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台湾映画祭 in 高田世界館 

「台湾映画祭in高田世界館」が開催(提供:台北文化センター)
「台湾映画祭in高田世界館」が開催(提供:台北文化センター)

 

台湾文化部が特別後援する「台湾映画祭in高田世界館」が4月24日~30日の期間、新潟の高田世界館にて開催される(20日~23日はプレ上映あり)。上演されるのは「KANO~1931海の向こうの甲子園~」、「台灣人生」、「光に触れる」、「天空からの招待状」、「祝宴!シェフ」、「orzボーイズ」だ。開催を記念し、26日には料亭「宇喜世」にて朝日新聞の元台北特派員、野嶋剛さんによるランチ付きのトークショー「蒋介石の高田留学時代」が行われる予定。(ランチ代2000円、当日支払い)希望者は、住所、氏名、メールアドレス(あれば)を明記して、往復はがきで申し込みが必要(〒247-0051 鎌倉市岩瀬310-521、草間久美宛て、4月19日必着)。

 

問い合わせ→高田世界館事務局 090-4492-4092(上野)

關西崇正會懇親大會 毋忘祖宗言、承傳客家文化

與會嘉賓合影,日本眾議員中山泰秀(中)、右起駐大阪辦事處處長蔡明耀、立法委員呂學樟、新竹縣長邱鏡淳、總統府資政饒穎奇。苗栗縣長徐耀昌(左二)、客委會主任委員劉慶中(左三)、關西崇正會會長陳荊芳(左四)
與會嘉賓合影,日本眾議員中山泰秀(中)、右起駐大阪辦事處處長蔡明耀、立法委員呂學樟、新竹縣長邱鏡淳、總統府資政饒穎奇。苗栗縣長徐耀昌(左二)、客委會主任委員劉慶中(左三)、關西崇正會會長陳荊芳(左四)

關西崇正會於4月4日在中華料理『大東洋』舉行一年一度懇親大會,駐大阪辦事處處長蔡明耀伉儷、日本眾議院議員中山泰秀等政要及大阪中華總會會長洪勝信、神戶華僑總會會長陸超等京阪神僑領應邀出席,場面隆重盛大。行政院客委會主委劉慶中與世界客屬總會理事長暨新竹縣長邱鏡淳特地率領新豐重興社區表演團,與總統府資政饒穎奇、客家委員會前主委葉菊蘭等前來共襄盛舉。

會長 陳荊芳
會長 陳荊芳

關西崇正會會長陳荊芳感謝各界嘉賓蒞臨,他表示該會成立47年以來面臨不少危機及轉機,感謝前輩及各界的支持,關西崇正會以延續客家傳統,聯繫鄉親情誼為重,在海外講客家話的機會很少,希望藉由一年一度的懇親會旅日客家鄉親能多用美麗的客家母語交談,承傳客家文化。劉主委希望表達客委會對海外的客家鄉親的關心支持,了解日本地區在客家文化推動上有無需要協助之處,他感謝關西崇正會與關東崇正會在客家文化傳承上做了許多努力與貢獻,期盼客家話、客家文化能傳承給下一代,永續客家。

客委會主委劉慶中贈駐大阪辦事處處長蔡明耀伉儷紀念品
客委會主委劉慶中贈駐大阪辦事處處長蔡明耀伉儷紀念品
新豐重興社區表演團帶來輕快客家民謠
新豐重興社區表演團帶來輕快客家民謠

駐大阪辦事處處長蔡明耀感謝大家多年來在促進台日友好關係給予支持,上任一年多來,他深深感受到台日關係在過去三年來可說是突飛猛進,懇請大家繼續支持,讓台日關係永續發展。

此行世界客屬總會理事長、新竹縣縣長邱鏡淳特地帶來知名漫畫家劉興欽描述客家生活習俗作品、莊興惠校長所繪傳統客家房屋等客家文創作品,希望海外客家鄉親重拾回憶,重新認識客家文化,邀請大家踴躍回台參加5月的桐花祭,以及10月的國際客家文化嘉年華會,與客家相關的所有食衣住行育樂將在大會中充分呈現,歡迎大家到新竹來做客。

