東京國際時尚展開幕 各傳產公會組團推銷台灣

【東京/採訪報導】2018東京國際時尚匯集展十月二十二日起至十月二十四日止於有明國際展示中心登場,為了將台灣品牌推展至國際,或增加OEM、ODM的合作關係,同時了解當前產業趨勢,台灣各大傳統產業同業公會紛紛組團參展,讓各國能看到台灣傳統產業的能力,以及優秀的台灣品牌。

台灣區帽子輸出同業公會展區

東京國際時尚匯集展每年舉辦兩次,是日本最大的時尚綜合性展覽,深受各國時尚產業界矚目,每年規模也都持續擴大中,展出內容包括男女裝、鞋子、配飾、各類型包包等,這次台灣製鞋工業同業公會、台灣區製衣工業同業公會、台灣區手套工業同業公會、台灣區帽子輸出同業公會、台灣區手提包輸出同業公會、台灣製鞋品發展協會都各自聯合廠商組團展出,駐日代表處也派員到場關心廠商出展狀況。

台灣區製衣工業同業公會展區

台灣製鞋工業同業公會業務組長黃佩芳表示,公會從以前很早單一的鞋展就開始組團參加,但現在大多數展覽都會將類似的產業結合一起舉辦,演變成現在的時尚匯集展,公會每年都會組十二個團參加義大利、美國、東南亞、中國等地的成品展或皮革展。她也提到全球七大品牌的訂單都掌握在台灣廠商手裡,製鞋業的研發、製造能力都很優秀,但唯有打品牌通路的能力還有待加強。

與台灣製鞋品發展協會一同組團的台南市皮革製品商業同業公會理事長陳漢倫表示,台灣廠商在服務、品質上深受日本客人信賴,而且訂單的量不管大小都會接,因此都有持續與日本客人保有互動,並鼓勵新廠商一同參加,不過日本也以謹慎出名,往往都要參加好幾次展才拿得到訂單,對新廠商都會有些影響,但台灣的產業要透過外銷帶動內銷,會持續慢慢努力,把MIT的名聲擴大,找回以前的榮景。

力大葛時集團這次主打鞋材相關商品

力大葛時集團業務經理吳彩芸表示,這次是第一次參展,想透過展覽了解日本的狀況,以及效果、效益如何,針對日本的部份將會主打集團的鞋材鞋業、家飾品,希望能在日本擴大市場範圍。而她認為台灣目前的鞋產因為人力資源等問題,處於弱勢,大多的年輕人也對這項產業不感興趣,都朝向研發或精品發展,要接大量的訂單就比較困難。

PEOPLE希望能與日本大商社合作,拓展日本市場

雖然不少廠商都想拓展日本市場,但往往都在初期就遭遇難題,因為日本客人過於保守謹慎,對國外的廠商都會多加觀察,PEOPLE董事長劉進聲就提到,公司本身以歐美線為主,但為了分散風險想拓展日本市場,但經過四年的單打獨鬥,日本的市場也僅佔公司所有市場1%,因此未來想與大商社合作,持續開拓市場。

TRAVEL FOX主打皮製休閒鞋、登山鞋

在台灣擁有三十多年歷史的TRAVEL FOX也花了兩三年的時間才有合作的機會,總經理陳正宏提到,日本可能因為文化差異有所不同,在其他國很常都是相談後覺得不錯就開始下單了,在日本都要連續參展好幾年才會有廠商願意來接洽,之後計畫在日本主打皮製休閒鞋和登山鞋。另外林茲實業有限公司也是參加第三次展覽才有日本的通路商接洽,未來則會考慮將台灣原住民或客家元素融入產品,增加特色和吸引力。

