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【台灣新聞】20180128東京春節祭


代表處長官及僑領參加春節祭

【東京/採訪報導】東京中華學校校友會在1月28日早上在東京中華學校舉行春節聯歡會,包括台北駐日經濟文化代表處郭仲熙副代表等代表處人員及校友會陳櫻芳會長等僑領及學校師生家長等齊聚校園,提前慶祝舊曆新年。

今年春節是2月16日,為了便利大家返台過年,校友會提前舉辦春節祭。雖然東京早上氣溫趨近零下,大家不減熱情,齊聚校園,在冬陽下,齊唱國歌,看著國旗冉冉升起。舞獅團的小朋友穿著短袖,俐落的展現身手,日本難得一見的舞龍隊,困難的隊形,考驗隊員默契,觀眾在低溫中給與隊員溫暖的掌聲鼓勵。

在中華學校體育館,校友會動員校友,準備了許多台灣傳統美食,包括燒餅油條,蛋餅,愛玉等,不只家長,許多校外老饕也聞香而來,大家一邊嚐美食,一邊看表演。小一生表演中文新年歌曲,四年生中文朗誦都得到台下僑領好評,郭副代表特別給小朋友紅包鼓勵。

台灣美食攤位

陳櫻芳會長說學校在各界支持下茁壯成長,每年春節祭讓小朋友瞭解台灣民俗,展現學習成果的機會,郭副代表感謝大家在寒冬中前來,他希望東京中華學校繼續傳統,讓台灣僑教在日本傳承發揚。

〈左一〉陳櫻芳會長〈左二〉郭仲熙副代表 猜拳大會場面熱烈

【台灣新聞】20180128東京台商新年會


〈左二〉林裕玲總會長〈左五〉陳慶仰會長及東京台商會幹部

東京台灣商工會於1月28日晚間五時半於東新宿山野愛子邸舉行新年會,台北駐日經濟文化代表處郭仲熙副代表率領代表處官員及其他日本各地商會,僑會的會長,僑領們約60多人出席,郭副代表說東京嚴寒,現場卻很溫暖,他提醒各位遠地來與會的成員,注意保暖,身體健康。東京商工會陳慶仰會長表示感謝大家遠道前來參加,今年東京商工會迎來40週年,今年末將舉辦大型慶祝活動,還需各界多加應援。

郭副代表上台獻唱

在日本歷史悠久的東京台灣商工會邁入40年,近年來商會在培育新生代上努力,目前青年部已有20多名成員,陳慶仰會長希望青年部跟隨前輩多磨練經驗,傳承商會。這次青年部負責執行跟接待,也在會上自我介紹並合唱歌曲「朋友」,台商前輩都對青年部寄予厚望。

青年部成員自我介紹

這次新年會上也發布了邀請野本俊輔律師及周東寬醫師擔任商會顧問,希望對會員事業或是生活上法律或健康問題有所幫助。日本台灣商會聯合總會林裕玲總會長表示在陳會長努力下已經有多間台企駐日分公司加入台商會,相信未來台商家庭會更圓滿壯大。林總會長並演唱台語歌曲「嘉慶君遊台灣」為現場助興,

除了40週年的活動之外,東京台灣商工會今年將規劃許多講座,聯誼活動,希望更多台灣人加入商會,透過交流增加人脈及商機。

 

【台灣新聞20180123惠庭市參訪團


北海道惠庭市議會行政視察團在議長笹松京次郎的率領下,1月22日-23日來訪千葉、東京地區,23日晚間,台灣僑界在新宿台南擔子麵宴請視察團一行,關東地區僑領、僑民共三十多名與會。
此行惠庭市八位市議員,是受到日本台灣商會聯合總會、留日台灣同鄉會、日本千葉台灣商會的邀請前來訪問。日總林裕玲會長表示去年六月日總前往北海道惠庭市訪問,感受到當地對台灣的熱情,此次惠庭市議會回訪,與關東地區僑團互動,希望藉此增進華僑與北海道的交流。議長笹松京次郎說北海道台灣旅客年創新高,惠庭市在三年前成立北海道第18個日台親善協會,他本身也率領過棒球隊來台比賽,希望近期率議員團訪問台灣。

