ホーム ブログ ページ 925

慶祝中華民国建国101年関東地区懇親会のお知らせ ~日台経済文化親睦と交流の会~

               慶祝中華民国建国101年関東地区懇親会のお知らせ
                    ~日台経済文化親睦と交流の会~

謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申しあげます。また皆様方には日頃よりご支援ご協力を承り心より御礼申し上げます。さて、昨年は中華民国100年という事で日本でも各地で祝賀のイベントが開催され日本の方々にも中華民国台湾の事を良く知っていただく機会になりました。また昨年起きた東日本大震災の発生時には中華民国の方々から多大な義援金が送られ、あらためて日本と中華民国台湾の強い関係を感じられました。つきましては建国101年を迎えるにあたり、中華民国台湾を応援して下さる日本の方々と「経済と文化」をテーマに交流親の会を開催したいと存じます。交流の場を通じて更に日本と中華民国台湾がより一層良好な関係になる事を推進してゆきたいと思います。

催事 慶祝中華民国建国101年記念関東地区懇親会
日時 2012年(民国101年)11月16日金曜日
開始 第一部 午後5時00分 日本と台湾の今後の経済関係について
             ~台北駐日経済代表処 経済部による講演~
   第二部 午後6時00分 交流懇親会(着席・中華コース料理)

場所 ホテルオークラ・アスコットホール Ⅰ・Ⅱ
   〒105-0001東京都港区虎ノ門2-10-4 TEL03-0582-0111 
会費 12000円
主催 中華民国建国101年記念関東地区懇親会実行委員会
協力 日本中華聯合総会、東京華僑総会、横浜華僑総会、千葉華僑総会、
   日本華商総会、日台経済交流会

慶祝中華民国建国101年記念関東地区懇親会実行委員会 事務局
〒106-0032東京都港区六本木7-5-10 日本華商総会内
TEL 03-3408-4468 FAX03-3408-0382

大阪中華學校第66屆運動大會

0
選手入場

 

 

秋高氣爽晴空萬里,大阪中華學校於10月6號舉辦第66屆運動大會。

校長陳雪霞

 

大阪辦事處處長黃諸侯

大阪辦事處處長黃諸侯、僑務組長陳敏永、係長蔡元良、大阪中華學校理事長代行洪勝信及多位評議員、前大阪府議員日華親善協會會長川合通夫、鄰近敷津小學校長、畢業校友紛紛到場為同學加油打氣。

 

幼稚班到中學部全體同學精神抖擻地在來賓與家長的注目下進場。校長陳雪霞在致詞中首先感謝百忙中撥控到場的來賓與家長,接著勉勵同學在運動大會中培養團隊精神,養成運動的習慣,鍛鍊強健的體魄才能去追夢,完成自己人生的理想。

 

大阪辦事處處長黃諸侯祝福大會成功,希望同學們今天一天盡情地活動筋骨,快快樂樂度過。

 

紅白兩隊選手代表宣誓後大會正式開始。大會操熱身後,從幼稚班到中學部各年級又舞又跑又跳地將平日所學呈現在家長面前,不論是個人徑賽還是團體競賽,均全力以赴發揮最高的團隊精神,獲得在場來賓及家長熱烈的掌聲。

 

閉幕式上,校長對僑委會派遣的舞蹈巡迴文化教師郭玲娟及舞蹈社老師李惠芳的熱心指導表達由衷的感謝。

小一小二舞蹈表演. 童子戲金球

 

中學部男子表演『旗舞飛揚』

 

双十国慶節祝辞

0

 
沈斯淳代表
双十国慶節祝辞     台北駐日経済文化代表処 代表 沈斯淳
 
10月10日は中華民国の建国を祝う双十国慶節記念日であります。孫文先生が1911年の辛亥革命によって中華民国を建国し、今年は101回目の国慶節を迎えることとなりました。
 
