
為建立宮古島市議會與我國交流平台,在駐那霸辦事處推動下,宮古島市議會頃決定籌組成立友我議員連盟,並於本(7)月2日中午12時假該市「共和飯店」舉行「宮古島市議會琉台友好議員連盟」成立總會暨懇親會,計30餘人出席,該市議會8會派26名議員全數參加,繼本(101)年3月那霸市議會之後組成第2號超黨派友我議員連盟,現任議長平良隆(無所屬)獲推舉為首任會長,副會長為現任副議長富永元順(公明黨籍)。

該成立總會特邀請宮古島市長下地敏彥、教育長川滿弘志、商工會議所會頭下地義治、觀光協會會長豐見山健兒、宮古土地改良區理事長仲間克、琉球華僑總會副會長中山龍二及本處粘處長夫婦等來賓與會見證,琉球新報、宮古每日新聞及宮古電視台等媒體派員到場採訪。總會開始首先由下地市長致詞表示,宮古島向來與台灣在農業及教育領域維持緊密之交流,盼透過議員連盟之成立進一步推動雙方經貿、觀光等各領域之交流,該市府將全力支持協助議員連盟之活動。繼由連盟會長平良隆致詞表示,透過此次超黨派「琉台友好議員連盟」之成立,盼能深化宮古島市與台灣之交流,創造彼此在經貿、觀光發展之相乘效果。
續由駐處粘處長應邀以「台灣現況與台沖交流」為題作30分鐘演講,指出台灣與宮古島之交流除鐵人三項競技、教育及農田水利等領域外,透過議員連盟之平台除宮古島市與姊妹市市基隆市之外,將可促進與台灣其他地方自治體之合作交流,尤其沖繩縣頃獲日本政府3千億日圓規模之地方整筆補助款將可提供宮古島與台灣交流助力,只要宮古島市提出計畫,相信沖繩縣府將樂觀其成,機會千載難逢,最後歡迎議員連盟組團訪華增進與我國之議會交流。
宮古島市議會成立沖繩地方自治體第2號「琉台友好議員連盟」
台湾の人気ロックバンド・MAYDAYが、「サマーソニック」出演決定

台湾を代表する人気ロックバンド・MAYDAY(メイデイ/五月天)が、日本の大型ロック・フェスティバル「サマーソニック2012」へ出演することが決定した。
MAYDAYは1997年に結成され、1999年にメジャーデビュー。メンバーは、陳信宏(アシン/阿信、ボーカル)、温尚翊(モンスター/怪獸、ギター、リーダー)、石錦航(ストーン/石頭、ギター)、蔡昇晏(マサ/瑪莎、ベース)、劉冠佑(ミン/冠佑、ドラム)の5人。台湾の音楽コンサートで、最高観客動員数の記録を持つほどの人気バンドだ。
▽MAYDAY(メイデイ/五月天)の出演スケジュール:
2012年8月18日(土)
大阪会場:舞洲サマーソニック大阪特設会場 MOUNTAIN STAGE
2012年8月19日(日)
東京会場:QVCマリンフィールド&幕張メッセ MOUNTAIN STAGE
▽SUMMER SONIC 2012公式ウェブサイト
http://www.summersonic.com/2012/
日本の医療メーカー・ダイトと杏輝薬品が、抗がん剤開発で新たに契約
日本の医薬品メーカー、ダイト株式会社(富山市)はこのほど、台湾の杏輝薬品工業(Sinphar)と乳がん向けなどの抗がん剤の開発に向けて新たに契約を結んだ。
同様の契約は3回目で、2010年5月に乳がん向けの経口抗がん剤、11年8月には慢性骨髄性白血病の治療薬と乳がん向けホルモン剤について同様の共同開発契約を交わし、乳がん向けの経口抗がん剤はすでに量産している。
両社は先月、乳がんや非小細胞がん、頭頸部(けいぶ)がん向け1品目と大腸がん・直腸がん向け1品目について、それぞれ開発契約を締結。ダイトが技術を主導し、杏輝の設備を使って共同で製品を開発する。生産は杏輝が行い、ダイトが日本で販売する。両製品とも3年以内に販売許可取得を見込んでいる。今年8月には日本の厚生労働省から認可を取得し、年内に販売できる見込みで、生産能力は将来、年間300万錠に達する見通しだ。
鄭成功生誕の地「平戸」を訪ねて
平戸市は九州本土の最西端にある人口3万3千人程の風光明媚な都市である。鄭成功は1624年に、この平戸の川内地区で産声を上げた。父は中国の福建省出身の海商、鄭芝龍で、母は平戸武士の娘、田川マツとされている。鄭成功は7歳まで平戸で暮らしており、その事跡は現在に至るまでこの街で大切に伝承されている。平戸市の黒田成彦市長に貴重なお話を伺うことができた。