右:日總林裕玲會長與恵庭市議會議長笹松京次郎互贈紀念品

惠庭市與台灣僑團結緣是因為議員伊藤暢雅與台灣旅日空手道淺井家的淵源,每次來東京探訪師母淺井惠子,都會在台南擔子麵聚會,因而與老闆僑務諮詢委員黃宗敏兄弟結識,促成去年日總及台灣同鄉會至北海道惠庭市訪問。此次受僑團邀請訪問千葉、東京,更加瞭解台灣人的熱情,也希望透過僑團,促進惠庭市與台灣的交流。

右:惠庭市議員伊藤暢雅獻花給師母淺井惠子

與會僑民跟惠庭市議員互動熱烈,交流中增進情感也發現商機,會中代表處僑務組王東生組長等到場向與會者致意,最後議員跟各僑會互贈紀念品,全體合照,紀念這次難得的因緣。

僑團與恵庭市議員合照

【台灣新聞】20180124媽祖會新年會

曾鳳蘭連任第三屆日本國際媽祖會會長

日本國際媽祖會1月24日在大手町TRIPLEONE餐廳舉行新任會長幹部選舉交接及第二屆懇親會,曾鳳蘭第三次連任會長。懇親會上包括代表處僑務組文君妃祕書及遠自琉球來的日本中華聯合總會新垣旬子會長等40位僑領僑民向曾會長致賀。曾鳳蘭會長宣布,聘92歲高齡的資深僑領曽加再為媽祖會永久名譽會長。2018年三月月26日起30日共5天,將組織國際團隊回國參加聖媽祖盛會。

前排左三:曾鳳蘭會長與媽祖會幹部合影

日本媽祖會是在1978年創立,到現在有42年歷史,2016年11月3日在池袋乄卜口ホテル舉辦40週年慶第一屆懇親大會,同時更名為日本國際媽祖會。媽祖會年都會固定組團返國參加媽祖祭典及拜會活動,2017年7月12日組團回國拜訪總統府副總統陳建仁,立法院長蘇嘉全,監察院長張博雅,僑委會委員長吳新興,台北市長柯文哲,彰化市長邱建富等,媽祖會曾鳳蘭會長等12名會員並捐出120萬日幣給僑委會支援弱勢學生。

 

右:文君妃祕書代表代表處致贈會務基金

目前媽祖會60名成員,遠從琉球,大阪,山梨的媽祖信徒有會員,這次媽祖會副會長黃姿嬑帯領舞團到場演出原住民傳統舞蹈,為大會增添光彩。司儀及舞者號召大家同樂,與會來賓繞場共舞,享受台灣人的熱情、歡樂。

歡樂氣氛下繞場共舞

懇親會上,曾鳳蘭會長感謝僑界前輩大力支持媽祖會,並說將秉持名譽會長曾加再的精神,將媽祖信仰發揚光大,希望與大家三月的進香團相會,一同來台灣瘋媽祖。

【台灣新聞】20180122橫濱新年會


【橫濱/採訪報導】橫濱華僑總會慶祝中華民國107年新年酒會,1月22日晚間6時,在橫濱玫瑰飯店舉行,代表處橫濱辦事處陳桎宏處長伉儷,橫濱華僑總會洪益芬會長等京濱僑領,日本友人等近百餘人出席,場面熱烈。

左三:陳桎宏處長邊獎表揚橫濱地區僑務有功人員

22日關東地區下大雪,雖然有部分東京等遠地的僑領交通受阻,無法出席,華僑熱情不減,許多人都是提早出門,花上兩三個小時的車程,特地前來,洪益芬會長表示感謝大家的盛情,她說天候不佳,但是出席率很高,象徵僑界的團結,今年橫濱華僑總會依然會舉辦許多活動,如台灣祭,國慶遊行等,希望台灣僑胞們繼續支持。

橫濱華僑總會洪益芬會長

台北經濟文化代表處橫濱辦事處陳桎宏處長上任以來第一次參加橫濱新年会,他表示這段期間感受到橫濱地區僑界的團結,未來希望大家繼續支持台灣,他並呼籲在座僑胞及日本友人,幫助台灣參加國際組織,尤其是ICAO国際民航組織,悠關往來台日、国際,空中交通的安全,台灣願意為國際飛航安全貢獻心力。

