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台灣觀光親善大使福山雅治 演唱會上行銷台灣

 受邀擔任台灣觀光親善大使的日本人氣偶像福山雅治,今年2月造訪台灣時,在台北大稻埕拍攝的觀光宣傳影片,在今天起跑的日本巡迴演唱會上首度曝光。根據觀光局表示,這段影片將會在福山雅治在日本舉行的14場巡迴演唱會開場前播放,此外,每位入場的歌迷也能拿到一張由福山參與企劃製作的限量版台灣明信片,觀光局希望藉此能吸引更多日客到台觀光。

參加福山雅治日本巡迴演唱會的歌迷,都可獲得限量版的福山雅治明信片(照片提供:觀光局)
參加福山雅治日本巡迴演唱會的歌迷,都可獲得限量版的福山雅治明信片(照片提供:觀光局)

 今年2月底福山雅治2度造訪台灣時,帶著日本工作團隊到台灣拍攝觀光宣傳影片,台灣知名攝影師李屏賓也參與製作,15秒長的影片內容描述福山雅治在旅途中走入忽古忽今、穿越過去未來的街道,片中老人一句「遠在天邊,近在眼前」,表示出台日歷史文化的親密關係與距離的相近,最後再由福山雅治念出「Time for Taiwan」做結尾,邀請觀眾一起到台灣旅遊。

 這段觀光宣傳影片則於福山雅治今天開始起跑的巡迴演唱會中首度曝光,參加演唱會的歌迷也都可以拿到台灣觀光旅遊資訊和一張由福山參與製作的日本演唱會專屬限量版台灣明信片,觀光局表示接下來將陸續透過其他13場演唱會,向50萬名粉絲強力放送。此外,這段短片也同步放在觀光局日語版官網該局駐東京辦事處網站,提供旅客隨時瀏覽。

台北駐日経済代表処・沈斯淳代表と熊本県・蒲島郁夫知事、定期便開設に向け協力体制へ

台湾の台北駐日経済代表処代表の沈斯淳氏と熊本県の蒲島郁夫知事は4月2日、県庁で会談し、台湾南部最大の都市、高雄市と熊本県を結ぶ定期便開設に向けて協力していくことで一致した。

浦島知事は昨年度の国際チャーター便運航が過去最多だったことや、熊本県と高雄市の経済交流に関する覚書締結などを説明し、「熊本県と高雄市の交流がより活発になるよう、定期便就航に力添えをお願いしたい」と述べた。

これに対し沈斯淳代表は「産業交流と対話の促進に向け、一日も早く定期便が実現するよう、双方が努力すべきである」と答えた。

 

熊本県の蒲島郁夫知事(=写真中央)は25日、陳菊高雄市長(右)を訪問【写真提供:中央社】
熊本県の蒲島郁夫知事(=写真中央)は25日、陳菊高雄市長(右)を訪問【写真提供:中央社】

なお、熊本県の蒲島郁夫知事は3月25日、高雄市との交流強化のため、陳菊高雄市長を訪問しており、両都市間の定期便就航の早期実現に協力を求めた。陳市長はこれに対し、「都市交流と定期便就航は双方の観光業発展に寄与するとし、その早期実現に向けて努力する」と述べている。

「西日本台湾学友会」の交流会、福岡市で開催

西日本台湾学友会が主催する交流会「我愛台灣聯誼會」が福岡市で開かれ、福岡をはじめとする九州の経済界等で活躍する台湾人、日本人の会員等約90人以上が出席した。西日本台湾学友会の海めぐみ会長は「今後も連携し合い学生同士の交流の推進、台湾と日本を結ぶ友好活動をより活発にしていきましょう。今日は皆さんにお集まりいただき感謝しています」と挨拶した。九州を中心に活動する台湾人ネットワークの決起を高めるのが狙いで、先立って開かれた総会では会務報告、会計報告が行われた。

挨拶をする台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長
挨拶をする台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長

