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駐處處長粘信士應邀出席橫濱稻門會新年會

 早稻田大學橫濱稻門會於1月底舉辦新年會,除了邀集畢業校友超過百人出席之外,也特別邀請駐橫濱辦事處處長粘信士伉儷與會,進行交流。

 稻門會會長北憲五表示每年新年會都會邀請傑出校友以貴賓身分出席,去年便邀請神奈川縣知事黑岩祐治出席演講,今年則邀請駐橫濱辦事處處長粘信士伉儷與會,為校友會介紹台日關係發展。

橫濱稻門會會長北憲五致詞
橫濱稻門會會長北憲五致詞
駐橫濱辦事處處長粘信士致詞歡迎橫濱稻門會組團訪台
駐橫濱辦事處處長粘信士致詞歡迎橫濱稻門會組團訪台

 駐橫濱辦事處處長粘信士表示稻門會台灣分會在台灣相當活躍,多年前也曾邀請當時的早稻田大學總長西原春夫到台北出席活動,此外,粘信士也提到近來台日關係發展密切,6年來已簽署24項協議,飛航台日間的客機每周更達461個航班,人員往來屢創新高,且去年有99位日本國會議員和30位日本地方政府的正副首長到台灣訪問,因此粘信士在會中也表示歡迎橫濱稻門會組團到台灣觀光,並協助駐處推動台日地方交流。

駐處處長粘信士伉儷(右2、3)與橫濱稻門會幹部合影
駐處處長粘信士伉儷(右2、3)與橫濱稻門會幹部合影
現場有超過百位早稻田大學校友出席參加
現場有超過百位早稻田大學校友出席參加

台沖合唱團締結姊妹團 促音樂交流

 台灣中油公司於1月25日在台北市內舉辦2015聯合公益演唱會,當天除了有台灣合唱團、新桃源樂友合唱團及中油合唱團等團體參加之外,來自沖繩的Amici混聲合唱團(沖縄アミーチ混声合唱団)也特別應邀赴台共同參與演出,會後,4個合唱團團長則共同簽署姊妹團同意書,盼進一步加深台灣與沖繩之間的音樂交流。

駐那霸辦事處處長蘇啟誠(左1)出席姊妹團簽署儀式,和沖繩Amici混聲合唱團指揮翁長剛(右4)和團長等人合影
駐那霸辦事處處長蘇啟誠(左1)出席姊妹團簽署儀式,和沖繩Amici混聲合唱團指揮翁長剛(右4)和團長等人合影

 沖繩Amici混聲合唱團是此屆唯一受邀的海外合唱團體,成立於1995年,120位團員中多數為退休人員,平均年齡約73歲,定期在日本舉行音樂會及歌劇公開演出,是日本沖繩頗具知名度的混聲合唱團。音樂會上,他們特別和台灣的合唱團合唱沖繩歌曲《花》和台灣民謠《阿里山之歌》等曲目,讓聽眾沉醉在曼妙的樂聲中。

 此次促成台灣合唱團、新桃源樂友合唱團、中油合唱團和沖繩Amici混聲合唱團特別結盟為姊妹團的幕後功臣則是Amici混聲合唱團團員之一的中華航空沖繩支店支店長鄧淑華,以及義務指導該合唱團演唱國語歌曲的榮譽顧問張吳淑惠等人,讓台沖間的音樂交流可以更進一步,當天也應邀出席的駐那霸辦事處處長蘇啟誠除了在席間欣賞表演外,也特別出席姊妹團簽署儀式,為台沖友好做見證。

ITI台湾ビジネス幹部候補生、弁事処を表敬訪問

集合写真
集合写真

ビジネス即戦力を目指し語学や貿易実務を集中的に学んできた台湾の学生が、福岡県内企業での日本語ビジネス研修のため、来福。19日、福岡市中央区の台北駐福岡経済文化弁事処に表敬訪問を行った。訪れたのは、台湾貿易センター国際企業人材育成センターの国際企業経営コース日本語クラスで学ぶ2年生計21名(男性4名、女性17名)だ。研修生は、理論・実務の両面から国際貿易、マーケティング、語学等に関する集中講義を完了しており、英語・日本語ともに堪能である。プログラムは2003年に始まり、県とITIが共同で主催、日本企業での実務経験を通して日本のビジネス習慣、社会習慣、企業ルールなどを学ぶ。卒業生と、実務研修を行った県内の企業で構成する「福岡・台湾経済人クラブ」も組織され、交流が続いている。

