ホーム ブログ ページ 862

大阪佛光山浴佛法會

0
浴佛法會
浴佛法會

 

為慶祝釋迦牟尼佛聖誕,世界各地的佛教徒都以舉行浴佛來慶祝紀念,所以「佛誕日」又稱「浴佛節」。大阪佛光山寺於四月七日上午十點舉行一年一度的浴佛法會〈花祭り〉。是日一早信眾們陸續回寺參加法會。在法師唱誦浴佛偈「我今灌沐諸如來,淨智莊嚴功德海,五濁眾生離塵垢,同證如來淨法身」及恭讀星雲大師為佛誕節祈願文下信眾們魚貫而行,如法如禮莊嚴地以淨水灌沐太子聖像。浴佛的真意,不是在洗佛像的污穢,而是洗我們內在身心的污穢,可以讓我們身心能得到潔淨、輕安。 淨化個人的身口意並祈願我們的眷屬安好, 世界祥和。監寺永倫法師以佛陀的一生從出生至涅槃,為大眾講說八相成道的內容,是日凡是前來浴佛會員信眾及各界人士,信眾道場皆分贈香湯及壽桃與之結緣。

2555年前的4月8日,印度迦毘羅衛國的王后摩耶夫人,在藍毗尼花園的無樹下,生下了悉達多太子,也就是後來出家成道的佛陀。太子誕生時,大地震動,天雨濱紛,九龍吐水,足行七步後,一手指天一手指地,說道:「天上天下,唯我獨尊」,意思是說:「我乃是宇宙最尊貴的覺者,我將廣度一切沉淪生死的眾生。」這種殊勝未曾有之,後來,佛教徒每年為慶祝佛陀誕辰就沿用此例舉行浴佛儀式。

 

 

宜野灣市市議會成立第4號「琉台友好議員連盟」

0

 宜野灣市市議會於4月11日在該市議會第3常任委員室召開超黨派「台灣友好議員連盟」(即友台小組)成立大會,該市市議會27位議員全數響應參加。成立大會當天,除了邀請宜野灣市市長佐喜真淳、駐那霸辦事處粘處長伉儷和僑會會長林國源等人到場之外,宜灣野市當地的文化協會、商工會、觀光振興協會以及國際交流協會等團體會長亦到場觀禮。

宜野灣市市長佐喜真淳致賀詞
宜野灣市市長佐喜真淳致賀詞
宜野灣市市議會議長吳屋勉致詞
宜野灣市市議會議長吳屋勉致詞

 宜野灣市市長佐喜真淳表示:恭喜市議會成立友台議員連盟,盼日後可透過此連盟與台灣各地方自治體進行交流,另外,普天間基地相關設施也將於2年及9年後陸續歸還,屆時歡迎台灣企業界人士參與基地遺跡開發。

駐那霸辦事處粘處長致賀詞
駐那霸辦事處粘處長致賀詞
全體人員合影留念
全體人員合影留念

 粘處長則致詞表示:感謝吳屋議長等相關人士過去一年來熱心推動該連盟成立,宜野灣市市議會是繼那霸市、宮古島市、豐見城市之後,轄區地方自治體第4號「琉台友好議員連盟」,可望帶動其他自治體仿效,推動台沖之間的交流,進而達到締結姊妹市的目標。此外,粘處長也表示:台日漁業協定已順利於4月10日簽訂,該協議可充分體現政府提倡的「東海和平倡議」的精神,並實踐政府主張的擱置爭議、共享資源理念等,意義十分重大,因此粘處長也呼籲該議連全體成員理解並支持「東海和平倡議」。

南投水里鄉與山口縣美禰市簽訂促進友好交流備忘錄

0

 為出席南投縣水里鄉和日本山口縣美禰市兩市簽訂促進友好交流備忘錄儀式,水里鄉鄉長江龍漢率領一行12人於4月3日抵達福岡,在出席4月5日的簽訂儀式前一天,江龍漢鄉長一行人先行前往福岡辦事處拜會處長(總領事)戎義俊,就水里鄉和美禰市簽署備忘錄後,該如何與對方促進交流等事項交換意見。

南投縣水里鄉鄉長江龍漢一行人拜會駐福岡辦事處處長戎義俊,並合影留念
南投縣水里鄉鄉長江龍漢一行人拜會駐福岡辦事處處長戎義俊,並合影留念

 簽約當天,戎義俊處長伉儷偕同黃水益組長受邀到場觀禮,戎義俊處長以見證人的身分致詞表示:有賴於雙方及各方的努力配合,促使水里鄉和美禰市得以在短時間內完成締約,並祝勉雙方友誼永固,深化友好交流關係。水里鄉鄉長江龍漢與美禰市市長村田弘司均表示:今後雙方將加強交流並互相學習對方長處,互助互補以增加雙方年間來訪的觀光客人數。江龍漢鄉長並提議:今後水里鄉和美禰市每年進行定期互訪活動,明年適逢元宵燈會將在南投縣舉行,屆時歡迎村田市長率團造訪。