台北駐福岡経済文化弁事処の戎義俊処長は「チャイナエアラインの宮崎〜台北線がこれまでの週2便から週3便に増便する。昨年、台湾の訪日観光客は約234万人に達した。訪日外国人観光客のうち、4人に1人が台湾からの観光客ということになり、日台の人の繋がりが活発になっていることを示している。5月には弁事処が各所と共同主催して、修学旅行と教育のセミナーを開催する。秋には九州国立博物館で故宮博物院展が開催され、国宝級が初めて日本に持ち出されることになった」と話した。

福岡県中華総会/呉坤忠会長
福岡県中華総会/呉坤忠会長

福岡県中華総会・王子昇僑務委員が乾杯の発声をした後、プレゼント抽選会も開催。中華航空、エバー航空からそれぞれ、福岡-台北往復航空券が出品されるなど、豪華景品に会場は湧きに湧いた。台湾、福岡を共通テーマに美食を囲んだ宴は盛り上がりを見せ、各分野での交流も進んだ。約3時間に及んだ会は、福岡県中華総会の呉坤忠会長のユーモア溢れるスピーチと万歳三唱で幕を閉じた。

記念撮影
記念撮影

 

チャイナエアライン〜台湾人観光客に向け「九州」の魅力をPR

九州の魅力をPRするチャイナエアライン
九州の魅力をPRするチャイナエアライン

3月末から宮崎・台北便を増便し、さらに利便性を増したチャイナエアラインは、台湾人観光客に向け九州を強くPRしている。同社発行の機内誌では、3月号で「福岡」を特集。舞鶴公園や博多の屋台を「見所」として紹介している。

チャイナエアラインでは、宮崎・台北便を、従来の週2便から週3便に増便。鹿児島・台北線が週4便のため、宮崎線の増便で、南九州から台北へは「毎日」の運行となった。中華航空・九州山口地区支店の曽煜屏支店長は「鹿児島など南九州観光を希望する台湾人旅行客は増加傾向にある。台湾へのビジネス利用の九州在住者も増えており、需要を考えたうえでの増便」としている。機内誌「DYNASTY」でも、宮崎、鹿児島、熊本と「南部」を含めた九州全体の魅力も紹介。

機内誌で福岡の魅力を特集
機内誌で福岡の魅力を特集

九州エリアでは、福岡便も1日2便の運航へと増えており、九州と台湾を結ぶ空の便は利便性を増している。曽支店長は「台湾から南九州への観光客は増えている。九州新幹線も開通したことで、九州内の移動も便利になっている。鹿児島は台湾でも大流行したテレビ番組・大河ドラマ『篤姫』の舞台となった場所。宮崎は台湾の人々にとって、未開拓で知らないところも多いのではないか。これからも、台湾人観光客に九州の楽しさをさらに味わってもらえれば」と話している。

 

「黒田官兵衛」、チャイナエアライン機内食に登場!

チャイナエアライン機内食に搭乗した「黒田官兵衛」
チャイナエアライン機内食に搭乗した「黒田官兵衛」

九州と台北を空の便で結ぶ架け橋として様々な活動を行うチャイナエアラインが、さらに、魅力あるアクションを仕掛けた。同社では4月1日から、福岡発台北行の便(CI111便、CI117便)、エコノミークラス機内食で、福岡に所縁のある武将であり、現在NHK放送の大河ドラマで注目されている「黒田官兵衛」にちなんだスイーツの提供を始めた。提供されるのは如水庵の「官兵衛の赤合子〜餅どら」。ブレンドされた小麦粉ともち米、もちもちとした黒糖生地で粒あんを包んだ「餅どら」スイーツは、形状もユニークで「官兵衛の赤合子」を表現。6月30日まで提供される予定だ。