弁事処へ到着した一行は職員らから歓迎を受け、戎義俊処長から、「日本には『犬も歩けば棒に当たる』という諺があるが、行動と実践が何よりも重要だという意味だ。何事に対しても平常心を以て、物事に取り組んで欲しい。『氏より育ち』という言葉もあるように、社会を生き抜くために教養を身に着けるべきだ」と激励した。さらに戎処長は日本文化を理解するための材料として映画を例示し、「時間があれば映画『KANO』を鑑賞して欲しい。作品に描かれているのは『日本精神』と『大和魂』で、組織力、チームワーク、勇気、責任感、仲間を信じることなど、日本人が大事にしてきた価値観で、その価値観は台湾に伝わっている」と述べた。

歓迎する戎処長
歓迎する戎処長

研修生を代表し、台中市出身の魏鳴君さんが「緊張感もあるが、3週間の研修で日本の良い文化を精一杯吸収したい」と抱負を語った。訪問の後、弁事処主催の昼食会が開かれ、戎処長らは、学生らとテーブルを共にし、交流を深めた。研修生達は、県内の食品、小売、マスコミ、広告、人材派遣等の企業に配属され、約3週間にわたり研修を行う。

熱心に説明
熱心に説明

KANO日本公開!台湾新聞が永瀬正敏さん&坂井真紀さんに単独インタビュー!!

 

「KANO~1931 海の向こうの甲子園」(以下:KANO)日本公開に先立つ1月15日、台湾新聞は主演の永瀬正敏さんと妻役の坂井真紀さんに単独インタビューを行い、KANOを通じて感じた“台湾”やKANO日本公開に向けての思いを聞いた。

 

主演の永瀬正敏さんと妻役の坂井真紀さんに単独インタビュー
主演の永瀬正敏さん(左)と妻役の坂井真紀さん(右)

 

Q: いよいよKANO日本公開ですね!日本のどんな方に観て欲しいですか?

 

永瀬:この映画は小さい子からお年寄りまで、性別も関係なく皆さんに楽しんでもらえる内容になっています。視点こそ異なりますが、様々な面白い見方をして頂けると思います。台湾で見て頂いた方の中には「KANO度が足りなくなる」といって、KANO度を入れに劇場に行くと言う人もいました。ほとんどが女性で、リピート率がすごく多かった。一回、一般のお客さんからノートを見せてもらったのですが、映画の半券がスクラップしてあったんですよ。しかも14枚!一週間に1回見た計算ですね。日本のみなさんには是非、家族、恋人、仲間たちを連れだって見に行って頂いて、そのあとみんなでKANOについて語って頂ければいいなと思います。

 

坂井:KANOは性別年齢関係なく、皆さんに自信を持って進められる映画です!自分で観ても、「なんて魅力的な映画なんだろう」と思うんです。私自身も魅せられてしまいました。

 

 

Q:撮影前と撮影後で台湾へのイメージの変化はありましたか?

 

永瀬:僕は台湾映画界で勢いのある時期の20数年前、映画で御世話になりましたが、その時も“仲間に入れてくれた”という感じでとても温かかったですね。あの当時はまだ台北に101ビルがない頃でした。今回撮影で訪れて、台湾がとても近代的になっていてビックリしました。でも、ふと見ると懐かしい雰囲気の街並みも残っていて、すごく色っぽいな…と。

 

坂井:私は98年頃にJA(日本アジア航空)の広告をやらせて頂いたときに台湾に滞在したのが初めてでした。やっぱり台湾の方は温かいといった印象でした。なんでこんなに日本人にやさしいのだろうと思ったのを覚えています。もちろんそれは今でも変わらぬ印象です。あと、夜市に行ったときに、家族そろってごはんを食べている姿をみるとなんだか感動するんですよね。まだ仕事でしか台湾を訪れたことがないですが、いつも台湾行きたいなと思います。

 

 

Q:魏徳聖プロデューサーと馬志翔監督の印象は?