駐大阪辦事處領務秘書鄭如君到場設置行動領務服務處,對護照換發、回復國籍簽證申請、文件驗證等相關問題詳細說明,便民服務獲到場僑民肯定與感謝。

駐大阪辦事處在會場設置行動領務服務處
駐大阪辦事處在會場設置行動領務服務處

台湾LCCが日本初上陸

タイガーエア台湾は4月2日より、桃園-成田線を就航した
タイガーエア台湾は4月2日より、桃園-成田線を就航した

チャイナエアライン(中華航空)系格安航空会社(以下:LCC)のタイガーエア台湾(台湾虎航)は4月2日より、桃園-成田線を就航した。台湾の航空会社のLCCが日本へ上陸するのは今回が初めて。エアバスA320型機(180席)を1日1往復運航する(成田12時10分発/桃園15時00分着、桃園7時00分発/成田11時10分着)。

同社によると同日、桃園を出発した初便の乗客は満員の180人、一方で成田発の初便は約7割程度の乗客数だった。また、同社は今後、関西や沖縄など、観光客から人気のある地域への就航も計画しており、関係当局からの認可取得にむけて働きかけをおこなっているところだという。桃園-成田線就航を機に、日本市場を拡大していきたいとの考えだ。

成田発の初便は約7割程度の乗客数で、日本人がほとんどだった。
成田発の初便は約7割程度の乗客数で、日本人がほとんどだった。

同日、成田空港第2ターミナル98ゲート前にて行われた就航記念式典には同社の關栩CEOが出席。關CEOは、近年訪日台湾人旅客数が増え続けていることを踏まえ、日本は「非常に重要な市場である」と判断し就航を決定したとした。また、4月8日よりオープンするLCC専用の成田空港第3ターミナルについては、「同線就航許可を得るための申請の段階では第3ターミナルが選択肢になかったため第2ターミナルを利用することとなった。第3ターミナルは当然とても魅力的である。安いコストで利用できる第3ターミナルを利用できればお客様にもっとコストダウンの面で満足して頂けるようになるので、今後、移動することも検討したい」と述べた。

タイガーエア台湾の關栩CEO
タイガーエア台湾の關栩CEO

同じく同式典に来賓として参加した、成田国際空港執行役員エアライン事業部の荒川武部長はこれに対し、「すぐに移動ということは難しい。まず第2ターミナルである程度実績を作って頂いて、第3ターミナルの運用状況を見て頂き、その上で移動をご希望されるならば移動して頂くことになるかもしれない」とした。

記念品の贈呈。關栩CEO(左)と成田国際空港執行役員エアライン事業部の荒川武部長(右)
記念品の贈呈。關栩CEO(左)と成田国際空港執行役員エアライン事業部の荒川武部長(右)

なお、同式典には台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、台湾観光協会東京事務所の江明清所長、チャイナエアライン日本支社の石炳煌支社長、国土交通省航空局部の染谷孝之部長、日本政府観光局 (JNTO)の加藤隆司理事、交流協会の舟町仁志専務理事も出席し、記念のテープカットを行ったほか、関CEOから来賓に記念品が贈呈された。

左から、交流協会の舟町仁志専務理事、成田国際空港執行役員エアライン事業部の荒川武部長、国土交通省航空局部の染谷孝之部長、關栩CEO、台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、台湾観光協会東京事務所の江明清所長、日本政府観光局 (JNTO)の加藤隆司理事、チャイナエアライン日本支社の石炳煌支社長
左から、交流協会の舟町仁志専務理事、成田国際空港執行役員エアライン事業部の荒川武部長、国土交通省航空局部の染谷孝之部長、タイガーエア台湾の關栩CEO、台北駐日経済文化代表処の沈斯淳代表、台湾観光協会東京事務所の江明清所長、日本政府観光局 (JNTO)の加藤隆司理事、チャイナエアライン日本支社の石炳煌支社長

