中華航空首航日本靜岡記者會

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(左二起)華航總經理孫洪祥、靜岡縣知事川勝平太、駐日代表處副代表羅坤燦

【本報訊】中華航空首航日本靜岡的班機將在3月25日下午起飛,華航總經理孫洪祥親自來到日本靜岡縣,在24日傍晚偕同靜岡縣知事川勝平太、台北駐日經濟文化代表處副代表羅坤燦、駐日橫濱分處處長李明宗舉辦首航記者會,並在當天晚間舉行慶祝晚宴,關東地區各大僑團僑領皆受邀出席。

靜岡縣與華航互贈禮物預祝首航成功

中華航空公司總經理孫洪祥表示,即將於3月25開啟的台北–靜岡航線目前的飛航班次為每週二、四、日往返三班,希望在這三個班次帶起台灣旅客前往靜岡、靜岡日籍旅客訪台的熱潮後,每半年增加一個班次,預計在2014年夏天完成每日飛航。靜岡縣知事川勝平太除了歡迎華航本次的航線開啟,亦表示靜岡觀光最有名的就是富士山、溫泉,以及靜岡茗茶,期盼透過中華航空直航靜岡的航線,吸引更多台灣遊客來靜岡,體會靜岡呈現的別具風味的日本旅遊。

華航孫總經理(左)和靜岡縣川勝知事乾杯

吉本興業 台湾で「最強美少女祭典」開催

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 吉本興業は23日、台湾で来月15日にガールズファッションイベント「SUPER GIRLS FESTA 最強美少女祭典」を開催すると発表した。観客動員数は5000人の予定で、台湾史上最大のガールズイベントとなるとのこと。

 同イベントは、佐々木希(24)藤井リナ(27)ら日本の人気モデルと台湾のタレントやモデル総勢約50人によるファッションショーや、女性アーティストのスペシャルライブなどを行う。同社は「吉本興業グループのPR力などを活用し、日本のガールズ産業をアジアや世界で活性化させたい」としている。
 

大昌貿易行が台湾でのいすゞトラックの総販売代理店に

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邱泱棟 大昌貿易行 相談役

大昌貿易行では、本年1月より台湾でのいすゞトラックの総代理店となった。同社は香港に本社がある商社で、日本法人の設立は1951年、資本金4億8千万円の歴史ある企業。
いすゞ自動車とは海外でのトラック販売で、30年以上提携している。これまで香港、マカオ、中国、シンガポールでいすゞトラックの総代理店だったが、今回台湾も加わった。
昨年まで同社の会長で、現在相談役の岡村央棟(邱泱棟)氏は「私は台湾出身なので、今回のことは大変うれしく思っています」と語った。
同社の業績は素晴らしく、中国ではいすゞ自動車の大型トラックを年間約7千台販売している。中国でのいすゞの評価は大変高く、「品質が良い。部品補給が早いと高評価を受けています。多少、部品の価格が高くてもいすゞトラックを選んでくれます」と岡村氏はその秘密を明かしてくれた。また、香港では、いすゞの小型トラックNシリーズが32年連続販売No.1を誇っている。
そして「台湾では月に200台の販売を予定しています。ボルボや三菱などライバルは多くいますが、いすゞの品質は世界一なので、負けるとは思いません」と台湾への意気込みを付け加えた。今季の同社の販売台数は台湾も加え、1万3千台を予定している。

在日台湾商工会議所がいすゞ自動車藤沢工場見学会を開催

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いすゞ自動車のスタッフと見学会参加者による記念写真

在日台湾商工会議所(李懋鑌会頭)が、3月23日いすゞ自動車藤沢工場の見学会を開催した。参加者は台湾華僑のほか、台湾に関係の深い日本人ビジネスマンをあわせ、総勢36人。朝10時半に新宿より、貸し切りの観光バスで藤沢に出発した。
李会頭は、見学会の冒頭「いすゞのトラックはビジネスではよく使いますが、製造工程を見るのは初めてです。勉強していきたい」と述べた。
いすゞ自動車藤沢工場は、1961年の開業で面積は101万平方メートル。東京ディズニーランドとディズニーシーを合わせたものと、同じぐらいの敷地を誇る。
ここでは、ギガやフォワードなど大型、中型トラックの製造ラインとエルフなど小型トラックの製造ラインのふたつがある。大型と中型トラックの製造ラインでは、大型と中型を交互に製造。ラインに流れてくるそれぞれの車台に合わせ、コンピュータが必要な部品を正確に供給する。これにより、少量多品種の製品が製造できる。このラインでは、昼間は1台あたり3,81分、夜は7,76分で製造される。小型トラック製造ラインも、コンピュータの管理により、正確に多品種の製品が製造される。さらにOEM契約により製造される他社の製品も、正確に他社のエンブレムが貼られ完成する。こでは、1,7分で1台が製造されている。
工場内はとても清潔で、ロボットがトラックの溶接をしたり、フロントガラスをはめたりする様や、無人の部品運搬機が通路を進む様子をみると、日本の技術力の高さを改めて認識することができる。
在日台湾商工会議所のメンバーも、その技術の高さに驚き、口々に「さすがだ」「すごい」と言っていた。
今回の見学会に感謝して、李会頭よりいすゞ自動車へ記念品が贈答された。最後に、今回の見学会の立案者、邱泱棟副会頭による感謝の辞が述べられた。

李会頭(右)より記念品の贈呈

我國觀光局大阪辦事處王紹旬所長來沖舉辦觀光說明會

觀光局大阪辦事處所長王紹旬(右二)、中華航空沖繩支店長黃元玥(左三)、僑務顧問徐建志(左二)等人來處拜會粘處長(右三)

【本報訊】為配合中華航空子公司華信航空將於今年4月起飛航台中-那霸定期包機航線,我國觀光局大阪辦事處與中華航空沖繩支店、泰國觀光局於3月23日下午在那霸市內飯店共同舉辦觀光說明會,邀請當地旅遊業者約30餘名出席,並由我觀光局大阪辦事處王紹旬所長、中華航空沖繩支店長黃元玥、泰國政府觀光廳福岡事務所所長Pornprapa Lawsuwan等分別簡報最新觀光資訊,駐那霸辦事處處長粘信士亦應邀與會致詞。

台灣觀光說明會簡報資料

我觀光局大阪辦事處於簡報中介紹台灣地理歷史概況、台日人員往來現況、台灣旅遊魅力及各區域著名觀光景點等,並說明本年為「台日觀光促進年」,我國觀光協會將與日本觀光振興機構加強合作,共同達成台日兩國觀光客往來達300萬人次之目標。

粘處長應邀致詞時表示,台日觀光、人員交流往來向來密切頻繁,雙方每年觀光客互訪超過200萬人次,每週航班更超過250航次,尤其自去年11月台日簽署開放天空協議後,包括華信航空在內,未來將有更多航空公司申請加入飛航台沖間航線,對於進一步提升台日觀光及經貿實質關係有所助益。粘處長也指出,航線的維繫有賴雙方國民共同努力,期待華信航空飛航台中-那霸定期包機航線後,沖繩縣民亦能踴躍訪台觀光,以達雙向交流的效果。

台灣觀光說明會會場一景