四十年前請到日本的東京媽祖廟,於4月18日舉辦北港朝天宮進香

這次活動大部分進香團員搭乘長榮航空BR2197班機抵達台,


為歡迎從日本的東京媽祖廟進香團來台,北港朝天宮在媽祖大橋頭,


北港朝天宮副董事長蔡輔雄表示:日本的媽祖是四十年前請過去,
四十年前請到日本的東京媽祖廟,於4月18日舉辦北港朝天宮進香

這次活動大部分進香團員搭乘長榮航空BR2197班機抵達台,


為歡迎從日本的東京媽祖廟進香團來台,北港朝天宮在媽祖大橋頭,


北港朝天宮副董事長蔡輔雄表示:日本的媽祖是四十年前請過去,

埼玉台湾総会の第七届第五回理監事会が、4月21日、都内で開催され、第八届の会長、副会長選挙が実施された。結果、新会長に今回で2期目となる林月理さん、副会長に頼浩生氏、黄小翠さんの二人が新たに選出され、新体制がスタートした。

この日、司会を務めた頼浩生総幹事長は、開会を宣言するとともに、第七届第五回理監事会が、理監事総数30人のうち、当日出席15人、委任状13人で合計28人となり、過半数を超え、選挙は成立するとした。

冒頭挨拶した林月理会長は、「2年前に会長に選ばれて以来、必死に一生懸命走って来ました。月に4~5回、2年間で100回ほど仕事の合間に京都、大阪、栃木といろいろなところに行きました」と精力的な活動の経緯を振り返りながら、昨年の国慶祝賀会をはじめとする活動に対し、台湾僑務委員会(呉英毅委員長)より希少な奬状を授与されたことを報告し、「苦労した甲斐がありました。これも皆様の支えがあったからこそです。本当に心から感謝申し上げます」と喜んだ。


続いて、木村勉会計理事より2年間の収支報告、そして、周東寛名誉会長の挨拶があった。周東名誉会長より、古賀輝雄氏が選挙委員長に推薦・選出され、以降、古賀選挙委員長の進行で選挙が実施された。


第八届の会長、副会長とも新たな立候補者はなく、会場でも立候補・推薦はなかったことから、まず、古賀委員長が林月理さんを推薦し、受諾・政見発表となった。この後、(信任の)投票用紙が配られ、賛成多数で林月理さんが新会長に当選した。副会長は、林新会長が、頼浩生氏、黄小翠さん(欠席)の二人を候補者として推薦・指名、信任投票の結果、賛成多数で当選した。
新会長就任挨拶で、林新会長は、「会長というよりは、代表として頑張っていきたい」と述べると、頼新副会長も「ボランティアです。会長をフォローし、会の発展と利益のために頑張ります」と決意を表した。一方、古賀選挙委員長は、“新内閣”に対して会則の刷新を要望した。



この後、懇親会へと移り、乾杯の音頭は張明輝顧問が取った。和やかな歓談が続くなか、余興として林悦子さんの二胡演奏が披露され、林新会長も「イエライシャン」を熱唱した。

来賓紹介の後、午後2時過ぎ、90歳の現役医師、梅村重次顧問の閉会の言葉で、第七届第五回理監事会は幕を閉じた。


「杉並を良くする会」をはじめとする発起人会は、4月17日、「田中良区長を囲む会」を都内で盛大に開催し、約700人が集った。
最初に挨拶に立った「杉並を良くする会」の高栁信男会長は、田中区長が就任後2年9カ月の間に東日本大震災におけるいち早い対応、安全・安心を基盤とした街づくり、そして人と人が助け合う街、活力ある都市づくりに力を尽くしてきたことを評価するとともに、「これからも皆さんとともに党派を超えて頑張っていきたい」と語った。


(23区)特別区長会を代表して、西川太一郎会長(荒川区長)は、「就任してから3年も経たないうちに、(その活動は)センスのいい政策のご提言、ご発言に満ちておりまして、今や23区に欠くことのできない青年区長だというふうに、70の齢を超えた私が本当に頼もしく存じている次第です」と語った。
国会議員として、海江田万里民主党代表が挨拶し、「住民主体の区政を行っていただいていることを親父(故人:毎日新聞記者で田中区長と昵懇の間柄)になりかわって、感謝申し上げたい。私はこれまで何度も国政への進出をお願いしてきたわけでありますが、懸命だったというか、何というか……」と参加者を笑わせた。
菅直人元首相も登壇し、昨年の衆院選での田中区長の応援演説に感謝しながら、杉並区の老人施設を杉並区以外の環境のいいところに建設できないか、という相談を受けたことを紹介し、実現すれば朗報だとエールを送った。