記念すべき成田発の初便に搭乗した女子大生は「H.I.Sの航空会社指定なしツアーなので、タイガーエア台湾を利用することは知らなかったです。台湾には初めて行きますが、親日と聞いていたので安心して旅行できるのではないかと思います。おいしいものを食べるのが楽しみです」と話していた。

記念すべき成田発の初便に搭乗した女子大生
記念すべき成田発の初便に搭乗した女子大生

成田発の初便は出発の際に、両側から放水した水の中を飛行機が通過する“ウォーターキャノン”で見送られ、桃園へと向かった。

ウォーターキャノンの様子
ウォーターキャノンの様子

 

本格台湾料理店が福岡にオープンし、在福台湾関係者も期待

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台湾の情緒を醸し出す台湾料理屋「好記」が福岡にオープン
台湾の情緒を醸し出す台湾料理屋「好記」が福岡にオープン

観光やビジネスなど、台湾と福岡間の交流が高まる中、福岡市中央区に本場の台湾料理が味わえる店が、3月30日、オープンした。台湾出身の経営者とシェフで店を切り盛りする「好記」は、台湾料理を豊富にラインナップ。開店初日から、店は多くの客で賑わい、台湾留学生会や関係者から開店を祝う花も贈られた。

店内の様子
店内の様子

経営者の余啓貞さんは「『台湾』そのものについて既に知っている日本人のお客さんが多かった。料理を食べながら『この味、台湾旅行で食べたことがある』『懐かしい。また台湾に行きたい』と話していたお客さんもいた」と話す。 ランチは酥炸排骨(台湾風トンカツ)、家香滷肉(豚肉の角煮)、香滷猪脚(豚足醤油煮込み)、糖醋魚排(甘酢ソース揚げ魚)、酥炸鶏腿(骨付鶏モモ一本揚げ)などを用意。夜のメニューは、三杯鶏(鶏肉の甘辛煮込み)、三杯杏鮑菇(エリンギの甘辛煮込み)、糖醋肉(酢豚)、菜圃蛋(切り干し大根入り焼き卵)等に加え、貢丸湯(豚肉団子スープ)、魚丸湯(豚肉入り魚団子スープ)といったスープ類も豊富に提供。

店自慢の豚足
店自慢の豚足

また、「台湾の雰囲気」をより楽しんでもらおうと、台湾ビール、台湾マンゴービール、黒松サイダーも取り揃える。店長のお薦めは魯肉飯や牛肉麺、菜圃蛋といった家庭料理だ。

肉燥乾麺套餐
肉燥乾麺套餐

昼の時間帯からのオープンで、ランチとディナーを堪能できる。余さんは「本当に台湾で食べられるものを揃えた。看板も木材を台湾から取り寄せ、台湾を形取ったデザインにした」と話している。

台湾にこだわった壁のデザイン
台湾にこだわった壁のデザイン

台湾旅グルメ番組「大口吃遍台灣」の阿松氏も店を訪れ、「福岡にこのような本格的な台湾料理を満喫できる場所ができたのは大きい。洗練された雰囲気で、味も美味しい。『台湾に行く時間や機会がないけど、台湾料理を味わいたい』という日本人にも自信を持って紹介できる」と話した。料理を味わえるのはもちろんだが、「台湾」をテーマにしたグルメや食の「文化交流」も期待できる場の誕生に、在福台湾関係者の期待も高まっている。