九州を訪れる台湾人客は年々増加傾向。「福岡」地場のスイーツは台湾人をさらに魅了し、福岡から台湾へ向かう日本人搭乗客にとっても「日本のスイーツの美味しさの再発見」へと繋がることが予想される。チャイナエアラインは「当社は福岡と台湾の架け橋として、搭乗いただいた皆様に『日本の歴史』を紹介したい」としている。

台湾プロ野球リーグで活躍の小林亮寛投手、中南米リーグに参加

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小林亮寛投手
小林亮寛投手

台湾プロ野球リーグでゴールデングラブのタイトルを獲得するなど2年間にわたって活躍、その後も韓国に渡るなど精力的に活躍の場を広げる小林亮寛投手が、昨年冬も海を渡り、ドミニカで開催された「ウインターリーグ」にトライ。昨年11月から12月まで、ドミニカの首都サントドミンゴに滞在した。

「メジャーリーグの各球団にとっては選手の発掘だったり調査している選手の新鮮な情報を集めるショーケースとしての役割に注目が集まります。選手が個性的なのでアジアに比べて『野球の幅が広い』と言う印象です。パワーやスピードに加え、細かいコントロールや走塁、連携プレーなど素晴らしいプレーがありました。また、ドミニカ共和国の場合はメジャーリーガーでも球団と折り合いがつかず自由契約となった選手達も沢山います。ウインターリーグのチームは登録選手が毎日入れ替わり補欠の選手も50人以上いるそうなので、試合に出ることすらままなりません。なのでプレーしている選手達は必死です。一打席でも1イニングでも多く試合に出なければ良い契約を勝ち取れないからです」

小林投手は昨シーズン韓国・高陽ワンダーズで全48試合中29試合49イニングに抑えとして登板。シーズンの疲れを「動きながら緩める」ということが目的にあった。日本、台湾、韓国、さらにはメキシコ、カナダ等、様々な国のリーグでプレーした小林投手だが、ドミニカではさらに新たな発見があると言う。

「ドミニカ行きを決めた理由は温暖な気候の中で肉体のリセットをすることが目的でした。2年間、韓国の高陽ワンダーズでプレーしたのですが厳しい練習に加えシーズンでフル回転したこともあり身体が硬くなりスピードが落ちて来ていたので動きながら身体を緩めることと、アジアには少ない硬く傾斜の強いマウンドでの投球をしたかったからです」

ドミニカでの収穫は非常に大きかったと言う。「日本には寒い冬があり『冬の間の過ごし方』が存在しますが、中南米の殆どの選手は一年中プレーしながら生きています。走り込みや投げ込みといった作業がなくても野球選手としてのポテンシャルは非常に高いのです。走り込みや投げ込みはしませんが計算されたトレーニングなど弛まぬ努力をしています。自分がこれまでやって来たことが本当に正しかったのだろうか?と問題提起してくれました。中南米の野球ファンにとってはメジャーリーガーなどが帰国し母国でプレーをするため『本格的な野球シーズン到来』でもあり各国で盛り上がりを見せます。ドミニカの経済状況や社会状況に触れ、『ドミニカ人選手達がどういった経緯でメジャーリーガを目指すのか?』を知ることが出来ました。16歳半からプロ契約が出来るため少年達は自分を売り込むため連日トライアウトを受けます。多くの野球少年にとって野球はお金を稼ぐ為の手段なのです」

自らの能力を高めるだけではなく、「ドミニカでの野球の現状」を目にしてきた小林投手は、今後も、野球に関する様々な経験を少年や野球ファンに伝えていきたいと話している。

 

台湾メディアも招請・・・「食の都ふくおか」レセプション、福岡で開催

福岡の食を堪能する出席者達
福岡の食を堪能する出席者達

世界の一流シェフが福岡県産の食材で作った料理を振る舞うレセプションが、福岡市内のホテルで開かれ、約80人が参加。台湾メディア・BonVoyage総編集長・呉建誼氏も招かれた。実行委員会の前川道隆委員長が「福岡は食べ物が美味しく、物流が整備されているが、ブランド力では弱い部分がある。福岡の食の魅力を国内外にどう発信していくか考え、世界に向けて発信していく契機にしたい」と述べた。開催ホテル総料理長の磯山俊二氏は「この時間を楽しく和やかに過ごしていただければ幸いです」と来場者に挨拶した。福岡市の中園政直副市長は「美味しいものには言葉は必要ありません。料理を作っていただいたシェフの皆様に感謝したい」と話した。

