台湾島」の表記は当然だとの見解を強調した。
加えて、日本の各新聞は中国政府の発表内容は紙面に載せているものの、台湾政府からの抗議によってこの問題が表面化したことは載せていない。
なお、1月17日、同製品を販売していたうちの1社「学研トイズ」は、6月末までに会社を解散することに決定した。ただし、学研グループとしての玩具販売は継続するとのこと。なお、同社の解散がこの事件とかかわりがあるかどうかは不明。