店名/好記(HAOJI) 営業時間/午前11時30分〜午後2時、午後5時半〜夜10時半 定休日/日曜日 住所/福岡市中央区舞鶴2−7−1

日本のインターネットテレビ局、台湾向け放送開始

視聴者に呼び掛ける藤田氏
視聴者に呼び掛ける藤田氏

日本のインターネットテレビ局「JVM-TV」が、台湾旅グルメ番組を新たに制作し、youtubeや優酷など大手動画共有サイトを使った放送を始めた。番組キャスターを務めるのは、日本人女性タレントの藤田鈴子さんで、毎回のオープニングトークとエンディングトークを担当。「毎回、台湾の絶品グルメを紹介できるのが楽しみ。言葉に工夫を凝らし、台湾の食の魅力を伝えられるように頑張って行きたい」と意気込みを語る。インターネットテレビ局は、国境やエリアを越えて視聴できるため、ターゲットは無数に広がる。ここ数年、日本や台湾では、食や旅をテーマにしたインターネットサイトや情報メディアなどが誕生している。しかし、情報を掲載するために「広告料」が発生し、宣伝ベースの情報ばかりが並び、「消費者が欲しいリアルな情報」が届かない傾向も強い。JVMでは、消費者の不満を解消するために「旅のリアルさ」にこだわった。ロケには労力と手間もかかるが、それでも「現在のメディアはステマ問題など消費者からの不信感を引き起こしている。

番組プロデューサーの藤原左内氏は「結果的に生き残るのは『スポンサード』ではない、純粋な情報であるべき。書店に並んでいる『台湾ガイド本』で、純粋な情報誌はほとんどない現状に辟易する。消費者目線になり情報を提供して行くことで真のメディアとして残って行きたい。その中で、台湾グルメは『無限』に近い広がりがある。世界各国の洗練されたグルメが集まるほどに、台湾は食の宝庫とも言える。今後も多くのロケを行い、日本のみならず世界中の『台湾グルメ』ファンの皆さんに食の魅力と醍醐味を伝えたい」と話している。JVM-TV制作の番組は、日本のみならず台湾視聴者からのアクセスも獲得。今後も定期的にロケを行い、台湾、日本のみならず、アジア各国をロケの舞台として展開、書籍出版へも結びつけていきたいとしている。

 

関連サイト

http://v.youku.com/v_show/id_XOTE2MzY5MjI0.html

平均年齢70歳以上のチアリーディング!!~台湾ドキュメンタリー映画「青春ララ隊」上演会開催~

台湾ドキュメンタリー映画「青春ララ隊」(写真提供:台北文化センター)
台湾ドキュメンタリー映画「青春ララ隊」(写真提供:台北文化センター)

2011年に台湾で公開され、日本でも同年の山形国際ドキュメンタリー映画祭や2013年の江ノ島アジア映画祭などで上演された台湾ドキュメンタリー映画「青春ララ隊」の上映会が3月28日、東京・内幸町のイイノホールにて開催された。上演後にはこの日のために来日した楊力州(ヤン・リージョウ)監督が登壇し、同映画の裏エピソードなどを披露した。

楊力州監督(右)は上演後、撮影裏話などを披露
楊力州監督(右)は上演後、撮影裏話などを披露

同映画は、台湾の高雄に実在する平均年齢70歳以上のメンバーからなるララ隊(=チアリーディングチーム)を追ったドキュメンタリー。様々な障害がありながらも明るさを失わず、老いや病気に屈することなく練習に励み、高雄市長青苑チアリーダー大会や高雄市で2009年に開催されたワールド・ゲームズの晴れ舞台で披露するまでの姿が描かれている。このほどの上演では、ララ隊が踊りを披露し終わるシーンで会場からも拍手がおこるなど、まるでララ隊が目の前にいるかのような活気ある会となった。

楊監督は同映画について「最初は1つのストーリーとして客観的に撮影していたが、しだいに他人事ではなく、自分たちのストーリーを撮っているのだと感じた。人はいずれ皆年を取るが、年をとる過程をどのように過ごすのか、自分自身で選ぶ権利があるのだ。この映画のララ隊のように、皆さんにももっと楽しく生きていって欲しい」と語った。

台湾ドキュメンタリー発展協会の理事長も務める楊監督
台湾ドキュメンタリー発展協会の理事長も務める楊監督

来場していた台北文化センターの朱文清センター長は、日台両国は共に高齢化社会の問題を抱えているとし、「同映画を通じて台湾の高齢者の活き活きとした姿を紹介し、日本の皆様の参考になれば」と述べたほか、「是非日本の老人ホームでも上映して欲しい」と希望を述べた。