格付けガイドブック「ミシュラン」で一つ星を獲得したシェフ2人が、福岡県産の甘鯛を使ったフライや福岡県産牛頬肉の煮込み料理といった創作料理、さらには県産イチゴあまおうをふんだんに使用したデザートなど豪華な「フルコース」でもてなした。

BonVoyage総編集長・呉建誼氏(左)
BonVoyage総編集長・呉建誼氏(左)

BonVoyage総編集長・呉建誼氏は「福岡は食べ物も美味しいし、人も優しい。台湾からは交通も便利が良く、取材等の形でまた訪れたい」と来福の手応えを述べた。福岡商工会議所の末吉紀雄会頭は「今夏に九州では初のミシュランガイドが発行される。食に対する期待も高まる中で、この時期にイベントが開催されたのは良いタイミングになるだろう。食の新たな魅力を引き続き、発信していきたい」と語った。

 

台湾人受講生も参加・・・九州アジア観光アイランド特区ガイド、研修を実施

研修会場
研修会場

九州7県と福岡市は、政府から「九州アジア観光アイランド総合特区」の認定を受け、試験を簡素化した九州限定通訳案内士の育成を開始した。対象言語は中国語などで、在福岡台湾人受講生も参加した。福岡県でもから始まった研修、初日は会場となった吉塚合同庁舎に福岡県・小川洋県知事も訪れ「福岡県への観光客もどんどん増え、アジアから九州への観光客も過去最高に達している。こうした状況の中、向こう10年を観光業を基幹産業として設定した。観光客が増える中で『ガイドの不足』という問題が深刻化しており、より多くの人が最終試験を突破し、九州の案内役としての役割を担って欲しい」と激励した。

日本人受講者が約半分を占めたが、台湾人を含む海外からの受講生も多く出席した。『台湾人ガイド』が誕生すれば、増加傾向の台湾人観光客にとっても利便性が高まる。受講生は対象となる言語や救急救命、マナー、ホスピタリティ、九州観光の概要を学ぶほか、模擬バスツアーなど計約60時間の研修を行い、そのうえで、口述試験を受験。口述試験に合格すれば、福岡県知事の登録を受け、九州域内で有償で外国語を用いた通訳案内を行うことができる。

実地研修の舞台は、博多港国際ターミナルや太宰府天満宮、キャナルシティ博多、櫛田神社、阿蘇山など。中国語や韓国語を用い、本番さながらガイドの役割を分担して実務練習に励む。研修は福岡県以外でも開始され、一期目の「特区ガイド」が誕生する。九州内のみならず、台湾をはじめとするアジア各国からも注目が集まる。

 

駐日代表投書日媒 盼日與台簽EPA並支持台加入TPP和RCEP

 日本《產經新聞》於4月3日刊出台北駐日經濟文化代表處代表沈斯淳投書,沈斯淳在文中闡述希望日本支持台灣加入《泛太平洋經濟戰略夥伴關係協定》(簡稱TPP)和《東南亞區域全面經濟夥伴協定》(簡稱RCEP),並期望台日雙方可以簽訂「經濟夥伴協定」(EPA)。

  沈斯淳在《產經新聞》的投書中提及今年2月兩岸召開首次閣員級的正式會談,有助於區域安定,而在兩岸關係上,他也在文中指出台灣是以謹慎的態度和致力維護國家安全的態度來處理,由於雙方的經貿往來頻繁,因此經貿問題成了應優先解決的項目之一,這正好呼應台灣當前所採取的「先易後難」的立場。