 

坂井:パワフルですね!ブレないと言いますか。私はそんなに何度もおふた方にお会いしているわけではないですが、「こういう映画を作りたい!」という強い魂のようなものを感じました。ちょっと見習いたいなーというか、素敵だなというか。

 

永瀬:あのお2人はなんというか…ちょっと超えてますね!映画をいっぱい見て欲しいという気持ちは根底にはあると思うのですが、だったら僕たちは中国語や台湾語を話さなければならかったと思います。しかし魏プロデューサーは史実に基づいてちゃんと日本語で撮ってくれました。セールス的に考えると中国を視野に入れた方がいいと思うんですよ。でもちゃんと描いて頂けてうれしかったですね。あと、台湾映画界という視点をしっかりと持ってらっしゃるんですよね。それを超えてアジアの映画界という視点も持ち合わせている。そして自分の国のことをとっても大切にされている。実は、台湾でKANOが公開されている時期は、学生運動や高雄の爆発事故、飛行機の墜落事故など、大変なことが続きまして、それを魏プロデューサーと馬監督は“KANOを通じてみんなで台湾の底力をみせてポジティブに変えて行こう”といった宣伝だとか、イベントの造り方をしていました。うん…ちょっと超えてます!次期大統領ですね!!!(笑)

 

 

Q:KANO公開は日台交流にどのような影響を?

 

坂井:KANOはみんなが共に感動し合える映画だと思うので、KANOの日本公開が日本と台湾の交流のきっかけになったらとても嬉しいことだと思います。

 

永瀬:難しい政治的なことは全く分からないですが、KANOというたった1個の映画を通じて、日本と台湾がもっと仲良くなって、もっと頻繁に交流ができていけばいいと思います。KANOが日本・台湾の架け橋の映画になれば光栄です。

 

「KANO~1931 海の向こうの甲子園~」より(C)果子電影
「KANO~1931 海の向こうの甲子園~」より(C)果子電影

日本芸術歌曲研究会が東日本復興支援チャリティコンサート開催

同コンサートでは「福島こどもプロジェクト」への寄付金が募られる(資料提供:日本から台湾の世界遺産登録を応援する会)
同コンサートでは「福島こどもプロジェクト」への寄付金が募られる(資料提供:日本から台湾の世界遺産登録を応援する会)

台湾の声楽家や音楽教師などが集まり、一から日本歌曲の歌唱を学び研鑽を積んでいる台湾声楽家協会「日本芸術歌曲研究会」は2月5日、「日本から台湾の世界遺産登録を応援する会」の後援のもと、東京の座・高円寺2にて「東日本大震災復興支援チャリティコンサート 春風を望んで~台湾日本芸術歌曲研究会の夕べ~」を開催する。

同コンサートは日本歌曲と童話の部と台湾語歌曲と中国語歌曲の部の2部構成となっており、日本歌曲としては四季をテーマにしたメドレーや「赤とんぼ」、「夕焼け小焼け」などの懐かしいメロディーを合唱し、台湾語及び中国語楽曲では「夜來香」や「月亮代表我的心」などの台湾を代表する歌曲を披露する。また、タイトルの「春風を望んで」は台湾歌曲として披露されるの「望春風」からとられている。

なお、同コンサートでは「福島こどもプロジェクト」への寄付金が募られる。同プロジェクトは、放射線の影響で長い間、屋外活動を制限されてきた福島のこどもたちを、安全な国立公園などに招待し、キャンプ、野外活動、スポーツなど、多様な経験を支援するもの。

 

<詳細>

日時: 2015年2月5日(木) 開場:18時30分 開演19時00分

会場: 座・高円寺2

〒166-0002 杉並区高円寺北2-1- 2

JR中央線「高円寺」駅 北口を出て徒歩5分

https://goo.gl/maps/TC3OW

料金: 入場券事前購入は1000円 当日券は1300円

※入場券の事前購入ならびに当日券のご予約は専用フォームから

定員: 250席 全席自由

 

▼入場券事前購入申し込み

※入場料1000円(振込手数料は自己負担)を指定口座から振込。

https://mailform.mface.jp/ frms/catmark/d4n3vdebjmku

▼当日券予約お申し込み

※枚数未定の当日券を予約し、入場料1300円をコンサート当日に受付で支払。

https://mailform.mface.jp/ frms/catmark/nk2azdbb9ui9

 

台湾の點心擔合唱団によるコンサート開催

點心擔合唱団コンサートポスター(資料提供:九州台日文化交流会)
點心擔合唱団コンサートポスター(資料提供:九州台日文化交流会)