南相馬市桜井勝延市長は、3.11の東日本大震災の折、情報も物資もなく困り果てていたところ、災害時相互援助協定を結んでいた杉並区(田中区長)が独自判断でバスをチャーターし、物資を送り届けてくれたことは生涯忘れない、また、「あの悲惨な状況下、杉並区の口添えで、南相馬市の子どもたちを何とか元気づけようと台湾の中学生との軟式野球交流試合に(台湾政府から)招待していただき、どれだけ子どもたちは嬉しかったことでしょう」と田中区長に改めて頭を下げた。

台北駐日経済文化代表処の羅坤燦副代表も「田中区長とは都議会議長時代から御世話になっており、台湾に議員をお連れいただくなど、交流を深めて参りました。また、3.11の時は、田中区長から縁を結んでいただいて、南相馬市の子どもたちと台湾の子どもたちが親善試合を行いました」と述べ、引き続き、杉並区はもとより日本との交流を重視していくことを誓った。



この後、安藤立美東京都副知事、まつば多美子都議会議員が挨拶し、東日本大震災時のリーダーシップ、待機児童問題での対応などに触れ、「心から敬意を表します」と顔を綻ばせた。こうした来賓挨拶を受けて、田中区長は、「区長就任約1000日、3年になろうかと思いますが、区長としての心構えがあるとすれば、ひたすら区民福祉の向上と区政の発展、そのために全力を尽くす、そのことで、区民の皆さんからご評価をいただいて、田中区政はよくやっていると、そういうご満足をいただけることが私の喜びとするところでございます」と力強く締めくくった。



乾杯の音頭は、杉並区議会議長井口かづ子さんだった。宴の途中で、自民党石原伸晃環境大臣、民主党細野豪志幹事長が来場し、場を盛上げた。国会議員や区議会議員などの挨拶が断続的に続くなか、午後8時過ぎ、閉会した。
旅日台僑謝珠榮於3月27日出席「第34回松尾藝能賞」,與日本歌舞伎演員市川猿之助、搞笑模仿藝人コロッケ等人一同獲頒優秀賞。

謝珠榮於1987年創立TS Musical,去年推出「客家」歌劇,以豐富的內容、新穎的舞台設計獲得極高的評價與肯定。從小在客家家庭成長,擁有客家與日本文化精神的謝珠榮,將客家人刻苦耐勞、勤勉創業和團結奮鬥的美德融入歌舞劇中,藉由歌舞演繹的方式,將客家文化發揚光大。由於謝珠榮同時也是日本關東崇正會名譽會員,因此日本關東崇正會會長周子秋聞訊後,特地前往祝賀道喜。

