第四届日本分會新會長 鄭玉蘭

[youtube https://www.youtube.com/watch?v=WyDBylli91g]

総会長 黄淑恵(左)本分會第三屆会長鄭玉蘭(右)

世界華人工婦女企管協會(以下簡稱世華婦女會)日本分會,3月7日在新宿僑界有名的東京大飯店舉行新舊會長交接典禮。會中,總會長黃淑慧強調,現在是女性的社會了、而要做女人想要、男人想愛的女人、不要只是做女強人,而是要做「搶(強)手的女人」。新上任的日本分會會長鄭玉蘭則強調,要帶各位曰本的領袖到全世界去推廣市場,也下了承諾會將曰本分會做的更好。   據黃總會長說、世華婦女會還有個重要的活動就是「華冠奬」。今年10月1日-7日將舉辦第四屆「華冠獎」選拔頒獎活動,目地是為肯定華商婦女精英於事業之成就與貢獻,樹立學習效尤典範,建立跨國友誼、擴展國際視野、凝聚華人工商婦女之力量、促進全球經貿及共創商機。   

這次出席交接典禮的嘉賓,有台灣總會的永久名譽總會長柯杜瑞琴、美國美南分會會長黎淑瑛、還有來自澳洲的副總會長羅富齢,原本預計三十人參加的會員、也增加到將近六十名。   

最後由日本黃宗敏僑務委員,舉杯恭祝該會在鄭會長的領導下會越來越好。   世華工商婦女會於1994年在美國舊金山成立,發展至今在全球五大洲共有34個分會,是目前唯一將總會設在台灣的國際性婦女社團。而曰本分會從吳淑娥創會會長開始到現在,也已有八年的歷史了,加以上任蔡紐玉前會長一直以來都是默默的在付出及耕耘、這個會才有今天可以繼續傳承。

 

中華民国留日同郷会新年会

2008年1月26日 中華民国留日同郷会新年会

陳会長の挨拶

羅副代表と教務組林部長も同席

台湾について羅副代表はWHOに入るべきと強調すると同時に、3月選挙の結果を問わず台湾人として台湾の主権維持と基本人権確保が最大の課題となります。

(詳しい内容2月号台湾新聞をご覧ください。)

同郷会のメンバーが多数参加

【速報】日本台湾医師連合・台医人協会 合同新年会を開催

2008年1月27日、信濃町の明治記念館・孔雀の間で、日本台湾医師連合と台医人協会の合同新年会が開催された。

この2つの会は、主に北関東在住の在日台湾人の開業医の集まりで、台湾人医師どうしの交流を深める会である。2つの会を仕切る大山青峰医師は、台湾の自主独立の運動の一環として台湾のWHO(世界保健機構)への加盟などの運動を積極的に行っていることでも有名な人だ。

新年会は家族連れでの参加も非常に多く、およそ70席あるテーブルがすべて埋まる盛況で、まず大山医師の短い開会の辞からはじまった。その後、会食をしながら、それぞれの名刺の交換などもそこここで行われ、なごやかな会となった。

横浜華僑総会慶祝中華民国97年新年会

0

1月24日、ローズホテル横浜にて横浜華僑総会慶祝中華民国97年新年会が開催された。

台湾、日本のそれぞれの国家斉唱で始まった会には、200人を超える参加者、来賓が集い、あらためて台湾と日本の友好を確かめることができる会となった。

最初にあいさつに立った実行委員長は、今回は李美華(実際は「女編に華」)さん。若い力で精力的に今回の新年会を取り仕切っていた。

続いて、主催の総会会長である羅鴻建氏が立ち「今年は鼠年であり、この年は子孫繁栄の年であると同時に、大きな変化のある年とも言える。台湾も総統選挙を控え、いろいろな動きもある。しかし日本と台湾の友好関係は続く」との挨拶がされた。