九州台日文化交流会は2月8日、西南学院大学コミュニティーセンターにて台湾の點心擔合唱団によるコンサートを開催する(12:00会場、14:30終演予定、入場無料、要申し込み)。同コンサートは、台湾から點心擔合唱団、ソプラノ歌手の呉旭玲、郭洵清、郭洵婷が出演、日本からは賛助出演として福岡歓喜合唱団及び天拝坂混声合唱団、ソプラノ歌手の吉川千巧が出演し、約20曲を合唱する予定。點心擔合唱団は2007年1月に結成。人懐っこく、お客様をもてなすのが大好きな台南人らしい気質を表したいと點心擔合唱団(點心はお菓子の意味を持つ)と名付けられた。

問い合わせ→九州台日文化交流会:080-3370-3044

第15回在阪華僑春節祭 2月22日上午10點開場

大阪 『台灣春節祭』海報
大阪 『台灣春節祭』海報

大阪僑界年度盛會      第15回 【在阪華僑春節祭】

2015年2月22日(日)   AM10:00~PM3:30

會場 大阪中華學校

入場免費 (入場無料)

雨天決行

地下鐵 御堂筋線/四つ橋線 大国町駅下車①号出口を北へ100m歩いてすぐ

 

今年は台湾の「行天宮」雪像が登場

さっぽろ雪まつりポスター(資料提供:さっぽろ雪まつり実行委員会)
さっぽろ雪まつりポスター(資料提供:さっぽろ雪まつり実行委員会)

札幌で2月5日~11日まで開催される「第66回さっぽろ雪まつり」に、台北駐日経済文化代表処(以下=代表処)と毎日新聞社の合作による氷像「台湾-行天宮(台北市)」が展示される。今年は、台湾の人気観光地でもある「行天宮」をモデルにした。代表処はモデル選定の理由として、行天宮は昨年の8月に地球温暖化などの環境破壊が進んでいる事や環境保護のため香炉と供物台の設置を取りやめた事、さらに「エコ」の象徴であり、より多くの日本人に知ってほしい観光地である事、などを挙げた。行天宮は、台北市のほぼ真ん中に位置し、歴史的に有名な武将である関羽(関聖帝君)を祭っている関帝廟。地下にはマーケットがあり、そのほとんどが占いの屋台であるなど、台北地域でも最も人気のある寺院・観光地の1つとして知られている。なお、作品の展示場所は大通会場5丁目西の毎日氷の広場。

問い合わせ→さっぽろ雪まつり実行委員会:011-281-6400

道銀カードのSPサービスの全国加盟店の開拓に注力

北海道銀行(道銀=堰八義博頭取)の子会社である道銀カード(本社=札幌市中央区 髙田育生社長)が2010年1月27日より導入している台湾SmartPayデビットサービス(以下=SP)の提携台湾銀行に2014年12月29日付けで臺灣新光商業銀行が加わり、これまでの提携行は全13行となった。提携先金融機関が発行している金融カードの台湾国内シェアは現在約4割にのぼる。

台湾キャッシュカードで簡単に支払いが出来る(写真提供:道銀カード)
台湾キャッシュカードで簡単に支払いが出来る(写真提供:道銀カード)

SPは台湾人が日本で観光する際に現金を持ち歩かずとも手持ちの台湾キャッシュカードだけで簡単に支払いが出来る決算サービス。支払いの際に台湾キャッシュカードを提示し端末機に暗証番号を入力すると利用代金が自身の金融機関口座から即時に引き落とされ、月2回加盟店の口座へ入金されるという仕組みだ。なお、SPは国際間の取引ではあるが、円ベースでの資金精算であり、加盟店に為替リスクは発生しない。

利用者のメリットとして、自国のカードで決済できるほか、定期的に行われるキャンペーンにより様々な特典を受けることが出来ることなどがあげられる。現在は、後日キャッシュカード発行銀行から利用代金の2%がキャッシュバックされるキャンペーンを実施中だ。(1月23日現在)。

2%キャッシュバックキャンペーンの告知POP
2%キャッシュバックキャンペーンの告知POP

なお、SP加盟店も現在130店舗となっており、スタート時と比較し規模が拡大している。2014年からは本州地区での加盟店開拓を本格的に開始しており、すでに岩手県平泉、鹿児島県霧島、京都 嵐山地区、富山県富山市において加盟店が拡大するなど、全国展開は着実に伸長している。