陳處長伉儷高歌愛拚才會贏

大會邀請到旅居橫濱的歌手ALICE現場演唱,陳桎宏處長伉儷也上台熱情獻唱「愛拼才會贏」獲得如雷掌聲。橫濱中華學院校友組成的醒獅團,在震天的鑼鼓聲中登場,為在場的來賓帶來好彩頭,大家爭相摸獅頭,送紅包求好運。壓軸的抽獎人人期待,代表處長官跟僑領提供許多豐富獎品,最大獎是日本台北來回機票,在中獎人歡喜聲中,晚會迎來高潮,最後大家一起歡呼中華民國萬歲,一同向新的一年邁進。

舞獅恭賀新年快樂萬事如意

一日でマスターできちゃう!台湾式足裏リフレクソロジー講座

古来より「足つぼ」などの名称で親しまれ、現在では国民的な民間療法として確固たる地位にあるリフレクソロジー。その中でも台湾式として知られるのが、東洋式リフレクソロジーである。

メディックスボディバランスアカデミー(所在地:千代田区神田)では毎月1回、未経験者を対象に「東洋式足裏リフレクソロジー認定1Dayコース」の講座を開いている。「東洋式のリフレクソロジーを勉強してみたい」との受講者の声が多数上がった事をきっかけに、約2年前より導入された。

同講座の講師を務めるのは五十嵐浩之講師。受講者は先ず、東洋式と西洋式リフレクソロジーの違いについてや、足裏の反射区についてなど、リフレクソロジーにおける基礎知識に関する講習を受け、その後は受講者同士ペアとなり、足裏から膝周りまで基本的な施術の実技を行っていく。東洋式の特徴である、指の関節を使用した手法は、五十嵐講師がわかりやすく何度もデモンストレーションを行っており、初心者でも安心して学べる内容となっている。さらに、講座終了後には資格認定証も授与されるため、1日で技が取得できるのも特徴的だ。

最初に足裏リフレクソロジーにおける基礎知識に関する講習を受ける

同アカデミーの境瑠美事務局長によると、受講者は、台湾が大好きだったり、東洋式リフレクソロジーを学んでみたい主婦や会社員など様々であり、現在まで好評を得ているという。さらに、日本在住の台湾人がこれまで何人か受講したり、問い合わせがあるなど、外国人からも現在注目を浴びている講座だそうだ。境事務局長は「丸1日の講座なので、体はくたくたになるけど、皆笑顔で帰っていってくれるので、嬉しいです」と話し、「受講者が楽しく学べるような体制を常に心掛けています」と、同アカデミーの方針についてコメントした。

同アカデミーでは、「人を癒やし健康に導く技術」を軸に、リンパドレナージュやアロマセラピーなど総合的なリラクゼーション技術を学べる短期講座(1Dayコース)を積極的に取り入れている。直営リラクゼーションサロンのアカデミーであるため、一般初心者のほか、経験者がスキルアップとして受講するなど、多くの人が足を運んでいる。

「東龍珠鑽石集團」宝飾展でさらなる日本市場拡大へ

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台湾のゴールドジュエリーメーカー「東龍珠鑽石集團」は、日本市場でさらなる拡大を図るため、ニーズに対応した製品提供の拡充及び生産工場の新設を明らかにした。その一環として第29回国際宝飾展(東京ビックサイト、会期:1月24日〜27日)に出展し、現行約20%の日本市場での市場占有率を引き上げる事を目的にPRしている。

現在、同社は2年前より本格的に日本市場参入を果たしており、シェアの大半は日本ブランドとして販売しているOEM及びODM製品。この分野での販売拡大を図るため、これまでの伝統的な技術、細かな品質管理を行う日本精神を受け継ぎながらも、単なる自社製品の販売にとどまらず、ジュエリーボックスやロゴのデザイン設計、さらに、店舗のディスプレイを考案して提供できる体制などのアフターフォローもサービスの一環として拡充させる。

東龍珠鑽石集團の張芳榮執行長

また、台湾の工場で行っている、宝飾品一粒一粒をスケールルーペを使用して入念にチェックする作業は、歴史上、日本に統治されていた事にも起因しており、その伝統を堅持しながら、日本人のニーズにマッチした高クオリティー製品の提供を可能にしている、としている。

一方、同社製品は低価格でしかも高クオリティーである事が競争力で、同社張芳榮執行長によると、「台湾からの地金の輸入に対する関税の非課税」はもとより、「台湾は低賃金である」、「大量の地金を現金一括で買い付け」、などの施策により、製品の価格設定においても大幅なコストダウンを可能にしているという。