来賓として、中華民国駐日日本副代表である羅坤燦氏、中華民国前総統府国策顧問である李海天氏がスピーチを行った。続いて、日本側から衆議院議員玉澤徳一朗氏、参議院議員松あきら氏、衆議院議員上田いさむ氏(お名前ハスピーチ順。上田あきら議員は、多忙のため少し遅れて会場に到着した)横浜華僑総会慶祝中華民国97年新年会からご挨拶をいただいた。

続いて、顕彰、アトラクションの歌と踊り、乾杯と続き、最後は参加者への抽選会。この抽選会は最高に盛り上がった。午後9時、参加者は大きな変化のある年の新年を心に刻み、会場を後にした。

このほかの写真はこちらをご覧ください

また、台湾新聞本紙にも詳細な記事と写真が載りますので、ご期待ください。

地球儀に台湾を「台湾島」と表記

~学研「中国の指示」と表明。台湾政府の抗議受け販売中止~

2008年1月10日

 大手教育系出版社として知られる「学習研究社」の関連会社である「株式会社学研トイズ」の製品である「スマートグローブ」(音声ガイドつき地球儀\29,400-)に、「台湾」を「台湾島」と表記していることが1月10日までに分かった。また、同製品には付加説明書が添付されており、その説明書に「中華人民共和国(中国)政府の指示により、地球儀表面の、本来であれば「台湾」の表記のある部分が「台湾島」となり、同部分を付属のペンでタッチするとそこが「中華人民共和国」であるむねの音声が流れるようになっている」という説明が書かれていた。

 この問題に対し、台北駐日経済文化代表処の朱文清・広報部長は同日、学研トイズの中村晃一・代表取締役に対し、以下の通り厳重な抗議の意を表明した。
「(学研トイズは)故意に台湾を中華人民共和国の一部として表記することを黙認した」と指摘。「台湾は中華人民共和国とは別の主権国家であり、同社の製品の表記は台湾に対する主権侵害に加担している。…速やかに事実に基づいた正しい表記に改め、中華人民共和国による台湾への主権侵害を幇助することの無いよう、また、台湾国民の感情を傷つけることのないよう、同製品の販売中止を要求する」。

 同社の広報室によれば「工場が中国にあり、そのため、製品の各所の表記は中国政府の指示に従った」と説明した。また、樺太の南半分、北方領土として知られている「千島列島」も、ロシア領と表記されていた。

 同社はこの台湾政府からの抗議を受け「不適切な表記があった」として商品の販売中止、及び同製品の購入者に販売価格での引き取りを決めた。

 同製品と同じものとして、玩具大手「タカラトミー」社にも「トーキンググローブ」という製品があり(\1,3440-)、こちらも学研と同様に販売中止と製品の引取りを決めた(これも中国製)。

 両社とも、この内容を自社のホームページで発表している。

 なお「台湾島」は、中国で発行される地図などで台湾を指すさいに使用されている表記であり、日本で一般的に使われている国名である「台湾」とは異なる。

 なお、中国外務省の姜瑜報道官は10日、定例記者会見において、この問題を取り上げ、中国で地球儀を製造する日本企業が中国政府の指示を受けて台湾を「台湾島」と表記したのは「中国の法律を順守したものだ」と述べ、「台湾島」の表記は当然だとの見解を強調した。

 加えて、日本の各新聞は中国政府の発表内容は紙面に載せているものの、台湾政府からの抗議によってこの問題が表面化したことは載せていない。

なお、1月17日、同製品を販売していたうちの1社「学研トイズ」は、6月末までに会社を解散することに決定した。ただし、学研グループとしての玩具販売は継続するとのこと。なお、同社の解散がこの事件とかかわりがあるかどうかは不明。

駐東京事業單位餐會此次為中華航空公司主辨

駐東京事業單位餐會此次為中華航空公司主辨,於1月11日在代官山美味飲茶酒樓舉行。此次為了表達新年祝賀之意,台北駐日經濟文化代表處代表許世楷、副代表羅坤燦也蒞臨參加。華航並規劃了免費機票抽奬活動。

並於餐會最後大家一起合唱「感恩的心」,整個活動於九點多圓滿結束。