林茲實業有限公司未來希望將原住民和客家元素融入產品中

SOBDEALL品牌副理何筱盈表示,這次是第一次參展,對於日本市場的部份,想找代理商、經銷商或專賣店試試水溫,看日本客人對產品接受度高不高,將以配件類的商品為主,除了皮製品比較能受到日本人歡迎外,再加上日本相關產業也擁有百年的歷史,而SOBDEALL也強調日本職人的精神來製作,希望能藉此與日本相關產業交流,同時讓更多日本人認識這個品牌。2018.10.23

SOBDEALL主打皮製品吸引日本客人

福岡で「台湾機械産業及び関連見本市セミナー」を開催

台湾経済部国際貿易局が主催し、台湾貿易センター福岡事務所(駱慧娟所長)が実施した「台湾機械産業及び関連見本市セミナー」が10月5日、ソラリア西鉄ホテルで開催された。

同セミナーは、2019年3月に台北市で開催する「台北国際工作機械見本市(TIMTOS)」に向け、見本市への理解を深め、新たなビジネスチャンスを創出するきっかけづくりを目的として開いたもので、機械メーカーや機械関連産業、商社、メディアなどから30名が参加した。

台湾貿易センター本部展覧業務處・郭明修副處長の開会の辞に続いて、まず同處の頼栄春プロジェクトマネジャーがスライドを使って台湾機械産業の概況とTIMTOS2019について説明した。

頼栄春プロジェクトマネジャーの説明を聞く参加者たち

台湾ではICT(台北など北部地方)、精密機器(台中精密機械科学技術イノベーションパークを中核とする「ゴールデンバレー」)、電子部品・光エレクトロニクス(台南など)、石油化学及び鉄鋼(高雄など)等の産業が地域ごとにバランス良く配置されていること。その中でも機械産業は、台中、台南周辺の直径60km内の地域に16,655社のメーカーがパーツから完成品までのサプライチェーンを形成していることがアピールされた。これらの地域では日本の工作機械が多く使われ、製品の信頼性を高めていることも付け加えられた。

頼氏は、このような背景を持つ台湾で2年に一度開催される台北国際工作機械見本市(TIMTOS:次回は2019年3月)に日本企業が出展し、或いは参観することで人脈を広げ、国内外からの出展企業とのビジネスチャンスを拡大してもらいたいと締めくくった。

次いで「日本企業から見た台湾機械産業ビジネス」と題して株式会社長尾製作所(大分県佐伯市)の長尾浩司社長が同社の台湾事業の経緯と現状、今後の展望、日本と台湾企業のビジネスの可能性等について次のように講演した。

前列、長尾浩司氏(左)と川野 清氏(右)

当社は大分県佐伯市で精密板金加工を行っている。台湾企業との取引のきっかけは2009年のリーマンショックで受注が大幅に減少したことで、大幅なコスト削減に対応できるパートナーを必要としたことである。中国、韓国はコスト面では要求を満たしたが、技術面で不安があり、台湾企業に落ち着いた。台湾企業との連携は、社団法人台湾電子設備協会の川野清氏の紹介で高雄市の企業と知り合い、技術指導するところからスタートし、2011年から本格的に板金製作の委託を開始した。

台湾の企業は技術の習得に熱心で、環境変化への対応もスピーディであり、パートナーとして満足している。今後は鉄道車両部品ビジネスなども一緒に進めていきたい。また日本の企業が内向きなのに対して台湾の企業は海外進出に積極的なので、台湾を拠点に海外展開にもチャレンジしたいと考えている。国内にせよ海外にせよパートナー企業との提携においては、信頼関係を醸成・確立することが必要である。このためには相手に惜しみなく情報や技術を提供する必要があるが、台湾は親日的であり、安心してこれを行うことができる。

精密板金加工について言えば、最近発表されたトヨタ自動車とソフトバンクとの提携に見られるように、今はまさにEV時代、AI時代の幕開けであり、ICチップの需要は今後爆発的に増加するものと考えられるが、当社は台湾の企業とタッグを組んでこれに対応したいと考えている。