台北文化センターの朱文清センター長(中央)夫妻と楊監督(右)
台北文化センターの朱文清センター長(中央)夫妻と楊監督(右)

同上演会は台湾文化部(台北文化センター)と読売・日本テレビ文化センター(よみうりカルチャー)が共催する「台湾文化光点計画」の第一弾として行われたもの。同計画は昨年からスタートしており、好評を得たことから今年も継続することとなった。今後は4月に後藤ウィニー先生の「台湾料理教室」、5月に陳麗惠先生の「現地で役立つ台湾語」講座が開講されるが、いずれも既に満員であるという。

 

お花見で日台交流

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お花見で日台交流!
お花見で日台交流!(写真提供:日台学生交流会)

内閣府認証NPO法人日台学生交流会(和田健一郎代表理事)は3月28日、東京都墨田区の錦糸公園でお花見会を開催した。同会は同NPOが日台両国の学生・若者の交流のために毎年開いている。東日本大震災後は台湾からの義援金に感謝する意味合いを込め、台湾人の参加費を無料としている。
当日は日台両国の若者約100人が参加し、台湾料理や台湾ビールを片手に、言語交換などを楽しんだ。
出席した陳彦良君は「桜の木の下でお酒を飲みながら話すのがまるで昔の詩人のようだった。日ごろ経験できない言 語交換ができてうれしかった。是非また参加したい」と感想を述べた。同NPOは年に数回、錦糸町駅北口の台湾料理店「苓苓菜館」での交流会のほか、両国の歴史、文化に関する講演会なども催している。

真氣さん、故郷の足利でライブイベント

 

 

足利春まつりチラシ(提供:真氣)
足利春まつりチラシ(提供:真氣)

日台で活躍する歌手であり、あしかが輝き大使も務める真氣さんは4月18日と19日、あしかがフラワーパークにて足利春まつりの開催を記念し、オープニングイベントとしてライブを行う(18日は13時00分~、19日は11時00分~と15時00分~、料金はあしかがフラワーパーク入園料のみ)。

あしかがフラワーパークに台湾人観光客が多いことも踏まえ、ライブで中国語の曲も披露する予定だ。

「是非、在日台湾人の皆様にもお越しいただけたらと思います。」(真氣さん)

足利春まつりは、4月18日から5月17日まで足利市内で開催され、期間中は様々なイベントが開催される。

 

問い合わせ→足利春まつり実行委員会:0284-21-1354

西武ライオンズが「台湾デー」開催

台湾出身の郭俊麟投手ⒸSEIBU Lions
台湾出身の郭俊麟投手ⒸSEIBU Lions

埼玉西武ライオンズは4月11日と12日、西武プリンスドームフィールドで行われる対千葉ロッテマリーンズ戦にて、台湾観光局の協力のもと「台湾デー」を開催する。台湾の伝統芸能「獅子舞(11日)」、「アミ族舞踊(12日)」のお披露目、台湾への往復航空券などが当たるラッキールーレットなどを催すほか、台湾観光局マスコット「オーション(Oh!Bear)」が来場するなど、西武プリンスドームを台湾ムード一色に染め上げる。また、先着10000人に台湾出身の郭俊麟投手が掲載された台湾デーオリジナルクリアファイルがプレゼントされる予定。

郭選手は「入団した最初の年に私の出身地である台湾に関わる催しを行うと聞いて大変うれしく思っています。これを機に、日本人の方には台湾をより身近に感じていただきたいですし、また台湾からは、一人でも多くの方に西武プリンスドームにお越しいただき、埼玉西武ライオンズへご声援いただければ大変うれしく思います」とコメントしている。

 

詳細は埼玉西武ライオンズHPへ→http://www.seibulions.jp/news/detail/9905.html

問い合わせ→埼玉西武ライオンズインフォメーション:0570-01-1950