17世紀の日本、中国、台湾を駆け抜けた英雄鄭成功が平戸出身ということは、日本ではあまり知られていない。なぜなら歴代の平戸市長は複雑な国際政治の枠組みを配慮して、鄭成功と平戸市との国際的なつながりを十分にアピールしていなかったため。このため、その役割は民間団体である平戸川内地区の有志が長く担っていた。しかし、英雄鄭成功の事跡を顕彰するのに遠慮は不要と黒田市長はその枠組みを突き破った。それ以来、毎年2回は台湾を訪問し国際交流に努めている。

黒田市長は平戸市の旧生月町という離島出身(現在は生月大橋で繋がっている)で、離島のため、なり手が少ない診療所に台湾出身の医師が赴任してきたという幼少期の体験が、台湾や中国に対する親近感を覚えるきっかけになったという。
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台灣各界關懷日本東北地區震災重建及觀光振興訪問團②
~由台灣立法院院長王金平帶領10名立法委員到來~
>>>>台灣各界關懷日本東北地區震災重建及觀光振興訪問團①
>>>>台灣各界關懷日本東北地區震災重建及觀光振興訪問團③

【本報訊】7月3日、台灣立法院院長王金平於早上帶領10位立法委員前往災區南三陸町,並招開小型災後救援說明,日方由南三陸町副町長遠藤範男偕工作人員歡迎王院長的到來,表示對台灣非常之感激。台灣紅十字會會長王清鋒亦於現場簡單說明紅十字會於311東日本大地震後所做的救援活動及愛心捐款。並偕同南三陸町工作人員的帶領之下,參訪南三陸町志津川臨時醫院。



下午便前往氣仙沼市關心重建情形。首先由世界展望會說明於當時的支援,並發表往後應如何於重建與居民身心方面做重點整理。


接著前往氣仙沼市魚市場總合管理施設,由氣仙沼市市長菅原茂、氣仙沼漁業協同組合代表理事組合長佐藤亮輔親自迎接王院長。一直以新鮮魚類(秋刀魚、鮪魚等)發送至日本上下全國的氣仙沼市,因311東日本大地震所引發海嘯而受到嚴重摧毀。受到世界展望會的協助及支援之下,也慢慢在回復中。


第19回「東京国際ブックフェア」が7月5日から開催
日本の出版業界・最大イベントとして知られる第19回「東京国際ブックフェア」が7月5日~同8日の4日間、東京ビッグサイトで開催される。今年は日本最大規模の世界約25カ国・地域から約800社が出展し、今回も台湾からは「台湾図書出版事業協会」のブースを開設。「魅力あふれる台湾、文化と観光」をテーマに、台湾の魅力を伝える書籍や映像資料等を展示する。
また、電子書籍の最新動向がわかる第15回「国際電子出版EXPO」(7月4日~6日)や、世界中のプロパティやコンテンツが一堂に集まるライセンシング商談展である「第2回ライセンシング ジャパン」(7月4日~6日)、書籍、雑誌、コミック、映像、ゲームなどのコンテンツやその構成要素を創作するあらゆるクリエイターが出展する「第1回 クリエイターEXPO東京」(7月4日~6日)が同時開催され、期間中さまざまなイベントや専門セミナーが開かれる。
第19回東京国際ブックフェア
http://www.bookfair.jp
台湾・行政院前秘書長を収賄容疑で逮捕