長尾氏の講演に続いて行われた交流会では予定時間をオーバーする質疑応答が行われたが、その大半は、アフターサービスを含む台湾企業の営業力に関するものであった。

フロアからの質問とアドバイス(1)
フロアからの質問とアドバイス(2)

日本側からは、台湾企業がもう少し熱心に日本への売り込みと定期的なアフターサービスを図ることで更に大きい売り上げが期待できるのではないか、との声が多かったが、台湾側からは、台湾は中小企業が多数を占めるため条件的に技術者を定期的に派遣するアフターサービス営業は難しいこと。それを補うためにIoTを活用したスマートメンテナンスや、距離の近さを生かしたオンサイトメンテナンスを行いたいとの考えが示された。

日本の抱えるもう一つの問題点として、機械産業界に「トータルな視点からの提案営業力」が失われつつあることが指摘され、その代替機能を台湾側が果たせないか?との意見が出たが、これについてもそれほど簡単ではない旨の応答があった。

これらに関する様々な局面からのやり取りの末、日本への売り込みにあたっては、営業機能の高い日本企業との提携も検討すべきというところに落ち着き、東京、大阪、福岡にある台湾貿易センターの各事務所への期待が寄せられた。

最後に、本セミナーの関係者が両国の機械産業の連携強化を願って集合写真に納まった。

日台機械産業の連携強化を願う関係者たち(左から、川野清、頼栄春、長尾浩司、郭明修、駱慧娟の各氏)

台湾で特急列車脱線、18人死亡

台湾当局によると、10月21日午後4時50分(日本時間同5時50分)頃、台湾北東部・宜蘭県を走行中の特急列車「プユマ号」が脱線し、18人が死亡、187人が重軽傷を負い、病院に運ばれた。現場は急なカーブになっており、何らかの原因で曲がり切れずに脱線したとみられる。台湾当局は事故原因を調べている。

特急列車には計366人の乗客が乗っていた。台北郊外の樹林駅を発車し、台東県の台東駅に向かう途中、宜蘭県蘇澳鎮の新馬駅付近で脱線した。列車は8両編成で全車両が脱線した。このうち4両が横転したり横に傾いたりした。脱線した一部の車両は大破し、列車内部は座席などが変形し、乗客の荷物も散乱してめちゃくちゃになった。

特急列車は日本製で2012年に導入され、昨年に定時メンテナンスを実施したばかりだった。

蔡英文総統は事故を受け、犠牲者の遺族らに哀悼の意を表すとともに、事故原因を早急に究明するよう交通部など関係機関に指示した。

事故を起こした特急列車は、台北と花蓮や台東など東部の観光地を結び、本数は少なくチケット入手が難しい事で知られる。週末を台北で過ごし、東部に帰る人たちで混雑していた。(写真提供:台湾鉄路管理局)

【台灣新聞】20181021茨城國慶


茨城縣華僑總會舉辦的2018年國慶節祝賀會,十月二十一日午間在水戶市舉行,包括地方首長,議員,會員等百餘人齊聚。田川莉紗會長表示茨城華僑有悠久歷史,去年他擔任會長後,除在當地協助一些台日交流活動外,也參加日本各地僑會活動,現在自己在地國慶祝賀,也有代表處,華僑總會,關東各地僑會前來支持,非常感謝,未來希望找回更多失聯僑民加入總會,重振茨城華僑團結。

茨城縣華僑總會會長田川莉紗

笠間市市長山口伸樹表示,笠間去年在台灣設立駐點辦事處,是負責在台推廣茨城笠間觀光,雖然目前只有一個人手,未來希望增加其他產業藝文等交流業務,更促進兩地深入互動。那珂市市長海野徹表示那珂當地跟台南的飛虎將軍廟有交流,飛虎將軍犧牲自己,保全台南地區村里居民的義舉,受到兩國民眾尊敬,每年都有那珂民眾前往參拜祭祀。

