東京中華學校 新生園遊會

【本報訊/東京報導】每年東京中華學校,為歡迎新生的加入,都會在新學期開學後舉辦新生園遊會。而今年也依慣例於5月27日在學校的體育館裡舉行這次盛會。
校長劉劍城在園遊會時表示:希望在場的一年級新生,在學校裡快樂學習,健康成長。未來更期盼,大家說著一口流暢的中日文。駐日代表處僑務部部長趙雲華也指出,東京中華學校未來發展一年比一年好,也祝福在場新生,將來前途一片光明。同時也邀請許多華僑領導到場,在校生也演奏歌曲歡迎新生,現場一片溫馨。
開幕式後,在校生各個班級由老師及家長帶領著學生們,提供了二至三樣各種南北美食小品或台灣小吃,還有跳蚤市場。希望讓到場的來賓們除了可以盡情選購之外,並可享受道地的家鄉口味。現場還有抽獎活動,今年準備的大獎有3張東京台北來回機票、電腦、i-pad、迪士尼門票以及其他豐富的獎品, 整個會場熱鬧滾滾,氣氛非常和樂。
沈斯淳駐日新代表到着に大勢の出迎え

~日本の赴任が嬉しい。日台交流強化に努力したい~
]前駐日代表の馮寄台代表が5月29日帰台し、新任の沈斯淳代表が5月30日着任した。沈新代表は昼過ぎに中華航空機で羽田空港に到着。国際線到着ロビーには台北駐日経済文化代表処、在日華僑団体、台日双方の大勢のマスコミ関係者など100人以上が出迎えた。沈新代表が夫人を伴いロビーに顔を表すと同時に、東京華僑婦女会の羅王明珠名誉会長から歓迎の花束が贈呈された。沈新代表は日本語で「ありがとうございます」と答えた。その後、多くの記者に囲まれた。
挨拶のなかで沈新代表は「日本に来られて嬉しい」と強調した。前代表の馮代表が3年8か月の在任中に築き上げた、羽田―松山空港間の直行便就航や台日ワーキングホリデー協定締結など、数々の功績を残したことを称えた。これまでに築かれた良好な基礎を継承する一方で、馮前代表に引き続いて各関係者との交流を強化させ、相互信頼関係の確立に努力していきたいと述べた。
また、沈新代表は馬英九総統と接見した事に触れ「外交は内政の延長であり、政策の正確さが重要である」との総統発言を引用しながら、2008年5月の馬総統就任以来、活路外交の政策が功奏し、台日関係は顕著に向上そして改善したものである、とした。
最後に沈新代表は、公益財団法人交流協会、日華議員懇親会など日本各界の友好組織の関係各位による多大な協力が日台関係に具体的な進展を遂げたことに感謝の意を表した。今後も引続き台日友好関係協力のために、ともに努力していきたいと強く語った。
沈斯淳新大使は1953年生まれ、国立台湾大学を卒業後、外交部(外務省に相当)に入省、駐カナダ代表処副代表、駐チェコ代表処代表など要職を経て、来日直前までは外交部常務次長(事務次長)。目下、日本語を猛勉強中で、既に「中級レベル」とまでいわれている。沈新大使は「日本に来て日本語に触れる機会が多くなり、半年後には日本語でスピーチしたい」と決意を語っている。
日漸減少 韓國僑胞

日前台灣新聞,為了解各國僑報交流及各國僑界的情況於5月25日,拜會駐韓國台北代表部僑務秘書王聖生。
王秘書表示:目前在韓國的華僑約有2萬多人,有中文報紙的是,現代汽車副會長,辦華人商報,但深入報道,有関台灣及僑界活動只有「居善堂文化月刊」,此次拜會活動的有,有20至30企業台灣企業外派駐韓人員參加。另外幸拜會漢城華僑協會會長李忠憲,會長李忠憲表示:早一代的華僑在僑居地所受到的不平等待遇及雖持有台灣護照但因在台灣沒有戶籍,出國時的不方便等等僑胞的心聲。因此原因是許多僑民歸化僑居地或其他國籍,這也是韓國華僑人數減少的原因之一。
這次的拜訪行程,了解到目前在韓國僑胞的現況及生活,同時也感受到台商在韓國深根的不易。

神戶華僑總會會員大會暨懇親會

神戶華僑總會於5月27日召開一年一度會員大會暨懇親會。約有一百多名會員出席參加。大阪辦事處派專員設置領務及移民事務行動服務處。大阪入國管理局派專員到場,針對2012年7月9日起實施的『新在留管理制度』舉辦說明會,並發放手冊。

大會上,會長陸超首先進行會務報告。陸會長表示,目前有一百二十多個國家給予中華民國護照免簽證優遇,但海外出生、持中華民國護照僑胞卻無法享受同樣待遇。為神戶地區多數堅持保有中華民國護照僑民權利,此問題已向僑委會反應,盼早日解決。會中表決通過,緊急災害時,由大阪辦事處為海外親人提供會員安全與否消息;僑委會捐贈圖書委託義工管理,近日內預定一週開放圖書室二至三次;會館積極對當地自治會居民公開等議案。陸會長希望會員們多多利用會館進行交流。