  除了改善兩岸關係之外,沈斯淳也表示台灣需要加強和美國、日本及東南亞國家之間的關係,他認為台美之間的互信關係已經修復,這從美國亞太副助理國務卿梅健華(Kin Moy)便於3月14日在美國眾議院外交委員會上表示歡迎台灣加入TPP一事便可得知,而台日關係則因為跨世代的交流歷史與友誼,讓雙方在各領域上的往來互動愈趨密切,若就經濟合作來看,日本是台灣第2大貿易夥伴,台灣是日本第5大貿易夥伴,因此,沈斯淳在文章最後也再次表示希望台日雙方能在各項基礎上簽署EPA,並支持台灣加入TPP。

「台北‧多樣性」攝影展 日攝影師用照片記錄台灣人生活樣態

 現在正在東京都內的「AIDEM PHOTO GALLERY SIRIUS」舉辦的「台北‧多樣性」攝影展,是由兩位超過65歲以上的業餘攝影師潮田展子和高橋美保,自3年前開始數度走訪台北和台中、嘉義等地,用她們的視角拍下她們眼中的台北和台灣。潮田展子和高橋美保兩人不約而同的表示,最想透過這些照片呈現出屬於台北和台灣民眾的生活樣態,潮田展子用黑白照片展現她的世界觀,而高橋美保則以彩色照片表現出她在台北感受到的生命力,而這次也是兩人第一次以同一個主題舉行聯合攝影展。

3年前因為讀了《台灣人生》一書,決定實際到台灣看看,對潮田展子而言那也是第一次的台灣之旅
3年前因為讀了《台灣人生》一書,決定實際到台灣看看,對潮田展子而言那也是第一次的台灣之旅
高橋美保表示想用自己的照片傳遞出自己眼中看到的台灣,和當地人們的臉譜
高橋美保表示想用自己的照片傳遞出自己眼中看到的台灣,和當地人們的臉譜

 潮田展子和高橋美保兩人利用捷運和公車,造訪台北市內那些旅遊書上沒有介紹的景點,高橋說那些地圖上標出的觀光景點與景點之間空白的地方,就是當地民眾居住的地方,她對這些地方更感興趣,所以可以看見高橋走訪三水街,拍下當地的特有的一種文化氛圍,而潮田則喜歡捷運大橋頭站附近飯店後方巷弄老舊街道的氣息。此外,往來台灣和日本多次的兩人,則對台灣民眾的親切感印象深刻,潮田說上公車有人看到我們帶著相機,就主動讓出靠窗的位子給我們,然後去鹿港時,走累了,前面的民家主動邀請我們到家裡喝茶休息,潮田和高橋都說這在日本是很難想像的,這對她們來說也是很特別的經驗。

潮田展子用黑白照片記錄台北和台灣各地民眾的生活樣態
潮田展子用黑白照片記錄台北和台灣各地民眾的生活樣態
高橋美保用彩色照片拍出台北人的活力
高橋美保用彩色照片拍出台北人的活力

 潮田展子強調旅行不只有看看風景,和當地人的交流更重要,這也算是旅行的收穫之一,高橋美保則說旅途中拍下當地人的各式樣態,正式和當地的民眾交流的一種方式,這比起拍風景照更吸引她。兩人也強調攝影展即使結束了,也不代表和台灣的關係就這樣結束了,兩人都想再度造訪台灣。

「台北‧多樣性」攝影展,可以看到潮田展子和高橋美保兩人走訪同一個地方,但卻用截然不同的視角來解讀
「台北‧多樣性」攝影展,可以看到潮田展子和高橋美保兩人走訪同一個地方,但卻用截然不同的視角來解讀

 潮田展子和高橋美保的「台北‧多樣性」攝影展,即日起至4月9日在「AIDEM PHOTO GALLERY SIRIUS」舉行。有興趣者可逕自官網查詢。