駐福岡辦事處戎義俊處長以締約見證人身分致詞祝勉雙方友誼長存
駐福岡辦事處戎義俊處長以締約見證人身分致詞祝勉雙方友誼長存
南投縣水里鄉江龍漢鄉長與山口縣美禰市村田弘司市長簽署備忘錄情形
南投縣水里鄉江龍漢鄉長與山口縣美禰市村田弘司市長簽署備忘錄情形
南投縣水里鄉與山口縣美禰市完成締約後一同合影留念(坐者左側:江龍漢鄉長、右側:村田弘司市長、中間站立者左側:戎義俊處長、右側:美禰市議會議長秋山哲朗)
南投縣水里鄉與山口縣美禰市完成締約後一同合影留念(坐者左側:江龍漢鄉長、右側:村田弘司市長、中間站立者左側:戎義俊處長、右側:美禰市議會議長秋山哲朗)

 南投縣水里鄉人口約2萬,與美禰市2萬餘人相當,且雙方均是風景秀麗的山城,水里鄉鄰近日月潭,境內有3座水力發電廠,其中1座為日本時代時所建,而美禰市則擁有東亞最大規模的鐘乳洞─秋芳洞,和極為特殊的石灰岩地形秋吉台等觀光景點,值得雙方觀光客互訪。

華語文能力測驗 可望增加舉辦次數

位於池袋的東京語文學院於4月7日舉辦台灣的中文檢定「華語文能力測驗」(TOCFL)的預試,有來自週末中文學校的學生和各語言學校學中文的社會人士,近70位考生應試。

華語文能力測驗在28個國家舉辦,超過1萬6000人參加
華語文能力測驗在28個國家舉辦,超過1萬6000人參加

 由於以往的測驗都是由台北駐日經濟文化代表處主辦,每年分別在東京、大阪各舉辦1次,今年則首度由民間團體試辦,希望能給學習繁體中文的考生有更多的考試機會。東京語文學院校長林銀表示:「日本全國每年舉辦3次中文檢定,都是簡體字,然而近年來受到華流的影響,學繁體中文的人也越來越多,加上台灣人的子弟在週末中文學校學中文的人也不少,而繁體字的檢定考試給予考生考試的機會太少。這次的測驗僅是試辦,下次就要正式舉辦,目標是今後1年可以至少提供2次的華測機會。」

首度由民間團體試辦華語文能力測驗,吸引近70位考生應試
首度由民間團體試辦華語文能力測驗,吸引近70位考生應試

 根據華測會的規定,今年起測驗版本將從5個等級的測驗版本(入門級、基礎級、進階級、高階級、流利級)改成3種版本(入門‧基礎級、進階‧高階級、流利級),考題分為繁體與簡體字兩種,可由考生自行選擇,唯試後結果的等級區分仍維持原貌,將從3種測驗版本分區出5種能力等級。

華語能力測驗除了有助於了解華語程度,同時也是華僑子弟申請「海外聯招會」回台入學的華語文能力參考標準
華語能力測驗除了有助於了解華語程度,同時也是華僑子弟申請「海外聯招會」回台入學的華語文能力參考標準

 華語文測驗能力除了有助瞭解華語學習程度,同時也是華僑子弟申請「海外聯招會」回台入學得華語能力參考標準,且自2012年起,外籍生申請「台灣獎學金」需接受華測進階級測試,通過測試者將授予正式證書,可做為日後求學或就業的專長證明。

【人物インタビュー】飲食業を通し日台を結ぶ架け橋、大木淳史さん

0
大木淳史さん
大木淳史さん

来台して14年目、台湾在住の日本人・大木淳史さんは、台北で飲食店を経営する傍ら、タレントとしても活動。飲食業界や台湾芸能界で、日本と台湾の架け橋となっている。

中国語を勉強するために来台した大木さん。半年で帰る予定だったが、台湾の人々の情に触れ、帰国を先送りにしたと言う。「言葉が通じない中で、台湾の人達は温かく接してくれた。勉強してコミュニケーションを取れるようになりたいという衝動が生まれた。いざ言葉がはなせるようになったら、今度は働きたくなり、次に会社を経営したくなった。」 自らの台湾でのステップアップを振り返る大木さん。初めは高雄に住み7年間、台湾の雰囲気に浸かったという。台北に移った後、日本人相手の接客も増えるようになった。「日本人とは距離があった。しかし、飲食業を通して日本人とも知り合い、赴任してきたばかりの人、旅行に来た人に台湾を紹介する機会を得た。レストランでは台湾の美味しい食材を日本料理にして提供している」