笠間市市長山口伸樹

中華聯合總會會長新垣旬子是第一次來到茨城參加國慶節祝賀會,她表示一年來看到田川會長積極參與總會會務,並到各地僑會活動助陣,非常感謝。她來也看到茨城縣華僑總會在地方上的活躍,政商界都來參加國慶節祝賀會,茨城特產豐富,是一個寶庫,相信未來在台日交流上會更活躍。

台北駐日經濟文化代表處副代表郭仲熙致詞

台北駐日經濟文化代表處副代表郭仲熙與代表處官員,不遠車程從東京前來,郭仲熙表示他是筑波大學的校友,看到許多留學生的學弟妹參加茨城縣華僑總會的國慶節祝賀會,倍感親切,他特別說107年前中華民國成立,現在在台灣存在,傳承百年前來先賢的努力,不會改變。

右 花藝家佐谷靜玲現場示範

祝賀會請到台灣留日花藝家佐谷靜玲現場示範花藝,作品在二十八日虎航開通台北茨城航線現場展示,一連串的活動,更拉近茨城與台灣距離。20181022.

東京台灣未來電影週開幕 展現台灣影像實力

【東京/採訪報導】由台灣未來影像發展協會主辦的「2018東京台灣未來電影週」十月二十日在台灣文化中心舉行開幕式,為期兩天的活動將輪番播放23部台灣的原創短片和動畫,開幕上邀請到台灣導演徐浩軒、蘇家弘與台日影視界的國際協拍製片曹新祐、國際製片夏原健對談,希望能將日本民眾透過影片認識台灣,並將台灣優秀的作品推向國際。

左起台灣未來影像發展協會日本代表David、國際製片夏原健、導演徐浩軒、蘇家弘、國際協拍製片曹新祐

在創作的過程中,往往需耗費不少時間金錢,但即便創作者獲得資源製作出成品,也不一定有機會讓很多觀眾欣賞,為此台灣未來影像發展協會從2016年起開始舉辦與東京國際電影節、駐日代表處、台灣文化中心合作舉辦東京台灣未來電影節,不僅讓台灣的文化創作者能有展現作品的平台,建立台灣與國際間影視的交流橋樑,同時讓世界各國看到台灣堅強的軟實力。

台灣未來影像發展協會長林瑋倫表示,非常樂見影展已經順利舉辦到第三屆,每一年協會從活動籌備到開幕執行都花了許多心力,就是因為台灣的影像值得被國際看見,也想藉由影展增加台灣導演出國參加國際舞台的機會。

台灣文化中心主任朱文清提到,很敬佩林瑋倫會長一直以來積極參加日本各項影展,並推動台灣和日本的影像交流,希望台灣未來電影週能夠繼續發揚光大,成為台灣和日本的年輕一輩的交流平台。

東京台灣未來電影週開幕作品放映後進行座談會

台灣未來影像發展協會日本代表David則表示,外國人能夠透過電影中的場景、畫面、語言文化等更加認識台灣,也能努力各國當地的協會合作,傳達各自的文化,而他也提到,因為國際化讓情報的交流傳遞變得更加迅速,就算是小作品放到網路上都能讓全世界看得到,讓創作者展現的機會多很多,雖然大環境的問題讓創作還不太容易,但隨著創作者和作品增加,也希望程度和市場都能增加。

開幕式先播放徐浩軒導演的《不發火》,這部作品是徐浩軒爺從服義務役經歷所啟發,內容主要是角色們為了要因應「高級裝備檢查」,將多出來的砲桿處理掉時發生的事情,片中藏有各式各樣呼應出時事的橋段,也能透過影片讓人感受到台灣軍人不是要面對敵人,而是面對所謂的高裝檢。

徐浩軒和蘇家弘分享作品的啟發和歷程等

另外部則是蘇家弘導演的《京劇豈是路》,紀錄下雖然傳統的京劇面臨到時代變遷的問題,觀眾人數越來越少,但從小開始學習京劇的葉育德,為了讓更多民眾能重新認識京劇,走到街上演出,與民眾近距離互動,而蘇家弘也希望能透過這部紀錄片,讓激起民眾看京劇的意願,讓傳統文化能得以持續傳承。2018.10.20