今年台湾では1月14日に総統選挙を実施し、馬英九総統が再選されました。台湾では国民による直接投票で選出される総統選挙が1996年以来、これまで5回実施されましたが、今回は特に平和的・理性的に選挙活動が進められ、台湾の民主主義が一層成熟したと国際社会からも高い評価を受けました。
 
再選された馬総統は5月20日に就任4周年を迎え、2期目の任期に入りました。私は馮寄台・前駐日代表の後任として、5月30日に駐日代表に着任しました。私は今回、初の日本駐在ですが、以前より外交部常務次長(事務次官)として対日外交に関わってきました。東京羽田空港に降り立ったとき、在日台湾華僑の皆様および日本人の皆様の熱烈な歓迎を受け、非常にありがたく感じたと同時に、良好な台日関係を発展させていくことへの重責を、強く実感いたしました。
 
昨年は、東日本大震災により、日本は未曾有の被害を受けました。台湾も日本と同様に地震等の自然災害が頻発する国であり、台湾で以前、震災や水害が発生した際には、日本から大きな支援が寄せられたことから、台湾の人々は、日本で発生した震災をわがことのように受け止め、自発的に救援物資や義援金寄付などの支援活動を行いました。
 
私も着任以来、東北の被災地を何回か訪問し、今年8月には台湾赤十字が支援して建てられた福島県相馬市の災害公営住宅「相馬井戸端長屋」の竣工式に出席し、台湾からの支援の成果を確認してまいりました。また、日本の震災復興が力強く着実に進みつつあることが実感できました。そのほかにも台湾の民間の慈善団体が被災地の支援活動に熱心に取り組み、現地の人々から大変感謝されたことを、私は台湾の駐日代表として大変誇りに思います。このような台湾と日本の友好の絆をこれからも大切にしていかなければなりません。
 
台日関係は、前任の馮代表の3年余りの在任中に、駐日代表処札幌分処および台北文化センターの開設、台日間のワーキングホリデー協定、投資協定、航空自由化協定等の締結、そのほか日本の国会における「海外美術品等公開促進法」の成立によって台北の国立故宮博物院の文物が日本で展示できるようになるなど大きな進展がありました。
 
私はこれまで諸先輩の皆様方が築き上げてこられた良好な基礎の上に、台日関係の新たな局面を切り開いていく所存であります。また、台日関係進展のために日本の国会で長年にわたりサポートしてくださっている日華議員懇談会の平沼赳夫会長をはじめとする日本の衆参両院の国会議員の先生方に、厚く御礼申し上げます。今後とも引き続き良好な台日関係を共に推進、発展させていくためにお力添えを賜りたく存じます。
 
台日間の往来は、昨年11月に締結した航空自由化協定によりオープンスカイが実現し、今年春から新たに静岡、鹿児島、富山、函館、旭川、釧路などの各都市と台湾を結ぶ航空路線が次々と開設されたことにより、今年上半期の台日間の旅行者数は順調に増加し、約145万人となり、今年は昨年の250万人を大幅に上回る300万人の目標を達成できる見通しです。
 
経済面では、昨年9月の台湾投資協定締結後、さらなる台日経済連携を推進していくため、昨年12月に行政院が「台日産業連携架け橋プロジェクト」を認可し、今年3月21日に台湾側の投資の窓口である「台日産業連携推進オフィス」が開設されました。昨年の日本から台湾への投資件数は441件で、過去最高を更新しました。また、日本企業が「両岸経済協力枠組み協議」(ECFA)の関税減免措置等を活用して台湾を大中華市場のゲートウェイにできることから、今後台日企業が提携して中国大陸及び第三地市場に共に進出するビジネスモデルがますます広がることを期待しています。
 
