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日本媽祖會拜會前彰化縣長黄石城

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左起 日本媽祖會副會長曾鳯蘭、日本媽祖會名譽會長入江修正、台灣傳統基金會董事長黄石城(曾任彰化縣長)、日本媽祖會會長曾再加

【本報訊】日本媽祖會為建廟事宜,名譽會長入江修正於7月5日偕會長曾加再、副會長曾鳯蘭前往東京大倉飯店拜會目前訪日的台灣傳統基金會董事長黄石城(曾任彰化縣長)。
 黄董事長表示:早期擔任台北總統府國策顧問及彰化縣長等重大職位時,曾經向許多需要救助的人伸出援手,當時的他不求任何回報,只希望這些人將來都能夠幫忙其他需要救援的人,做善事積陰德,亦可以修身養性。目前於台灣全省演講的黄董事長,以「人類所面對之危機」為主題,希望大家可以放下欲望,為地球做環保,多行善事結善緣,我們所生存的地球才會更加美好。而此次日本媽祖會於日本蓋廟之事,更表示十分贊同,必定會全心支持。
 日本媽祖會方面,入江名譽會長表示:這將會成為東京最具有歷史性的台灣媽祖廟,而全程企劃交由副會長曾鳯蘭執行,希望日本僑界人士能共襄盛舉,有錢出錢、有力出力。曾加再會長表示:為順利建蓋媽祖廟,日本中華聯合總會名譽會長詹德薰出資3億日円,實為一件極大公德。在建造媽祖廟的同時,亦應尊重詹名譽會長的意見,盡早完成建廟工程。曾鳯蘭副會長表示:身為這次建廟事宜之執行長的她,必定會全力以赴為媽祖會完成這重大的工程。
 日本媽祖會今後予定之行程為8月19日於惠比壽海南雞飯開招理監事會,以擬定媽祖廟的建廟事宜。10月21日於惠比壽Wisten飯店舉辦媽祖昇天慶典大會。

台湾や日本の脚本家が集うドラマ国際会議、開催

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 台湾や日本等の脚本家らが集う「アジア・ドラマ・カンファレンス」の本会議が7月10日から福岡市で開催された。放送文化の交流を通じて、相互理解を図るのが狙い。参加は8カ国約100人の関係者。台湾からは「華麗なる挑戦」の制作者齊錫麟氏、作家龔敏惠氏が出席した。
高島宗一郎福岡市長(左)と曽念祖處長(右)
「華麗なる挑戦」の制作者齊錫麟氏
「華麗なる挑戦」の制作者齊錫麟氏

 10日に開かれた迎賓祭は、福岡市の高島宗一郎市長が「福岡市はゲーム、アニメーション、映画、ファッションなどのコンテンツに力を入れようと取り組んでいる。福岡、九州一円を視察する中で、ハートに止まる素敵なポイントをキャッチして、ロケ地に選んでいただきたい。福岡は名所旧跡、美味しい魚、屋台が魅力。ドラマのイメージをしながら楽しんでいただきたい」と挨拶した。迎賓祭には台北駐福岡経済文化辨事處の曽念祖處長も訪れ、今後の台湾と福岡の更なる交流について高島市長と会話を交わした。

 11日から開かれた会議では、台湾から「華麗なる挑戦」が上映された。この作品は漫画が原作となっており、台湾人の俳優を中心に、韓国のアイドルユニットSUPERJUNIORのメンバーらが登場する海外合作体制で撮影された。制作者である齊錫麟氏は、「韓流スターを台湾ドラマで起用するが国内からの批判を浴びた。しかし、いい試みになったのも事実。外国の役者が言葉を学習するのは難しく、そのまま台詞を覚えてしまった方が早い」などの制作事情を語った。龔敏惠氏は「多くのスタッフの役割分担と努力があった」と海外との合作に於ける制作プロセスを説明した。出席した日本、韓国の番組プロデューサーからは「異国間で脚本をやり取りする場合、言葉のギャップを調整することが非常に難しい。今後、アジアでバランスのとれたドラマを作っていくには文化の差異を認識することも含めて、制作者が視野を広く持つことが重要」といった意見が出された。