現場觀眾提問

日台は多くの価値観を共有するパートナー福岡107年 国慶酒会

台北駐福岡経済文化辦事處等が主催する「慶祝中華民国(台湾)107年 国慶酒会」が10月5日、ホテルオークラ福岡で開催され、九州・山口選出の国会議員、各県の役職者や議会関係者を始めとする700人超が駆けつけ、大いに盛り上がった。

福岡工業大学吹奏楽団による台湾、日本両国の国歌演奏

祝賀会は福岡工業大学吹奏楽団の台湾、日本両国国歌の演奏でスタートし、新しく福岡辦事處處長(総領事)に就任した陳忠正氏が最初の挨拶に立った。

挨拶する陳忠正総領事

陳處長は新任の総領事として当地の方々に出会えたことの喜びを伝え、早いうちに美しい景色や豊かな食に溢れ、暖かい人情と友情がある九州・山口の各地を訪問し、その素晴らしさを体験したいと述べた。更に観光、経済、文化、科学技術、青少年などの様々な分野において台湾と九州・山口が交流を一層深めるための架け橋となる決意を表明して、来場者から強い支援と協力を表す拍手が贈られた。

次いでマイクを引き継いだ謝長廷駐日代表處處長(駐日大使)は、冒頭九州・中国地方を襲った台風や豪雨などの被害に遭った人々を気遣い、一日も早い復興に対する祈念を表明した。その中で台風や地震など共通の自然災害を持つ日本と台湾が家族のように助け合う「善の循環」が出来ていることに触れ、両国はまさに「困ったときの友こそ真の友」という関係にあるとして、会場の大きい拍手を浴びた。

日台間の「善の循環」について述べた謝長廷大使

謝大使は着任後2年半で47都道府県を回ったこと。各地がそれぞれ地域ベースで観光、文化、教育、経済面で台湾と深い関係を持っていることに気づいたこと。これらの関係を基盤として今年7月に高雄で開催された「日体サミット」に日本から300名を超える地方議員が参加したこと。そこで台湾のCPTPP(包括的および先進的環太平洋パートナーシップ協定)参加への支持が採択されたことに対する感謝を表明し、日本主導のCPTPPに大きい期待を寄せた。

更に今年107回目を迎えた国慶節の意味について、次のように述べた。

国慶節は1911年にアジアで最初の民主共和国として中華民国が誕生したことを祝すものであるが、当時の理想はいま台湾で実現している。それは「世界報道の自由度ランキング(国境なき記者団)」で台湾がアジア・ナンバーワンに評価されていることにも示されている。

一方、そのような理想の追求が国際機関への台湾の参加妨害や台湾の国名を「中国台湾」と表記させようとする中国の圧力によって脅威にさらされている。しかし台湾社会はこれに屈することなく一致団結し、自由と民主主義を守ろうとする力は圧力に反比例して勢力を増しつつある。

日本では昔から「奢れるものは久しからず」と言う言葉があるが、台湾にも同じような諺があり、他国が台湾の意思を無理やり力で抑え込む事はありえない。そのようなやり方は、人々の反感と怒りを買うばかりか世界各国の警戒心を引き起こして決して長くは続けられない。

台湾と日本は「自由」、「民主」、「法による支配」など、多くの価値観を共有するパートナーであり、台湾は今後もアジアの民主主義の模範として発展を続けてゆくが、それには日本との一層の関係強化が欠かせない。

 

要所要所で大きな感動と拍手を呼んだ謝大使のスピーチの後、多くの来賓から様々に祝辞や日台関係強化への決意が述べられ、一息ついたところで美味しい食事をとりながらの談笑やお楽しみ抽選会があり、700人を超す人々のあちこちで新しい絆が生まれ、関係を深める宴となった。

多くの人々が国慶節の意味を噛みしめながら絆を深めた