文化面では、今年5月に当駐日代表処で「八田與一展」を開催いたしました。八田氏は、石川県出身の土木技師で、日本統治時代の台湾で、嘉南平原を潤す烏山頭ダムと灌漑水路の建設に大きな貢献を果たしました。烏山頭ダムには昨年、八田與一記念公園が開園し、今年4月には八田技師と同じ石川県出身の森喜朗・元首相に台日友好「絆の桜」植樹式にご参加いただきました。烏山頭ダムは私の故郷である台南市にあり、このような形で台日間の友好交流が深まることを大変うれしく思います。そのほか、今後の台日間の主な文化交流は、来年4月に宝塚歌劇団の台湾公演を予定しているほか、2014年には日本で国立故宮博物院文物の特別展開催を予定しています。
 
最後に、皆様のご健勝と、ご多幸を祈念し、中華民国と日本国の一層の友好と発展を願い、私の挨拶とさせていただきます。
 

大阪辦事處中華民國101年國慶酒會

0
大阪辦事處處長黃諸侯

為迎接中華民國建國101年雙十國慶,大阪辦事處於10月5日在THE WESTIN OSAKA舉辦國慶酒會。眾議院議員中野寬成、參議院議員市村浩一郎等政要到場,嘉賓雲集為中華民國慶生,場面隆重盛大。

 

大阪辦事處處長黃諸侯致詞時表示,中華民國建國101年是個新的世紀的開始。台灣在自由民主政治及和平王道文化的建國理念下,迄今已完成5次的總統直接選舉及2次的政權交替,尤其台日在安保方面是命運共同體,日本是台灣的第二大貿易伙伴,去年雙邊貿易總額超過700億美元,在貿易投資方面亦急速成長,台灣可謂是最親日的國家。黃處長另指出,近來雖然發生東海領土主權爭議的問題,但馬總統基於國父孫中山先生的和平王道文化理念,提出「東海和平倡議」議題,呼籲各方應尋求共識,共同開發,和平互惠,今年亦將台日關係定位為「特別的伙伴關係」,尤其關西地區與台灣之交流互動更為緊密,盼與會貴賓賡續支持,共創台日友好關係之新頁。

眾議院議員中野寬成
參議院議員市村浩一郎

眾議員中野寬成上台致詞提到,台日兩國因鞏固的友情基礎,在過去一百年迂迴曲折的歷史中仍能持續友好關係。日本政治家應牢記戰後中華民國政府『以德報怨』的恩情,共同協力走向未來。最後再次感謝台灣在東日本大地震後的援助。兵庫縣寶塚為選區的參議院議員市村浩一郎同樣對台灣的震災後支援表示感謝之外,懇請大家協助明年寶塚歌劇團的台灣公演順利成功,並期待後年故宮文物來日展出。

 

大阪府議會議長淺田均帶領全場為中華民國國運昌隆、台日友好舉杯慶賀。隨後,大阪中華學校舞獅隊熱鬧登場以『祥獅獻瑞』博得滿場喝采。舞蹈社以優柔舞姿舞出『台灣風情』及『上元燈樂』。旅日歌手寒雲以歌聲助興。

最後大阪中華總會會長洪勝信在閉幕詞表示,在日僑胞對日本有愛,日本友人對台灣有情,一起攜手為台日友好前進。

大阪中華學校舞獅隊
旅日歌手寒雲

 

 

台北で北海道の魅力を紹介 —北海道観光振興機構

 

 社団法人北海道観光振興機構が10月4日、ホテル・ロイヤル・タイペイにて北海道観光推広活動の記者発表会を行った。
 
 「来趟北海道『特別』之旅」と題し北海道の魅力を紹介した今回の発表会では、北海道観光振興機構・北山専務理事が「震災後、北海道へ来られる方も随分と少なくなった時期がありましたが、本年度は20万人を超える見通しがたっており、台湾全人口の約1%の皆様が北海道に来られている状況にございます。最近でも、航空便のチャーター便の増便や、地方空港への新規路線の拡充など、感謝しても言葉では言い表せない事柄です」と述べ、今回のプロモーションについても「皆様にとって北海道がほんの少し“特別な場所”でいることが出来ますよう思いをもって行って参ります」と挨拶し、北海道の「特別」の一例を紹介した。
 