しかし、一方で東京地区の加盟店であるドン・キホーテ銀座本店によると、SPの使用状況は3ヶ月に1回あればいい方とのこと。同店で買い物をしていた台湾人観光客も「このようなサービスがあることは知らなかった。多分台湾でもあまり知られていないと思う。もったいない」と話しており、台湾国内でのPRの強化が求められているようだ。

道銀カード営業部の立林寛光さんは、「今年はさらに全国の観光ルートにおけるSP加盟店の開拓に注力し、当面300店舗を目標に拡大を目指す。また、台湾国内では中華民国銀行公会を通じ主要旅行代理店との連携を深め、SPサービスの認知度を高めるとともに訪日時のデビットカード携帯を促進させたい」と述べている。

さらに、SPとは別に道銀では、台湾ICキャッシュカード専用のATMを5台用意して台湾ATMサービスを提供している。同サービスは、台湾人の旅行者等が専用のATMで台湾ICキャッシュカードを使用し、自らの台湾の口座残高を日本円で引き出せるというサービスである。道銀担当者によると、台湾人旅行者の利用はもちろん、北海道に留学している台湾人学生が台湾に居る親からの仕送りを台湾ICキャッシュカードで直接引き出すという活用のされ方も多いそうだ。なお、同サービスにも臺灣新光商業銀行が加わり、現在は全13行のICキャッシュカードの使用が可能である。

 

台湾SmartPayデビットサービス及びATMでの台湾ICキャッシュカード利用サービス提携台湾銀行

臺灣銀行、臺灣土地銀行、合作金庫商業銀行、第一商業銀行、華南商業銀行、彰化商業銀行、國泰世華商業銀行、兆豐國際商業銀行、臺灣中小企業銀行、臺灣新光商業銀行、陽信商業銀行、元大商業銀行、玉山商業銀行

 

 

 

 

第22屆亞總工作團隊研討會 盼第三次聯席會議順利滿分

總會長謝美香主持研討會 盼第三次聯席會議更加完美無缺
總會長謝美香主持研討會 盼第三次聯席會議更加完美無缺

第22屆亞洲台灣商會聯合總會(簡稱亞總)於1月25日在台灣小吃168舉辦研討會,檢討去年11月在大阪舉行的第二次理監事聯席會議,並針對預定今年7月在高雄舉辦的第三次理監事聯席會議日程、活動內容事宜進行討論,共有二十多位成員及青商參加。

總會長謝美香主持研討會,報告亞洲各會員國對第二次理監事會議的反應,不論接送機、餐點、座位的安排接獲得良好評價,她感謝日本團隊的協助,希望大家一同檢討改進,讓第三次理監事聯席會議能更加順利完美。關於亞總成立社團法人一事,謝總會長說明,以獲得15個會員國中13個國家贊同。

關西青商會會長交接 新會長鄭凱駿(左一) 前會長莊智強(右一)
關西青商會會長交接 新會長鄭凱駿(左一) 前會長莊智強(右一)

 

關西青商會會長鄭凱駿發表今後抱負
關西青商會會長鄭凱駿發表今後抱負

秘書長河道台、執行長盧坤騰、亞青會長莊智強及各組負責人輪流發表第二次聯席會議的感想與意見,隨後選出第三次籌備執行長,全場一致通過由第二次執行長盧坤騰連任。關西台商會青商會新會長鄭凱駿到場向各位台商前輩說明未來一年的工作目標,將製作青商統一名片、建立會員資料、吸收更多台商第二代加入,充實青商會陣容。

經過熱烈討論,謝總會長初步定下第三次理監事會議7月19日起在高雄君鴻國際酒店舉辦,屆時預計將有7百位台商與眷屬到場,謝總會長呼籲大家團結做好準備,迎接海內外嘉賓。

研討會後舉辦新年會,駐大阪辦事處處長蔡明耀伉儷應邀出席與會員共享火鍋,因加入青商而結緣的林育鋒及林tomoko公佈年內結婚喜訊,受到全場的祝福。秘書長何道台帶領乾杯,一同舉杯預祝第三次理監事聯席會議圓滿順利。