地金を使用したネックレスや指輪が並べてあり、来場者を魅了

なお、同社は今年、技術職人500人を収容できる工場を台湾に新設する予定であり、その施工は日本企業が担当する。張執行長は、「日本の市場をさらに拡大し、技術職人を500人まで増やしていきたい」と話し、また、「2020年の東京オリンピックまでに日本でのオフィスを構えたい」と今後の構想も示唆した。

 

台湾珊瑚メーカーが一挙集結

なお、同展には台湾から計8社の宝飾品メーカーが出展している。なかでも珊瑚を使用したジュエリーのメーカーが大半を占めた。

佳紘國際珠寶有限公司の赤珊瑚を使用したネックレス

赤珊瑚メーカーの佳紘國際珠寶有限公司によると、現在、中国大陸の顧客が全体の約70%を占めるなど、中国大陸での赤珊瑚産業は発展している。その一方で日本においては赤珊瑚の市場が落ち込んでおり、同社では全体の約10%~20%程度だという。すでに20回以上同展に出展している同社は、今回の展示目的として、既存の顧客に対する新製品の紹介をメーンに市場拡大を目指した。これまでの赤珊瑚特有の深みある赤色の珊瑚に対し、現状で日本人からのニーズが高い「ピンク」など可愛らしい色を使用したより多くの珊瑚製品を開発し、展示する事で他同業社との差別化も図っていた。

なお、同社製品は、完成品と未完成品の両方の販売を行っており、日本では未完成品の販売の需要が高いそうだ。購入後は、自分でデザイン設計し、ブレスレットにしたり、ネックレスにしたり、カスタマイズが可能だという。

同展には「達竑企業有限公司」も出展し、会場でカラーストーンの販売を行っていた

今ほど日本が台湾にどう関わっていくかを問われているときは無い!

 

九州大学(久保千春総長)が1月7日、8日の2日間、同大学西新プラザで開催した「台湾事情公開講座」において、台湾報道・解説の第一人者である野嶋 剛氏(元朝日新聞台北支局長)が「日本人にとっての台湾」と題する講演を行い、九州大学で台湾を研究する学生や台湾問題に関心を寄せる市民など約90人が、台湾人のアイデンティティ、台湾・中国・米国の関係についての日本人の誤解、健全な日台関係構築のための提言など、野嶋氏の話に興味深く聞き入った。

同氏はまず、学生の台湾に対する理解を確認するために、「台湾の正式な国名は? 台湾は「国家」か? 台湾は中国の一部か?」などをクイズ形式で質問することから話をスタートさせた。

九州大学の「台湾事情公開講座」で講演する野嶋 剛氏

当たらずとも遠からずという学生からの答えに対して、野嶋氏は国名ではないが通称として使われる「台湾」、メディアなどでは使われない「中華民国」、スポーツ大会で使われる「中華台北(Chinese Taipei)」、アジア開発銀行での「中国台北」、在東京大使館の「台北駐日経済文化代表處」などの名前を紹介し、錯綜する台湾の呼称や立ち位置について説明した。

最近日本で関心が高まっている「アイデンティティ問題」については、李登輝改革以降「台湾人」という意識に集約されてきているものの、いまも「中国人」を意識する人も一定程度いることを忘れてはならない。日本人と日本国民が、また日本民族と大和民族がイコールであるのは当たり前であり、それについて考える必要のない我々とは異なり、台湾社会ではアイデンティティを考えずには社会が成り立たないことを、様々な調査結果を示しながら解説した。

また、台湾と中国との関係について、日本人が陥りがちな「統一か独立か」、「台湾の人々は反共だ」という議論については、①台湾人にとっては統一か独立かは主要問題ではなく、事実上の独立を守りたいが中国とは良好な関係を保ちたい。中国との距離感だけが問題であって、統一・独立問題は彼らの間では終わっていること。 ②多くの台湾人はすでに「中国=自分」でなく「中国=他者」と意識しており、脱中国のプロセスが進んでいることを述べ、この問題に対する誤解を解く必要があると述べた。