 そして、本キャンペーンのキャラクターでもあるシンガーソングライターの真氣さんが登場し、昨年、台北市動物園に渡った丹頂鶴のBIGと貴華の事にも触れ、丹頂鶴を描いた曲「サルルンカムイ~湿原の神~」を披露した。真氣さんは「初めて道東を訪れた際、偶然丹頂鶴に遭遇しました。この時の季節は春。通常であれば丹頂鶴は産卵で湿原に入っているため、人里で目にすることはほとんどありませんが、幸運にも出遭うことが出来ました。その瞬間、この歌を作ろうと決めました。是非、北海道の丹頂鶴にも会いに来て欲しいです」と話した。
 
 また、北海道や真氣さんともゆかりのあるホテル・ロイヤル・タイペイの林清波会長も登壇し、これまでに何十回と北海道を訪れた事や、今後観光を通して益々の交流が深まるよう挨拶し、盛大に幕を閉じた。
 
 なお、10月10日と24日には台湾の三立電視「愛玩客」(22:00〜23:00)にて北海道が紹介される。同番組では、真氣さんがナビゲート役として登場する、真氣さんは「今回、9日間かけて道内をロケしてまわりましたが、改めて北海道が好きになりました。放送をご覧いただき、北海道へ行こう!と思ってくださる方が増えたら嬉しいです。また、今回のロケを通して台湾の方との交流がさらに広がった事は本当に嬉しいです」を話した。
 
▽放送日
三立電視「愛玩客」 10月10日 22:00~
          10月24日 22:00~
http://sugoideas.com/variety-shows/i-walker/
 

京都華僑總會慶祝雙十國慶酒會

0
京都華僑總會會長張茂勳

由京都華僑總會主辦的中華民國101年國慶酒會10月4日於京都烏丸飯店舉行。大阪辦事處處長黃諸侯伉儷、大阪中華總會會長洪勝信、婦女會會長俞秀霞、關西崇正會會長陳荊芳、京都府議會日台親善議員聯盟會長植田喜裕、京都市日台親善議員聯盟會長高橋泰一朗等多位政要應邀出席,場面隆重盛大。

司儀副會長魏禧之首先宣布會長張茂勳榮任中華民國僑務委員消息。此為京都地區首任僑務委員,京都華僑總會全體與有榮焉,並對大阪辦事處處長黃諸侯及大阪中華總會會長洪勝信推舉表示感謝。

京都華僑總會會長張茂勳致詞時,首先介紹辛亥革命、雙十國慶的由來。張會長認為,國父孫文的建國理想,三民主義與五權分立,今日在自由民主台灣實現。對釣魚台群島爭議,張會長呼籲台日間早日恢復漁業會談。解決問題,同時有益於台日關係的進展。深信台日兩國的友好和平,對亞洲地區、甚至世界來說意義重大。京都華僑總會將繼續為聯繫台日友好關係努力。

大阪辦事處處長黃諸侯

大阪辦事處處長黃諸侯致詞時首先感謝該會盛大舉辦雙十國慶祝賀會,續表示中華民國建國101年是個新的世紀的開始。台灣在自由民主政治及和平王道文化的建國理念下,迄今已完成5次的總統直接選舉及2次的政權交替,尤其台日在安保

方面是命運共同體,日本是台灣的第二大貿易伙伴,去年雙邊貿易總額超過700億美元,在貿易投資方面亦急速成長,台灣可謂是最親日的國家。黃處長另指出,近來雖然發生東海領土主權爭議的問題,但馬總統基於國父孫中山先生的和平王

道文化理念,提出「東海和平倡議」議題,呼籲各方應尋求共識,共同開發,和平互惠,今年亦將台日關係定位為「特別的伙伴關係」,尤其關西地區與台灣之交流互動更為緊密,盼與會貴賓賡續支持,共創台日友好關係之新頁。