 この会議はアジア各国で活躍する映画、テレビの脚本家、プロデューサーが一同に集い、ドラマ作品の発表や意見交換の場を提供しようと、2006年から開催されている。参加者たちはディスカッション終了後、九州各地へとドラマ撮影候補地の視察を行い7月15日に幕を閉じた。

2012年台湾就職希望者のための説明会 開催 ―台湾貿易センター東京事務所―

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2012年台湾就職希望者のための説明会 開催
台湾貿易センター(TAITRA)では、台湾企業への就職希望者、日本人技術者及び求人募集企業を対象とした「2012台湾就職希望者のための説明会」を開催する。

◆開催概要
・日 程:2012年8月31日(金) 18:30~20:30
・場 所:ベルサール飯田橋駅前(千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル1・2F)
・主 催:台湾貿易センター(TAITRA) 東京事務所
・参加費:無料
・対 象:台湾もしくは台湾企業で働きたいという意欲をおもちの方。
履歴書をご持参ください。
・定 員:70名(先着順) ※要事前申込  当日は軽食をご用意いたします

◆セミナー内容
内容
・ご挨拶             台湾貿易センター東京事務所所長 陳英顕
・台湾経済の概要紹介       台湾貿易センター東京事務所課長 鄧之誠
・Hi-Recruit サービスの紹介   台湾貿易センター東京事務所PM 渡辺伸子
・求人案内の紹介         数社の台湾大手企業
・Q&A、アンケートの記入

◆御申し込み方法:
氏名、(会社名)、email、電話番号をご記入の上、
FAX 03-3514-4707 又はメール tokyo@taitra.gr.jp
又はWEBサイトより登録願いますhttp://www.taitra.gr.jp/
◆お問合せ先:
台湾貿易センター(TAITRA) 担当:渡辺
TEL:03-3514-4700 Eメール:tokyo@taitra.gr.jp

駐那霸分處處長粘信士賢伉儷 「教育講演」行銷台日青少年交流

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沖繩尚學高中同學代表向粘處長夫婦致謝詞

 台北駐那霸經濟文化辦事處處長粘信士賢伉儷於7月19日上午應邀前往私立沖繩尚學高中(理事長:名城政次郎)進行「台灣現況與台沖關係」教育講演,計有該校師生100餘人與會,歷時70分鐘,會中並與同學「面對面」雙向溝通,鼓勵同學除踴躍參加學校舉辦的台沖短期交換學生交流外,歡迎同學個人利用寒暑假赴台參訪旅行或申請台日度假打工簽證,以實際行動響應台日青少年交流。
沖繩尚學高中同學向粘處長發問問題

 演講中,粘處長首先表示,於高中時期從日文歌曲中自學日文,大學時期則熱心參與校外國際活動及初次應邀訪日,在進外交部前,其實已具備多年國民外交實務經驗,鼓勵同學在青年階段及早確立人生努力目標。其次列舉『中華民國便覽』各項數據,簡介台灣國情;另出示台日國民彼此觀感調查資料,強調台日兩國一衣帶水,台沖之間近若比鄰,為促進彼此下一世代相互理解,需推動台日青少年交流。繼說明近年台日關係發展成果,目前為斷交40年來最為良好階段;台沖方面,拜台日簽署投資保障協定及開放天空協議之賜,亦進入另一嶄新紀元,有助台沖之間加強往來。
 私立沖繩尚學高中特別邀請刻在該校進行短期留學訪問的台灣高雄女中及三民家事職校師生20人在場聆聽,粘處長賢伉儷並對來自台灣同學之學習狀況表示關心。

【求人情報】台湾観光協会 契約職員募集

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【契約職員募集】
●職  種:台湾観光情報案内、観光促進業務、駐在業務補佐及び庶務全般
●募集人員:1名
●資  格:コンピューター(中文及び日文)ワード、エクセル、パワーポイントなど操作可能な方
2012年9月より勤務可能な方
●勤務地 :東京
●待  遇:当事務所規程による。委細面談
●応  募:履歴書を下記住所宛に郵送(中文または日文、写真添付)
書類選考後追って面接日をご連絡します
●締  切:2012年7月31日消印迄
●送付先 :〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-8 川手ビル3階
台湾観光協会 人事担当 宛