「真ん中に立った台湾論」のための提言をした野嶋 剛氏

更に、日本人が持ちがちな「危うい台湾論」に触れ、事実認識を深めるべきと説いた。すなわち、①「中台兄弟論」については、現在の台湾は「脱兄弟」のプロセスにあること。②「米国主導論(結局台湾の運命を握っているのは米国であると考えること)」については、米国も万能ではなく、米国が提供するのは万一の時の安全保障に過ぎないこと。③「日台運命共同体論」については、日台は別々の国家で、民族、言語、風習、価値観のどれも異なっている。台湾の利害と日本のそれは必ずしも一致しない。それは原発事故で汚染されたと彼らが考える食料輸入に対する態度や、尖閣問題、沖ノ鳥島問題にはっきりと示されていることなどである。

最後に台湾を考える6つの鍵として、①日中米GDP 三大国の利害関係に関わること。②東アジア史の縮図であること。③台湾自身が「日本の鏡」であること。④南シナ海、尖閣諸島、沖縄など日本の国益に密接に関係する問題に台湾が深く絡んでいること。⑤台湾自身で「静かな革命」は今も進行していること。⑥日本社会で台湾への関心が高まっていること。を挙げ、偏りなく「真ん中に立った台湾論」を考えるための4つの提言、すなわち①台湾問題を中国問題からいったん切り離すこと。②保守・右派と革新・左派のポジショントークから脱すること。③普遍的な価値観や自然な心情で台湾を見ること。④良好な相互感情を基礎に普通の良き隣国・隣人・友人を目指すこと。を挙げ、「今ほど日本が台湾にどう関わっていくかを問われているときは無い」と締めくくった。

【台灣新聞】20180119日總訪台第三天

拜會國發會

日本台灣商會聯合總會回國訪問團一月十九日早上進行經濟部,國家發展委員會拜會的行程。這次訪問團第三天的行程集中在經貿部分,主要了解國家經貿發展現況,未來政策,及海外僑商的應對等。

經濟部長沈榮津與訪問團交流投資台灣政策,希望將台灣打造成外資的練兵場,共同實踐國家的新南向政策。在國發會是由副主委邱俊榮與成員座談,邱副主委希望借助僑商的經驗,將台灣帶向國際,日總林裕玲總會長也說,在日台商全力配合國家拚經濟政策,吸引更多日商來台投資。

中午台灣日本關係協會宴請訪問團,祕書長張淑玲與各位台商相見歡,林總會長表示關係協會改名後,台日交流更加密切,協會工作人員功不可沒。餐會後訪問團前往外貿協會,董事長黃志芳及副董事長莊碩漢與團員交流,並承諾會促進日總與台灣各大企業駐日分公司間的交流,團結在日台商。

外貿協會座談

訪問團最後拜訪國民黨,這次日本台灣商會聯合總會成立五年來第一次組織團回國,受到各部會重視,並晉見副總統,傳達僑商希望為國家出力的心聲,盼日本僑界與政府的連結更加緊密。

 

【台灣新聞】20180118日總訪台第二天 晉見副總統


總統府前合影

日本台灣商會聯合總會一行,一月十七日起在台灣展開三天的參訪行程。第二天十八日進行晉見陳建仁副總統,拜會立法院,參訪南港新創園區,拜會世界台商總會等。
這次回國訪問團,第二天一早到總統府晉見陳副總統,日總成立至今,第五屆才有機會組織訪問團回台。陳副總統感謝日總一直以來對國家的支持,林裕玲總會長表示台商在日全力配合政府投資台灣政策,盼讓更多日本企業及僑商回國投資。
第2站前往國家文創禮品館,碰到春節將近,大家採購日本沒有的年味裝飾品,以及贈送客戶用的台灣風禮品,實際行動來推動僑胞卡業績。

採購台灣文創產品

將近中午拜訪立院,由於院長蘇嘉全在議場協商法案,由顧問高建智跟訪問團座談,高建智也承諾將與外交部,僑委會協商增派日本關西僑務秘書一案。
下午前往南港軟體育成中心,了解這個政府與企業合作培育新創的成功案例,及新創科技如何應用在自己的公司。

高建智與訪問團午宴
南港軟體育成中心簡報

當天下午稍晚拜會世總,名譽總會長黃正勝並招待訪問團在華國飯店晚宴,林裕玲總會長邀請黃名譽總會長三月底來日,參加日總交接大會。在晚宴上,許多其他國家台商會長趁返台空檔與會,訪問團員把握機會與各國會長交流,其中世總名譽總會長林見松剛就任總統府國策顧問,堪稱世界台商總會之光,林見松也希望繼續為台商貢獻心力,盼各國台商多提供意見,向政府建言。

訪問團拜會世總