「松尾藝能賞」是由財團法人松尾藝能振興財團,於1979年起為鼓勵振興日本傳統藝能文化的相關演出人員,並對藝能文化研究、舞台設備等對藝能文化有貢獻者,而設立的獎項。包括日本知名演員高倉健、已故女星森光子,和知名演歌歌手小林幸子、北島三郎等人均曾獲頒該獎項,因此,謝珠榮以「客家」歌舞劇獲得此至高榮譽,堪稱客家之光、台灣之光。
台灣著名觀光景點之一的阿里山森林鐵路,繼與日本大井川鐵道締結為姊妹鐵路之後,將於4月20日與黑部峽谷鐵道簽署合作意向書,成為第2條姊妹鐵路。
林務局表示:阿里山森林鐵路與黑部峽谷鐵道同屬762軌距系統的登山鐵路,早期亦皆屬於開發資源所建設的產業鐵路,隨後轉變為觀光休閒用的鐵路,因此有著許多相似的地方,透過此次的合作,行銷登山鐵路的美景,讓鐵道文物資產得以永續使用及管理保存,進而增進台日人民的友誼,促進雙方的觀光旅遊。
無獨有偶地,台鐵也於日前公布,新北市轄區內的「平溪線」將與日本江之島電鐵公司(簡稱江之電)跨國合作,以無償兌換雙方一日周遊券的方式,吸引更多遊客互相參訪。自今年5月1日起到明年3月31日止,只要台日民眾於活動期間,各自持使用過的「平溪線1日周遊券」或「江之電1日周遊券」,分別到江之島電鐵線內的藤澤車站、江之島站、鐮倉車站,或是到台鐵台北車站、瑞芳站,即可免費兌換「江之電1日周遊券」和「平溪線1日周遊券」。
江之島電鐵公司表示:透過這次合作,向對日友好的台灣民眾行銷江之島電鐵,希望能促進沿線區域的觀光發展。
馬英九総統は4月13日、台北市の圓山・基隆河沿いにある「台北故事館」(3級古跡に指定、旧圓山別荘)の10周年イベントに特別ゲストとして出席した。馬総統はスピーチの席上、当時馬総統が台北市長だった際、合計22個の古跡を活性化したと述べた。その中で「光點台北」の建物は現在の総統府に似ているとした。また、日本統治時代の1919年に建成小学校として建築され、1993年までは市政府の建物として使用された「當代藝術館」は「修復を通し古跡本来の姿に蘇らせ、活性化後は市民の憩いの場所となっている」と古跡活性化による効果を述べた。
イギリス風建築物の「台北故事館」は、本来、晩清時代にお茶商人、陳朝駿の招待所だったが、その後に台北市政府認定の古跡となり、陳創始者からのサポートを受けながら改名、個人名義での古跡活性化の先駆け的存在となった。
馬総統はスピーチで「現在、台湾全国に768個の古跡があり、そのなかで台北市にもっとも多くある。以前、馬総統が台北市長時代に、当時の文化局長だった龍應台氏と共同で古跡の活性化に力を入れその結果、市民らに新たな憩いの場を提供するだけでなく、台湾の文化と歴史を維持、そして保護することにもなった」と台北市長時代の功績を強調した。
現在、行政院文化部長であり本紙でも紹介した「台湾海峡1949」(紀伊国屋じんぶん大賞2012受賞)の著者でもある龍應台氏(女性)は、北市文化局長在任中に22の古跡を活性化し、これらのスポットは全て台北の歴史的スポットになっている。古跡の活性化の実行は政府の決断力と想像力に大きく影響されるが、民間の協力も欠かせない。これまで企業家の張忠謀・台湾積体電路製造(TSMC)会長や陳國慈(同社法務長、スポークスマン)なども多大な貢献をしている。
世界經濟論壇(WEF)於4月10日所公佈的2013年度全球資訊科技報告(GITR)中指出,台灣的網路整備度指標(Networked Readliness Index,NRI)全球排名第10位,較去年前進1位。
世界經濟論壇以四大類次指標,針對144國的網路整備度進行調查。網路整備度指標滿分為7分,而台灣獲得5.47分,名列全球第10位、亞洲第2位。此外,台灣在「影響力」及「應用度」兩類次指標中排名較高,分別為第6和第15位,而「整備度」次指標則為第17位、「環境」次指標為第24位。若從細項指標來看,台灣在「手機網路覆蓋率」以及「網路和通訊競爭」兩項中表現最好,排名皆為第1。
此次調查結果,芬蘭網路整備度指數名列第1,其他第2至9名依序為新加坡、瑞典、荷蘭、挪威、瑞士、英國、丹麥和美國。南韓緊接在台灣之後為第11位,香港為14位、日本為21位,而中國大陸則為58位。
該報告分析,北歐諸國及亞洲四小龍表現最為傑出,然而南歐及東歐的科技發展遠不及北歐,使歐洲整體資訊科技發展出現落差;而亞洲四小龍的優異表現,則歸功於政府對數位發展的推動。報告中也指出,多年來資訊科技產業發展,已使台灣成為創新中心;但是在政治和法規環境方面(33位),則是台灣較弱的一環。
台湾・中央社の報道によると、行政院衛生署は4月12日、全国認知症有病率調査(2011年~2012年)の結果を発表、65歳以上の高齢者のうち、軽度以上の認知症の有病率が4.97%だった。これは、約20人に1人が認知症にかかり、全国では13万人にのぼることが判明した。
ちなみに、世界衛生機関(WHO)の2012年の発表によると、東アジア地域の60歳以上の高年齢者の認知症有病率は4.98%だという。
さて、日本ではどうか。厚生労働省は、2002年に、要介護認定を受けた人に占める認知症の人の割合から、認知症の高齢者数を推計した。それによると、2010年に全国で208万人、2015年に250万人、2020年に289万人、2025年に323万人になると予測された。
ところが、平均寿命が延び、高齢化が進行したため、厚生労働省が再度、推計を行ったところ、認知症の高齢者数は2010年時点で280万人に。これは、65歳以上人口の9.5%を占めることになる。昨年時点で305万人に達している。
日本は、台湾の約2倍、高齢者の認知症が多いことになる。