台湾の最高検当局は7月2日、行政院(内閣に相当)の林益世前秘書長を収賄容疑で逮捕したと発表した。
林氏は中国国民党所属の立法委員(国会議員に相当)だった2010年に、鉄鋼大手関連会社との契約の口利きの見返りに、業者から193万米ドル(当時6300万台湾ドル相当=約1億7500億円)の賄賂を受け取ったとされ、3日未明、手錠をかけられ台北拘置所に移送された。調べに対し一部容疑を認めたという。勾留期間は2カ月、面会も禁止される。
収賄疑惑を報じた週刊誌スクープから僅か6日でのスピード逮捕となった林氏だが、疑惑報道を受け6月29日に秘書長を辞任していた。「クリーンな政治」を掲げる馬英九政権2期目のスタートから1カ月あまりでの身内逮捕を受け、馬英九総統は「申し訳ない」と遺憾の意を表明した。
林容疑者は高雄の有力地方派閥の出身。立法委員に4期連続で当選し、1月の改選で野党民進党の新人に敗北したが、2月の内閣改造で行政院秘書長に抜擢された。馬総統に重用される中堅の有望株だった。
台湾全国詩朗読会 ―台湾文学を残したい―

台湾伝統詩学会主催の台湾全国詩朗読会が6月23日、雲林県で開催された。台湾各地から多くの詩人が参加。雲林県議会議員の藍文信をはじめ、政府文教組から廖登枝部長など貴賓のほか、台湾各地の詩朗読会会長など約200人が集まった。また参加者の中には日本人もおり、日台の文化交流にも貢献した。
文学は時代を映す鏡と言われており、時代の変遷とともに文学もまた複雑な変化の過程を辿る。台湾の文学も例外ではなく、大いに歴史の影響を受けてきたといえる。日本統治時代の台湾の文学は、一般に中国の影響を離脱して台湾独自の新文学が登場して、発展を遂げたと言われている。同時に、中国古文を離脱した新文学運動は中国近代史と密接な関係を有する潮流であったことも否定できない。
近年台湾では、台湾文学・歴史・社会それぞれの相互関係による台湾文化を幅広く紹介するために政府が率直してさまざまイベントを開催している。台湾が有する資源を最大限に活用し、その研究の幅を広げる事で持続的に推進。そして台湾文学の知的資産を拡充することを狙いとしている。
5機目となるハローキティジェットが成田ー台北路線に就航

エバー航空は6月22日、5機目となるハローキティジェット(スピードパフ)を就航させた。装いも新たに登場したA330-200型機は、BR2198便で同日8時50分に台北から成田空港へ向けて飛び立った。今回就航した「スピードパフ」は、神話に登場する『きんと雲』から着想したデザインで、キティちゃんと仲間たちが大空を自由自在に飛び回る姿を飛行機になぞらえている。
初便の就航日は、キティちゃんとダニエル君が桃園国際空港の搭乗口に駆けつけ、「スピードパフ」搭乗客を見送った。また、搭乗客は就航を記念して特別に贈られた記念品を手にし、キティちゃんと記念撮影を行うなどしてハローキティジェットへの搭乗に胸をふくらませていた。
エバー航空には、今回就航した「スピードパフ」のほか、すでにマジックスター、アップル、アラウンドザワールド、ハッピーミュージックの4機が、日本をはじめ多くの都市と台北を結ぶ路線に就航しており、楽しい空の旅を提供している。





















