※書類審査での不採用者には原則として不採用通知及び履歴書の返送は行いません。予め了承ください。
※求人募集に関して電話によるお問い合わせはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

2012關西地區台日青年論壇

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參加人員合影

 為提昇台日兩國青年友好交流及增進日本青年對台灣之認識,台北駐大阪經濟文化辦事處與日本台灣學生會議關西支部於7月14日、15日在大阪巿舉行「2012關西地區台日青年論壇」,計有30名台日青年學子參加。
論壇活動內容有:專題演講會、分組討論及交流懇親會,本年論壇主題為「台灣現代化過程中教育與文化的角色」,並邀請天理大學台灣研究學者下村作次郎教授及山本和行講師專題演講。兩位講師指出,缺乏天然資源的台灣,人才為唯一的寶藏,教育相形重要,教育為台灣現代化的重要推手;在文化上,多元的民族,形成台灣豐富的文化內涵,瞭解台灣文化可作為通往世界的窗口。
 分組討論中,雙方參加人員以所學專長,分別從不同角度探討,並比較台日兩國差異,討論熱絡,台方參加人員認為日本在傳統文化之保存上,有諸多堪值借鏡之處;日方參加人員表示,台灣多元的鄉土教育培養民眾的包容性,並以到台灣的親身體驗,盛讚街頭巷尾仍保留傳統豐厚的人情味。同志社大學吉田知史同學表示,這二天的研討,讓他能够認識對台日交流有興趣的年輕人,同時提昇他對台灣研究的興趣,決定明年赴台灣留學一年。

第18回アジア華人交流会 マニラで開催

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~大阪中華総会~
第18回アジア華人交流会が7月6日より8日までの3日間、フィリピン・マニラで開催され、大阪中華総会会長/
洪勝信氏ら一行8人が参加した。現地からは僑務委員会副会長・薛盛華氏とフィリピン駐在台北経済文化処王樂生代表が参加した。今回の交流会の主題は「伝承、合作、平和、繁栄」で、日本、タイ、マレーシア、インドニシア、シンガポール等近隣国の約400名の華僑が参加した。会議では現在の僑務事務について積極的な意見交換が行われた。
開催初日にはマニラ市内のホテルで予備会議、主席団会議、正式会議からなる大会が開催された。最初に王代表は「国家の利益を求める時は決して弱腰でもいけないが、強要もしてはいけない」と挨拶すると、参加者から拍手が起こった。また「台湾が国際社会の尊厳と責任がある一員になるように全華僑の力を結集して、台湾政府と馬英九総統の政策を支持すると約束する」と話した。続いて、政院院(内閣に相当)大陸委員會副主任委員・張顯耀氏が「中華民國大陸政策及び兩岸關係」について講演した。
 最後に総会宣言が行われた。司会者が国父・孫文と国内外の先人が中華民国を作った努力と馬総統が台湾と中国の平和とダブルウィンを図っていることを称えた。また「華僑たちの足は海外の土を踏んでいても、心は母国に向かう。中華民国の百年からある自由・民主・正義の炎が次の世代の華人の心で光るように力を出したい」とも。また、皆で総統に敬意を表する場面もあり、馬総統の外交休戦と柔軟な外交の新しい考え方に賛同、全華僑挙げて台湾政府を支持し、さらに全ての華人の輝かしい未来を追及した。3時間に渡った大会は美しいマニラの夕日が沈む頃に幕を閉じた。次回のアジア華人交流会は洪勝信会長の提案で2014年に東京で開催することに決定。今回は洪勝信(会長)、胡明信(常務監事)、楊勝雄(常務理事)、張秋雄(常務理事)、張詹寶秀(婦女会顧問)、邱榮濱(理事)、葉俊麟(理事)、兪秀霞(婦女会会長)以上8人の役員が参加した。