台湾で飲食業を始めるにあたって苦労したこともあると言う。

大木淳史さん
陽気で社交的な性格から信頼を集める大木さん

「日本料理ができる台湾人のコックを探すのに苦労した。初めは台湾料理ができるコックを探したが、だしまき卵など日本独特の『巻く技術』を使った料理はできるコックが少ない。日本で喫茶店のコックをやっていた自分がキッチンに入ったこともあった。それでは店が育たないので、自分で食べ歩き、美味しいと思える店のコックさんを引き抜いたこともあるくらいだ」

「台湾の方は転職に対して日本ほど抵抗がない。退職金制度の違いなどもあるが、良い環境、良い条件があればステップアップとして職を移ることもある・・・」

台湾の人々が大好きで、台湾に住もうと決めた大木さん。しかし、一方で「友達になる分と仕事を一緒にする場合で違う」と指摘する。「部下に持つ、上司に持つと日本人と台湾人では仕事に対する向き合い方の面で違う感覚がある・・・」

飲食店を経営する傍ら、大木さんは台湾テレビのトーク番組に出演している。

「台湾テレビでは日本と韓国の比較をされることが多い。韓国はサムソンや現代などのメーカーに勢いがある。インターネット関連は韓国が優れており、日本は苦戦状況にある。日本対韓国の言い争いの番組なども 韓国はインターネットの速さと電化製品、日本は車が売りだ。台湾人制作者の見方は新鮮でもある」

日本人へ向けた台湾の観光PRも、大木さんは重大な任務と考える。「台湾は日本とは距離も近い。食べ物が非常に合う。日本よりむしろ美味しいものが多い。最初に海外旅行に来るならば台湾がお薦め。食事が合うので長く居られ、治安もいい。食事、人、気候・・・、リピーターが多い理由がいくつもある」陽気で社交的な大木さん。交友関係は広く、日本人、台湾人、ともに信頼を集めている。

不要香菜Tシャツ、日本人観光客に大好評

0
不要香菜Tシャツ
不要香菜Tシャツ

台湾を訪れる日本人観光客や台湾グルメ通の中で、最近、人気の商品がある。それが「不要香菜」Tシャツだ。「不要香菜」とは「香菜(パクチー)を入れないでください」という意味で、台湾の食堂や屋台などで、「パクチーを加えることを拒否したい」場合に使う言葉だ。

パクチーは強い香りを放つハーブで、「中国パセリ」とも呼ばれる。台湾では大腸麺線や麺類、炒め物など様々な料理に使用されポピュラーな食材である一方、独特の味わいを持ち日本ではほとんど流通していないため、日本人では食べつけない人も多い。美食を求めて台湾を訪れる日本人は増加傾向だが、一方で「あの緑の香草が入ったせいで食べられなかった」と不満げに食後感を語る観光客は少なくない。台湾をはじめ、タイやインドネシアなど東南アジア地域でもよく使われている香草・・・。日本人でもパクチーに対し「大好き」な人もいれば「大嫌い」な人もいるなど反応は様々だ。

「不要香菜」Tシャツ、大ヒットの背景は、あるテレビ番組の存在がある。台湾テレビ局で放送されている旅グルメ番組「大口吃遍台灣」だ。日本人レポーター吉田談吉氏が台湾グルメを食べ歩きコメントを述べていく番組で、吉田氏自体が、香菜を食べつけないため、あらかじめ店主に対し「不要香菜」と要望する。リアリティを出すため、要望するシーンはほとんどが編集されずに放送される。リアリティを好む台湾視聴者に受け入れられた同番組だが、一方で台湾在住日本人や台湾を訪れる日本人観光客の間でも視聴され、リアルな台湾ガイドとしての役割を果たしている。「不要香菜」という言葉も番組の常套句とされ、実際に番組のセリフを模倣して注文する日本人もいるという。

この現象に目をつけたのが、日本人デザイナー矢野忠光さんだ。「Tシャツだったらユーモアもあって遊び感覚として受け入れられる。注文する際にTシャツを見せるだけで要望も伝わりやすい・・・」香菜をイメージした緑の生地に、隷書体の「不要香菜」の文字。デザインそのものはシンプルだが、このシンプルさがウケた。インターネットでの販売が中心で、日本人観光客が前もって購入し、台湾夜市で着用して街歩きを楽しむケースも多いとのこと。矢野さんは「このシンプルさこそが日本と台湾を結ぶツールとして最も重要なこと。日本人観光客が遊び感覚で気軽に着て、台湾人店主との交流を楽しんで欲しい」と話している。