大阪辦事處組長洪英傑代表處處長黃諸侯出席問候僑胞,推崇神戶華僑總會為僑界的付出與貢獻。副會長潘裕機行監察報告後,青年部部長尤泰基說明青年部成立宗旨及活動現況,歡迎僑界青年男女踴躍加入陣容。最後在副會長葉英福致閉幕詞結束。葉副會長希望大家多互動交流,玩得開心。



大會結束後,會員分別參加林燕珠老師的芋巧粿及潤餅料理教室、台語教室、李惠芳老師的氣功健康操及陸會長夫人陳依麗的『年年有餘』手機吊飾手藝教室。懷念的台灣小吃料理教室是許多會員的最愛。氣功教室裡,會員汗流夾背大呼暢快。台灣話教室裡,華僑青年認真地跟著老師發音,做筆記。最後在機票、禮劵、紹興酒、烏龍茶、有機蔬菜等獎品精彩豐富的摸彩活動中圓滿落幕。

馮寄台代表に最後の表敬訪問
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~天皇陛下のお言葉は最高の栄誉~
日本華商総会の林錦漫理事長をはじめ林三統副理事長、朱恭亮副理事長など10人以上の幹部が5月24日午後、台北駐日経済文化代表処へ駆け付けた。5月29日に帰台が決定している、馮寄台駐日代表の別れを惜しむ最後の表敬訪問のため。馮代表は別れを惜しむように訪れた人たち一人一人丁寧に挨拶をしていた。
挨拶のなかで馮代表は「日本滞在で最大の想い出は4月の天皇陛下の園遊会に呼ばれた事です」と、滞在3年8か月の想い出を振り返った。その時、「天皇陛下より私の名札をご覧になられて歩み寄って来られ『台湾ありがとう』とお言葉をかけていただきました。本当に印象に残る出来事でした」。また、「同席の家内には、皇后陛下より英語でお話しいただいた事は深く印象に残りました」と話し、「離日間際のこの出来事が最高の想い出であり誉れです」とも。さらにこれが「最後の花道でした」と締めくくった。こうした日本の想い出を胸に、「台湾に戻ったら90歳になる母親の面倒をみつつ、ビールとゴルフ三昧でしばらくゆっくり過ごしたい」と、談笑を交えながらのユニークな挨拶も。
一方、馮代表は、4年前に台湾で行われた馬英九の総統就任演説で「日本」の二文字が全くなかったことに触れ、今年二期目の演説(5月20日)では、日本と台湾の関係を「40年来で最良の関係」と話した事が感慨深いとし、自分が台湾と日本の橋渡しに少しでも貢献できたのではないかと、自賛交じりに話した。そして現在、「日本と台湾は人と人との関係を中心により密接になった事」と強調し、「米国とは政治・軍事的な面での重要な関係」と持論を披露した。
また、華僑が駐在代表処ここまで支援していただけるのは「日本ならでは」と、集まった人々に謝辞を述べた。同時に華商総会の林錦漫理事長が2年後の7月に100歳の誕生日を迎えるので、その際は是非とも来日してお祝いしたい」と語った。
その後、華商総会から馮代表への記念品贈呈、記念撮影と進み、短い時間ながらも非常に中身の濃い「最後」の表敬訪問となった。
台灣高鐵 購新型四列車

台灣高鐵於2007年1月開通新幹線,以安全至上為宗旨,至迄從未發生任何事故,所以搭程旅客每年都更以10%上升,在2011年12月時總搭程旅客數突破了1億5千人次。台鐵為回饋民眾長期的支持和愛護,決定再加開南港、苗粟、彰化、雲林四個車站以方便民眾的使用。
為增加運行班次,台鐵進行了這次的購買行動。購入的車型和現在日本東海道線運行之新幹線700型為基礎,改良成能在台灣運行700T型。其最高運行速度為時速300公里。
台鐵董事長歐晉德表示:台灣高鐵公司希望未來在新的車站開通之後能夠多加利用,台鐵也會用最大心力為民眾做最好的服務。
東証、台湾のグレタイと提携
東京証券取引所は5月24日、台湾のグレタイ証券市場(正式名:財團法人中華民国證券櫃檯売買中心)は両市場間の包括的な協定(MOU)を締結、都内で調印式を行った。
調印式上で、東証の斉藤惇社長は「台湾企業が東証市場や※ProBondマーケットを含む機関投資家向け市場を資金調達の場として有効活用出来るようになり、日台双方の市場の活発化が期待できる」とした。またグレタイ証券市場の陳樹懂事長は「グレタイは、市場規模が大きく、世界・アジア太平洋地域の主要証券市場である東証と提携出来たことを嬉しく思う。今回の協定締結が双方にとって新しい契機となるだろう」と述べた。
グレタイ証券市場は1994年に非営利団体として設立。台湾の新興企業を中心に中心に2012年4月時点で615社が上場、時価総額は560億米ドル、一日の平均売買代金は6億米ドル。台湾市場は、アジアで最も流動性のある債券市場の一つであり、その流動性の殆どはグレタイ証券市場によるものである。また、国債の売買でも高いシェアを持つ。
今回の提携によって今後、両市場のさらなる活発化が期待できる。
※ProBond(プロボンド)・・・プロ向け債券市場
























