 

京滋地區留學生二重奏
張會長即興演唱

 

 

全體大合唱

晚宴上,京都滋賀留學生會帶來精采表演,以歌聲、大提琴與小提琴的二重奏為國家慶生。壓軸由近百位留學生與黃處長伉儷、張會長、大阪中華總會洪會長手持國旗大合唱『月亮代表我的心』,全場融合為一。

最後副會長沈幸齡在閉幕詞中表示,在日華僑有兩個故鄉,那就是台灣與日本。在日華僑對兩個故鄉的愛同等,兩個故鄉的永續和平是大家由衷的希望。京都華僑總會願團結一致將熱情灌注於台日親善友好。晚會在熱烈掌聲中圓滿結束。

 

左起大阪中華總會會長洪勝信、京都華僑總會副會長沈幸齡、關西崇正會會長陳荊芳

来年3月、台中で野球のWBCが開催 ~台湾での開催は初めて~

 このほど、2013年に予定されている野球の国・地域別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第3回大会の組み分けと日程が発表された。1次ラウンドB組の全試合は台中のインターコンチネンタル球場で行われることに決まった。台湾でのWBC本戦開催は今回が初めて。来年3月3日から始まる台中での試合には韓国、オーストラリア、オランダ、予選突破チームの合計4チームが出場する予定。
 予選は今年11月中旬、新北市(旧台北県)の新荘球場で行われる。2009年の前大会で2戦全敗だった台湾はニュージーランド、フィリピン、タイの3チームと出場枠(一つだけ)を争ってことになる。3大会連続の1次ラウンド出場が確実視されている。

台湾外交部、玄葉外相のメッセージを評価

 台湾の外交部が6日に発表したプレスリリースによると、日本の玄葉光一郎外務大臣が交流協会(日本の対台窓口機関)を通じ、「台湾の皆さまへ」と題したメッセージを台湾市民に向けて発したことを受けて。このなかで、外交部は釣魚台諸島(日本名;尖閣諸島)の主権を改めて主張しながらも、馬総統が提案した「東シナ海平和イニシアチブ構想」に呼応したものだなどとして評価、長年築き上げてきた協力関係の強化に取り組むよう希望した。また、2009年以来中断されている台日漁業協議の再開など、双方が関心を寄せる議題についての建設的な対話を日本側が期待していることについては、次回の協議で具体的な成果をあげるため、日本側に対して釣魚台(尖閣諸島)海域での台湾漁業者の操業権を尊重するなど善意を示すよう呼びかけた。

神戶華僑總會慶祝101年雙十國慶

0
神戶華僑總會會長陸超

 

神戶華僑總會於10月3日在中華料理餐廳『第一樓』盛大舉辦101年國慶晚會。眾議院議員向山好一、兵庫縣議會議長藤原昭一、神戶市議會議長藤原武光、日華親善兵庫縣議會議員聯盟會長原吉三、日華親善神戶市會議員聯盟會長前島浩一等多位政要、日本友人、僑胞約兩百五十多人到場共襄盛舉。

 

神戶華僑總會會長陸超感謝大家的來臨。對於釣魚台群島的爭議,陸會長以海峽兩岸化解長達六十多年對立關係為例,認為暫緩留給後世亦不失為解決方案之一。強調台日友好,是在日華僑所最盼望見到的。最後陸會長向在座僑胞轉達,我國正式成為美國免簽證計畫參與國訊息。目前海外出生僑民雖無法受惠免簽,神戶華僑總會將為多數僑民利益繼續向政府反應。

 

大阪辦事處處長黃諸侯

大阪辦事處處長黃諸侯致詞時首先感謝該會盛大舉辦雙十國慶祝賀會,續表示中華民國建國101年是個新的世紀的開始。台灣在自由民主政治及和平王道文化的建國理念下,迄今已完成5次的總統直接選舉及2次的政權交替,尤其台日在安保