参考サイト https://goods.skiyaki.tokyo/products/11624

 

沈斯淳大使歓迎晩餐会が盛大に開催

0
会場入りした沈斯淳代表夫妻
会場入りした沈斯淳代表夫妻

横浜華僑各界の主催で、4月10日、夜、台北駐日経済文化代表処沈斯淳代表歓迎晩餐会が横浜中華街で盛大に開かれ、代表処関係者、国会議員、神奈川県議会議員、横浜市会議員、華僑団体会長・役員など、約90人が来賓として出席した。

横浜華僑総会施梨鵬会長
横浜華僑総会施梨鵬会長

冒頭、挨拶に立った横浜華僑総会施梨鵬会長は、「沈斯淳大使は昨年5月に就任されました後、東シナ海での緊張感が高まったこともあって(歓迎会を開けず)、本日、歓迎会を開催することになりました」と述べた。また、ここ数年の日台の親密な関係の成果として、宝塚歌劇団の台湾初公演(4月6日~14日)や国立故宮博物院収蔵品の日本展開催(来年6月~9月)を挙げながら「台湾と日本はパートナーであり、経済、観光などあらゆる分野での連携は、両国にとって新しい次元へのステップアップだと信じています」と付け加えた。

松あきら参議院議員
松あきら参議院議員

祝辞で登壇した宝塚出身の参議院議員、松あきらさんは、「昨年5月の着任以来、ようやく横浜で沈斯淳大使閣下をお迎えでき、嬉しゅうございます」と述べた後、東日本大震災時の台湾の国民からの真心と個人個人の善意の義援金、レスキュー隊の派遣などの手厚いサポートに対し、深く、感謝した。また、WBCでの日本VS台湾戦について、選手(台湾人)とファン(日本)との間のエールの交換に触れつつ「中華民国・台湾の“義”に厚い、人間性に深く心を打たれて、誰も予想しなかった大きな友情の輪が広がった」と喜んだ。

上田勇衆議院議員
上田勇衆議院議員

衆議院議員の上田勇氏は、沈代表の歓迎会への招待に感謝しながら「私も横浜出身でございまして横浜の持つ先進性を誇りに思っていました。それを代表するのが日本最大の横浜中華街であり、多くの華僑総会の方々だと思います。これからも横浜がますます発展していくために、皆様方の協力が必要だと思います。横浜や日本の発展のためにお力をお貸しください」と呼びかけた。

大江康弘参議院議員
大江康弘参議院議員

台湾通で知られる参議院議員大江康弘氏は、北京語で祝辞を述べた後、「施会長は大変いい日に晩餐会を開かれました。というのも、長年、懸案であった漁業問題が解決を致しました。私はこれは沈大使が昨年5月に着任をされてから、尖閣問題などの厳しい環境のなかで、大きな成果をあげられたということ、これはまさに沈大使の1年間の成果です」と力強く語った。

沈斯淳代表
沈斯淳代表

こうした祝辞を受けて登壇した沈斯淳代表は、「本日は私のために盛大なパーティを開催していただき、心より感謝申し上げます」と述べ、続けて、着任以来、国慶節など様々なイベントに参加し、楽しいひとときを過ごしたこと、日本各地を訪問するなかで、各地が台湾に対して良い印象を抱いていると感じたこと、この親密さが宝塚歌劇団の台湾初公演や国立故旧博物院収蔵物の日本展開催につながっていることに言及した。最後に「日本と台湾の各分野の交流が進み、相互理解が深まることを期待しております。これまで台日友好促進のために施会長はじめ、御尽力いただいていている皆様に、引き続き、お力添えを賜りたくよろしくお願いします」と結んだ。

江夏良明信用組合横浜華銀理事長
江夏良明信用組合横浜華銀理事長

乾杯の音頭は、信用組合横浜華銀理事長江夏良明氏がとった。その後、宴の時間となり、参加者はお酒や豪華な中華料理に舌鼓を打ち、挨拶や名刺交換を通して交流を深めた。中締めは羅鴻健横浜華僑総会副会長ほか有志一同。参加者全員による万歳三唱が会場に鳴り響いた。

沈斯淳代表を囲んで
沈斯淳代表を囲んで
大江康弘議員を囲んで
大江康弘議員を囲んで
沈斯淳代表を囲んで
沈斯淳代表を囲んで
陳副代表を囲んで
陳調和副代表を囲んで
松あきら議員とともに
松あきら議員とともに
呉正男さんを囲んで
呉正男さんを囲んで
沈斯淳代表を囲んで
沈斯淳代表を囲んで
中締めの挨拶
中締めの挨拶