方面是命運共同體,日本是台灣的第二大貿易伙伴,去年雙邊貿易總額超過700億美元,在貿易投資方面亦急速成長,台灣可謂是最親日的國家。黃處長另指出,近來雖然發生東海領土主權爭議的問題,但馬總統基於國父孫中山先生的和平王

道文化理念,提出「東海和平倡議」議題,呼籲各方應尋求共識,共同開發,和平互惠,今年亦將台日關係定位為「特別的伙伴關係」,尤其關西地區與台灣之交流互動更為緊密,盼與會貴賓賡續支持,共創台日友好關係之新頁。

 

隨後,大阪中華總會會長洪勝信帶領全場乾杯。中場穿插舞獅表演及摸彩活動。最後副會長葉英福帶領全體為台日友好關係、中華民國國運昌隆擊掌祈福。101年國慶晚會劃下完美的句點。

舞獅表演

大阪僑界五百人慶祝雙十國慶

大阪中華總會會長洪勝信

西日本第一場國慶晚會,於10月2日在SWISS HOTEL NANKAI OSAKA由大阪中華總會主辦隆重開幕。大阪辦事處處長黃諸侯率同仁,京都華僑總會會長張茂勳、神戶華僑總會會長陸超、關西崇正會會長陳荊芳、日本欣華會會長李忠儒、大阪佛光山會會長林裕恆等僑團僑領,大阪府議議長淺田均、大阪市議會議長辻淳子、大阪府議日華親善議員聯盟會長永野孝男、大阪市議日台友好議員聯盟會長多賀谷俊史等多名政要應邀出席,共同慶賀中華民國101年國慶。

 

全體賓客齊唱兩國國歌後,大阪中華總會會長洪勝信介紹雙十國慶的由來。兩岸關係在馬總統上台後,以『不統、不獨、不武』的三不政策積極推動與中國大陸改善關係。台日關係在實現松山機場直航、故宮文物即將來日展示、簽訂台日投資協定之後,相信有助於擴大經貿、文化、觀光等各方面交流。對於近日來有關釣魚台群島主權爭議問題,洪會長表示,大阪中華總會以一民間團體立場,實無置啄之空間。台日關係向來良好,冀盼台日兩國早日達成釣魚台群島周圍漁業協議。最後強調該會在先進先賢辛苦經營打造的基礎上,將繼續為促進僑界團結和諧、為提升台日雙邊友好關係竭盡心力。

大阪辦事處處長黃諸侯

大阪辦事處處長黃諸侯致詞時首先感謝該會盛大舉辦雙十國慶祝賀會,續表示中華民國建國101年是個新的世紀的開始。台灣在自由民主政治及和平王道文化的建國理念下,迄今已完成5次的總統直接選舉及2次的政權交替,尤其台日在安保方面是命運共同體,日本是台灣的第二大貿易伙伴,去年雙邊貿易總額超過700億美元,在貿易投資方面亦急速成長,台灣可謂是最親日的國家。黃處長另指出,近來雖然發生東海領土主權爭議的問題,但馬總統基於國父孫中山先生的和平王道文化理念,提出「東海和平倡議」議題,呼籲各方應尋求共識,共同開發,和平互惠,今年亦將台日關係定位為「特別的伙伴關係」,尤其關西地區與台灣之交流互動更為緊密,盼與會貴賓賡續支持,共創台日友好關係之新頁。

 

大阪中華學校舞獅隊 『祥獅獻瑞』

 

薪傳獎得獎人魏麗玲二胡演奏

鑼鼓聲中,大阪中華學校舞獅隊五頭色彩繽紛的獅子帶動會場氣氛。舞蹈社同學柔美的傳統舞步舞,國楽社指導老師魏麗玲及同學們的二胡演奏,均博得滿場熱烈掌聲。國慶晚會在來回機票抽獎活動中圓滿結束。